<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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あの制服は!あ...あの...あの、制服は...(ド忘れ)

 

 

 

E.G.O作ってました

全ては楽しい

 

公開予定順でいくと

スケベ!!!!

スケベ!

スケベ!!

スケ...何だこの性能!?

です

 

アヒルゥ!

お前だけE.G.Oの性能も同化の性能も決まってなくて恥ずかしくないの?(責任転嫁)

 

でも永続ホモちゃんは白無垢なのは確定してます。

 

白無垢です。

 

白無垢。

 

文句があるやつはかかってこい

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

道行く人全員に無視されたRPG、はーじまーるよー!

 

なしてそないなことするん?(綺麗な目)

 

「しかし、会話を交わした者もおったではないか!」

 

鼻で笑われるのを会話とは言わないんですよわかります???

 

あ、あと皆さん大好き炎拳事務所の人にも会いましたよ。

 

「姐さん...もう少しです姐さん...」って言ってて会話になりませんでしたが()

 

まあ死ぬ前に一目見ておこうって野次馬根性だったので暖かい会話なんて求めてませんでしたが(強がり)

 

『......あ...』

 

噂をしていませんでしたが我らの面白時計頭(管理人)と会いましたね。

 

『ドンキホーテ...さっきは...』

 

「本日は本当に、ほんと〜に良い日であるな!管理人殿!!」

 

『そ...そうだっけ?』

 

「ハナ協会のフィクサーにも会えたし、センクのカミーユ殿と戦いもしたし...カミーユ殿は放送で見ているよりもずっと勇敢なフィクサーでありました。きっとお互いのコミュニケーションに何か問題があったのであろう。」

 

『バスの中でどうやって放送を見てたんだろう...』

 

部屋で見てたとかじゃないんですかね。

 

「当人は今、夢が叶ったようである...!フィクサーとして、悪人を処断し人々を救い出すことは長らくの当人の夢であったのだ!」

 

おやおや、ドンキは可愛いですね。

 

「案内人殿は枝の入手を最優先の任務であると言うであろうが、しかし...私は、ラ・マンチャランドを討伐し、そして訪問客を救い出したいと思っておりまする。」

 

『...えっと......アリスは...?』

 

返答に困ったからってこっち見ないでください。

 

ホモちゃんは今脳内で仕返し帳簿作ってるんで話しかけないでください。

 

「無視したヤツはあそこ...鼻で笑ったヤツはそこ...ペット扱いしたヤツはあのへん...」

 

貴様らは作戦中、後ろから刺されないように気を付けるんだな!

 

気を抜いてたら去勢するからな。

 

あっ先輩こいつ(頭の中で)玉とか砕き始めましたよ。

やっぱ(いたぶるの)好きなんすねぇ。

 

『...うん...ほどほどにね...』

 

ん、おかのした。

 

どうせほっといても死ぬからええやろの精神。

 

あいつらには道中で『すまんな』されても『死に晒せやで』のスタンスで行くゾ。

 

このホモレイツオ、容赦せん!

 

「容赦せぬのは悪人だけで十分ではないか!」

 

あれも悪人ゾ。

 

「...考えてみよ。彼らがあのように荒んでしまったのも、ひとえに例のラ・マンチャランドとやらの仕業ではあらぬか?」

 

...ほな容赦せんのはラ・マンチャだけで十分かぁ(改心)

 

ドンキが元凶とか考えられるようになって俺はセルマだよ。

 

あっセルマってそういう意味じゃなくうわなにするやめ

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

ふう危なかった。

 

通りすがりのシ協会南部支部長を差し出したら笑う顔さんたち許してくれました。

 

今は全員合流した感じです。

 

というか、あそこで説明を聞いていたフィクサーは全員集まったのではないでしょうか。

 

「ラ・マンチャランドが出現しました。」

 

素早い報告素晴らしいぞアクシオだがアレッシオだかアクシズだかさん。

 

エゴだよそれは!

 

あそこに浮かんでいる肉みたいな薄ピンク色の球体がラ・マンチャランドです。

 

遊園地には今のところ見えませんが素人は黙っとれ────

 

みかんの皮を剥くみたいに...あっ違う。

 

蕾が花を開くみたいに現れたのは我らがラ・マンチャランドです。

 

「音楽が聞こえ始めたタイミング、16時12分を基準に約22時12分まで開かれます。」

 

つまりそれまでに脱出しろって事なんでしょうけど、討伐してしまえば脱出なんて考えなくても良いのだろう?

 

『私達も前に行こう。』

 

おっ冷えてるな〜?(冷静さを称えるフィクサーの図)

 

「これがラ・マンチャランド...なんだか、不気味な場所ですね。」

 

なんだよビビクレア、シンッてんのか?

 

「それに血の匂い。」

 

血の匂いくっさぁ♡(涙目)

 

これはむせる。むせすぎて肩が赤くなってしまいました。

 

これでショルダータックルの威力3倍です。

 

「相手は数十人の行方不明者を出した都市悪夢だ。気を抜くんじゃないぞ。」

 

「ついに狩りが始まるな。」

 

「はあ、この構図なら結構な視聴数が期待できただろうに...」

 

後ろが弱そう(死ぬ人)狩ごっこが好きなフレンズ(すぐ死ぬ人)、それから女の名前(死ぬ人)の皆さん、コメントありがとうございます。

 

じゃあもう死んでいいよ(無慈悲)

 

「あそこ...あれは、誰...?」

 

可愛い質問だねモブフィクサーちゃん♡

 

ラ・マンチャから出てきたんだから血鬼に決まってるだろ。

 

「武装しているな。民間人では無さそうだ。」

 

と、ポーラさんの分析です。

 

でもあのぼろぼろ具合はもしかしたら生存者たちなのかもうわ何だこの格好!?

 

「...冷静に考えてみろ。戦場にあのような格好で出向くバカがいるのか?」

 

「中には一人での着脱は困難な様式のものも見える。」

 

「誰かに着させられたってこと...ですか?」

 

ホモちゃんは耳がいいので、スピーカーのわずかなハウリング音も検知することができます。

 

つまり誰か耳を塞いでくださいということです。

 

『皆さん。ラ・マンチャランドが開演して10分間は積載物が落ちてくるので危険です。それ以上は近付かないように。』

 

ちゃんと警告用の文言や設備を活用していて素晴らしいねレイシオくん!!あっこれお風呂好きな人だ...アレッシオくん!!

 

「どこ所属のフィクサーだ?」

 

「協会?」

 

協会フィクサーじゃないんですよあれ。

 

「...だ...!」

 

さあ皆さん...ご照覧あれい!(接ぎ木のデミゴッド並感)

 

「炎拳事務所だ!あれは我が炎拳事務所の制服だ!!」

 

と、ガスマスクと燃料タンクを背負ったスーツのおっちゃんが言いましたとさ。

 

...ファッ!?(時間差)

 

お前んとこの事務所の制服、あんなフリフリドレスなのかよ。

 

「はは!見ろ、俺がなんて言った?必ず姐さんたちは帰ってくるって言ったろ?討伐はできなくとも、生存して15分以上の証言さえあれば協会から寄与金が出るんだ!」

 

『出現して10分の間は接近を推奨しな...』

 

走っていきましたね。

 

「ダンテ、一応聞くけど...撃つ?」

 

凶弾好きねぇあなた!

 

戦闘以外でもE.G.Oをひょっこり出せるようになったから、最近のホモちゃんは困ったら凶弾で解決しようとするんですよね。

 

『浮気者...!』

 

戦力過剰です。

 

『いつでも、まってるよ...!』

 

ガチ恋勢は周りの被害がヤバいんで。

 

『...』

 

おシャメは...船長ッシュが絡まなければ大人しいのになぁ...

 

『...いや、まだ分からない。』

 

じゃああの姐さん(仮)が我らが炎拳フィクサーを殺したら撃っていいですね。

 

「姐さん!姐さん!しっかりしてください!」

 

「へ...へへ...」

 

(幻覚)キメてんだろ?くれよ...

 

「もう大丈夫です。我が事務所もようやく半地下から脱出する時が来ました。あとはインタビューを受けて、寄与金を貰って...残るは名声を高めるだけです。」

 

「し...しぃ......」

 

姐さんもうダメそうですけど撃っちゃだめ?

 

あっだめ。

 

「幸せな笑顔が花開く...共に夢見る自由なラ・マンチャランドへ...クル、ナ...!

 

「がっ...ゲフッ...!」

 

入園拒否ですってよ。

 

どうするダンテ?処す?処す?

 

「出入口まで血袋が押し寄せているのを見るに、脱出の直前で変わってしまったみたいだな。」

 

「変化の速度を見るに適当なショボイ血鬼にでも噛まれたんだろう。高位のやつほど変化が早いし、タイミングも操作できる。」

 

「えっと、色々知識を披露してくれるのはいいんだけど、私たちみたいなトーシロにも効果的なアドバイスとかないの?」

 

そうだそうだ!仮にも血鬼の専門家なんだろアホボケカス!そないな気味の悪いバケモン殺せるかっちゅーねん!おぉん?ならおどれが殺せばええやないかどやねん!?

 

...と、ホモちゃんが言っている。

 

「アドバイスですか...あ、そうだ。一つだけ...死ぬ時は、自分の実力不足を謙虚に受け入れること。血袋になってしまえば、それは死んだも同然ですから。」

 

「うーん...」

 

「受け入れるのはいつもやっていることなんですけどね〜。」

 

「もしもの時は変異する前に殺してあげるから安心してね。」

 

「なんで僕を見て言うんですか!?」

 

いやだって、この中で土壇場でぐずる可能性が一番高いのと言ったら...

 

「言・断。」

 

「言語道断だな。情けない。」

 

「...誰が俺の言葉を広げろつった?」

 

たぶんウチスくんそこまで考えてないと思うよ。

 

「...ギシャアッ!」

 

血袋の群れェ...まずはお前たちから、血祭りにあげてやる...

 

 

 

 

 

 


 

 

 

あとがき

 

凶弾人格イサン、味方を殺してようやく広域になる感じでしょうか。

 

だとしたら、殺さずに軽くぶち抜くだけで広域をばら撒く凶弾ホモちゃん、使いこなしすぎでは?

 

 

 

 

ヴァルプルギスE.G.O予想大会

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