<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
ホモちゃん章でド畜生な頭プロムン展開思い付いたのでニコニコしてる投稿者です
サンドボックス系のゲームやったらダメな人種だった投稿者です
なんでもやれる系は何やってても楽しいから時間が解け溶けていく投稿者です
何が言いたいって?
いやあの、ほんとにすいませんでした(投稿期間)
でもリンバスのMODが楽しすぎるのがいけなア゙ーッごべん゙な゙ざい゙!!
ほな答え合わせすんべ
鎮圧完了から再開するRPG、はーじまーるよー!
血袋?ヒースクリフonホモちゃんでスカボコに引きずり回しましたが?
ほんへだと対面でボコボコにしたので分かりませんでしたが、牙狩事務所の人って本当に血鬼専門なんだなって感じでしたね。
生半可な攻撃だと再生されるから、もう一直線に頭潰しに行ってるの見てホモちゃんが『ヒェッ...♡(血飛沫への恍惚)』ってなってましたもの。
「あぁ、僕たちは別の区域でしたね。また生きて会えたら良いですね〜。」
ウン...ソウダネ...
血鬼専門たちは区域3、シー・チュンご一行は区域2、私たちは区域1ですね。
「シーチュンはジア家の子ですよ〜。」
なんだと!?ジア・シー・チュンではないのかあっお兄ちゃんユルシテ〜^
ホンル顔が笑ってるけど目が笑ってない!怖い!怖いよ!
フィクサーたちも色々割り振られて、各々行動を開始しましたがその中で、こちらへ近付いてくる人影が一つ...
「ど、どうも...」
広場の入口でホモちゃんをペット扱いしたやつですね。
お?去勢チャンスか?
「あ、お、俺、ヒューゴって言います。あっそうだ、こ、これ。ここの地図拾ったんです。どうです?良い仲間になれそうじゃないですか?」
「却下。」
「胡散臭い」
「溝鼠が」
「キツい臭いさせやがって」
「あ・し・ぎ*1だ。」
ここでは阿吽の呼吸で罵倒する良アリが散見される。
『い、言い過ぎ言い過ぎ...』
「...ここが遊園地として動いていた時の地図みたいですね?」
「ほんと、あなた達と同じ区域で良かったですよぉ。あの狩人たちと同じだったら、きっと区域に入る前に殺されてたでしょうから。殺された挙句、報酬の清算を受けれないなんてうんざりですからね。」
隙・あ・自。
これは隙を与えた我々が悪いですね。
「それであなた達は...リンバス・カンパニー事務所でしたっけ?」
そういう君は恥知らずのヒューゴ。
「俺たちみたいな無名の事務所はやっぱり、あんまりいい反応はされませんよね。ツヴァイやセンクなんていう、ランキングを競っている協会直属のとは違って。」
「...いや。フィクサーとは皆、正義感に溢れ尊敬されるべき存在である。当人は昔からフィクサーになるのが夢であった。そなたと我々がラ・マンチャランド討伐に貢献したとなれば、きっと皆がフィクサーという職業への見方を変えるであろう!」
リンバスカンパニーって、囚人たちの素性を明かしてったら普通に都市悪夢とか都市の星任されるようなメンツしてるんだよな...
「...」
「な、なぜ皆そのような顔をしているのだ!?」
「いや...あんた今、とんでもないフラグを...ううんなんでもない。」
『と、とにかく、区域1のコア装置?っていうのを探さないと。』
「ペムフレットを見るに...げに様々な機械が散見せし。かくてここはぷ、プリ...ティ、エン...ウォンド・フォー区域、なり。『我こそがフィクサー』という遊具もあり。『おしゃれさんのフェッションショウ』もあり...」
なんて?
あれほどイサンに横文字を読ませるなって、お母さん言いましたよね!
「名前だけ聞くと、普通のアトラクションもあるみたいだな?」
「...歳月の移ろいにより、薄れつつある気がせねど...もしや過去は、本当の笑顔溢るる場所だったのやもしれぬ。」
「知らね。んなもん考える必要あるか?」
「ハ...ハ...ハハ...!」
なんか変なの来た。
ご立派な鋏を持った血鬼さんですね。
その仮面はおしゃれのつもりかな。
「始まった!討伐祭りが始まったんでしょう?あぁ...もっとたくさん開催されればいいのに!一日に三回!あなた達のうち一人は二日ぐらいしか生きれないようにして返してあげる!」
そんな祭りよりもトマト投げ祭りしませんか?
「ねえ、あなた達のボスに伝えてくれない?もっと来る頻度を増やせって!」
「代わりにこれはどうだ。この区域を動かす装置の場所を我々に教えれば、苦しまないように死なせてやる。」
「いい!いいわぁ!荒々しく喋る人はとっても美味しいの!」
ダメみたいですね。
どうするウチスくん。処す?処そっか。
「そんなに急かさないで!まだまだイベントはたくさんあるんだから!ファッションショーもやるし、人気投票もするんだからさ!」
「そうやって今まで訪れた者たちを翻弄してきたのか。なにゆえ...」
「あぁもう!我慢できないから言わせてもらうけど、そんなドブネズミみたいなむさい格好で歩き回られると私が怒られますのよ!」
「い、いやいや、私は違うでしょ?ほらもっと見て。」
「まずはまともな服に着替えさせてから...ショーケースに飾って誰にしようか選びながら少しずつ食べてあげる!」
保存食かな?
もふもふ、オイラ美味しい狐じゃないよ。
ほな、いただきます(食物連鎖)
『血鬼が一人二人の話じゃなくなってきたんだけど...大丈夫?』
「心配は不要です。見たところあの列車の血鬼よりも程度が低いようです。良くてあの義体フィクサーの血鬼程度でしょう。」
「はっ、なら問題ねぇな!」
サーシャが一人...サーシャが二人...サーシャが...あぁ!窓に!窓に!
ちなみに何パ使うんです?(興味)
ユロージヴィホンルとツヴァイッシュ、ウーフィクリフや後悔パウなどの振動人格が見えるので振動パですね。
え?ホモちゃんGOマ?
ホモちゃんの振動E.G.Oって......(ニュータイプが察する音)
ぶたしこくん!ぶたたまくんじゃないか!久しぶりにおましこくん使うんじゃないですかね?
施術の効果がよくよく見るとシンプルに強いんですよねおまたまくん。
私はぶたしこ派です異論は認めません。
さあということで歯茎を剥きながらやっていきましょうあれが7章名物のラ・マンチャ血鬼の群れです。
低級でも血鬼なので(再生する前に)早く(体力消費が)安く(処理が)上手いジャンクフードスタイルでやらないと死にます♨
べ、別にワープ列車で失敗したとか、そんなんじゃねぇし!
血袋の再生能力を実際に実験しようとしたら整理要員の血袋に血祭られたとかそんなんじゃねぇし!!
あれは整理要員血袋じゃなくてW社の武器に殺られただけです。
今更ですけど一般戦闘(ほんへだと)で振動パってどうなのって感じですが、こっちだと普通に内臓飛び出たりしてきますよ?
混乱区間前身がメインなのは変わらなそうですが、あまりにも強くぶるんぶるんされた場合なんか当たり前のように頭弾けたりしますからね。
そりゃ振動99とかを連続で爆発されて、混乱するだけで済むわけないだろ!
振動パはやっぱり精神面が不安ですが、そこはまあ...ウチスホリデイとイッシュ盲目に頑張ってもらいましょう。
でも振動人格ってシンプルに強いからそこまでマッチの心配はしなくても良さそうですね。
「着替えさせてあげる!あ、でもその前にちょっと味見してもいいかも!」
誰ですか一般愛玩動物に変なの任せてきたダンテは。
「......あら。」
うわぁ急に落ち着くな!?
「...家畜の血は、ちょっと...うぷ...思い出しただけで...」
トラウマ刺激されてんじゃんアゼルバイジャン。
「あ゙ぁ゙!?」
アァン!?(レ)
おば↑さん↓だと!?(空耳)
もう許さねぇからなこの血鬼畜生が!
でもホモちゃんは体の組織全部変わってる節があるので真面目に今のホモちゃんは畜生の味がするかもしれない(考察)
あ、資源が集まったみたいですね。
ダンテが柔らかスマホが如くたぷたぷしてます。
これがたぷつきちゃんですか...(?)
その胸に秘めた
さあ行くぞ!ぶたたまくん!(丁寧な前フリ)
ぱにっしゅ☆めんとの時間ですの誰だお前は!?
ダンテ!これは一体...!?
『えっうわ...こんな感じなんだ...』
なんで引いてんだよ。
そこの血鬼畜生もあの時計の屑になんか言ってやってくださいよ。
「...変わったマスコットを...か、飼ってる...?」
ぷっちーん!(堪忍袋をカップ下の突起を押して皿に落とす音)
「ダンテなにあれ!なんか...すっごい可愛いね!?」
「そ、そうですかね?僕には少し...不気味に、見えます。」
くそ...!
「時計ヅラ!あれやれんのか!?」
ヒースは最近、やたらとホモちゃんを心配してくれますね。
えっもしかして...(自意識過剰)
はい...ということで、ホモちゃんの初ヴァルプルギスE.G.Oは、テディでした。
ただのクマの着ぐるみじゃねぇかどないしてくれんの?ホモちゃん要素が色味と少しはみ出た尻尾しかありませんね。
...結構あるじゃねぇか。
そんなテディモちゃんの攻撃方法は至って単純。
意外と鋭い爪を使ったり、腕で殴るシンプルな暴力。
あとは...
「か...げほッ...!」
テディの代名詞です。
血鬼も首締められたら死ぬんですね。
私もホモちゃんに抱かれてオキシトシンドバりてぇな↑
「...ごめんダンテ...あんまり可愛くないね。」
可愛いだルオォン!?
貴様もテトロドトキシンハグしてやろうか死ぬほど気持ちいいぞ(毒ホモちゃん)
「...ふへ、また掴まえた...」
ホモちゃんやりたい放題ですね。
刃物で腹ぶっ刺されても抱き着いてるの控えめに言って怖いんですけど。
テディは寂しくて絞め殺すけど、テディモちゃんはハグついでに絞め殺してる感じがしますね。
・ハグ受け入れ→絞め殺す
・ハグ拒否→癇癪気味に絞め殺す
みたいな、元の幻想体からはかけ離れたド畜生生命体が爆誕してしまった...
これが
身内にぽいのはいますけど。
『呼んだ?』
(呼んで)ないです。
「ま、まって...おねがい、たすけて...」
(待た)ないです。
「みすみす機会を逃すつもりか。これだから畜生は...」
お前を抱いてやろうか???
「私、ここまで餓えずに血を食べられるのは200年ぶりなの...だからお願い...た、楽しくてやりすぎちゃったの。これからは昔みたいに、目立たず死んだように生きていくから...」
「装置の場所を教えるなら考えてやろう。」
「そ、装置?装置ね、あのアトラクションの中にあるの。私に着いてくればいいの。まずは入ったら右に進んで...」
「お、いいねいいね...右に進んで...?」
戦闘終わったからってこっち来るなよヒュ...ヒュ......すぐ死ぬやつ。
「悪人と取引なぞする訳がなかろう。」
あ、ホモちゃんが抱いた(意味浅)血鬼が殺られた。
「見よ。あのアトラクションへ視線をやるにつれ、訪問客たちの死体が増えているではないか。中には、およそ数時間前に事切れたようなものまで...」
要するにドンキちはこれが罠だと踏んで殺した...わけではなく、純粋に敵と交渉するのが気に食わないから殺したんでしょうね。
私にはわかる(後方腕組)
「...時間短縮に繋がる情報でもあった。時には敵と交渉する必要だって...」
「しかし!そのようにして成し遂げた正義になんの意味があるのだ!?」
「こいつ、まだそんな事を...!」
「ほっとけよ。何も今回が初めてじゃねぇだろ。んなことより、あの押し寄せてくるヤツら片すか、装置があるって場所に入るかさっさと選べよ。」
ヒース...私ゃ嬉しいよ...
「あ?な、なにぐすぐす言ってんだ気味わりぃ。」
『まだ気付かれて無さそうだし、あそこに入ろうか。』
『忘却』HE 打撃 怠惰
コスト 色欲2 怠惰3 憂鬱1 嫉妬1
憤怒(2.0)色欲(0.5)怠惰(0.5)暴食(1.5)憂鬱(1.0)傲慢(1.0)嫉妬(0.5)
覚醒スキル
基本威力28 コイン威力16 消費精神力20 攻撃レベル+4 攻撃加重値3
破壊不能コイン
戦闘内で初めて使う場合、必要な各罪悪資源-1
メインターゲットに『テディの大事な友達』が無い場合、このスキルで与えるダメージは0になる
初めてマッチ相手のコインを一つ破壊した時、相手のコインを全て破壊する
《Ⅰ・的中時》...対象が持っていないなら『テディの大事な友達』を付与
侵蝕スキル コイン2
基本威力38 コイン威力-14 消費精神力35 攻撃レベル+6 攻撃加重値1
メインターゲットに『テディの大事な友達』が無い場合、このスキルで与えるダメージは0になる
初めてマッチ相手のコインを一つ破壊した時、相手のコインを全て破壊する
《Ⅰ・的中時》...対象が持っていないなら『テディの大事な友達』、保護2を付与。保護3を得る
『テディの大事な友達』
削除されない
振動爆発時、次のターンに『忘却』を1得る
振動を付与される時または現在保有している振動を全て『振動-忘却-』に振幅変換
他の振幅変換が発生した場合はそちらが優先される
『振動-忘却-』
振動威力が25以上ならマッチ威力-1
振動回数が10以上ならマッチ威力-1
上記の二つの条件を満たしているなら代わりに基本威力-3
『忘却』
最大保有可能数5
ターン終了時に削除
対象が混乱もしくはパニック状態なら次のターン終了時に削除
保有数によって以下の効果を得る
1以上...ターン開始時に束縛3を得る
2以上...マッチ敗北時、マッチ数に応じて脆弱を得る(最大3)
3以上...マッチ時そのスキルのコイン枚数分の麻痺を得る
4以上...敵味方を含む自身以外のランダムなキャラクターをターゲットにする。スキルスロットが複数の場合はランダムなスロット一つに効果を適応
5...全ての物理耐性を2.0へ変更する
覚醒ボイス:『テディの大事な友達』未保有
「私がぎゅってしてあげる。寂しくないように、暖かくて、うんと幸せなやつ。」
覚醒ボイス:『テディの大事な友達』保有
「捕まえた。私がただのぬいぐるだとでも?でも誤解しないで。ただ、ここにいて欲しいだけなの...」
侵蝕ボイス:『テディの大事な友達』未保有
『行かないで...お願い。傍に居て...私とずっとずっと、ぎゅ〜ってしてよ?ねえ、ねえねえ......幸せでしょ?』
侵蝕ボイス:『テディの大事な友達』保有
『やっと来たっ...!やっと、やっと...!もう二度と離さないから!もう私の前から居なくならないで!ずっとこのまま...私を、忘れないで...』
パッシブ
『同化』
同化する。
同ターンに複数のE.G.Oを使用した場合・既に同化状態の場合、最後に使用した方を優先する。
使用後、精神力-45の場合、『暴走』1を得る
パッシブ
『愛情表現』
マッチ数に応じて基本威力増加(最大5)
マッチ時、コイン威力+1
一方攻撃時、基本威力-2、与えるダメージ-60%
『同化:幸せなテディ』
体力228 斬(脆弱) 貫(普通) 打(耐性)
混乱区間(98) 速度3〜6 防御レベル+5
スキル1
『大好き!』打撃 色欲 コイン1 攻撃レベル+2
基本威力5 コイン威力4
対象の振動威力8につき基本威力+1(最大2)
《使用時》...次のターンに挑発値3を得る
《Ⅰ・的中時》...振動6、振動回数2付与、与えたダメージの60%分自身の混乱区間を後退
《Ⅰ・破壊されて的中時》...振動回数4増加、次のターン保護2を得る
スキル2
『どうして誰も来てくれないの...?』打撃 憂鬱 コイン1 攻撃レベル+2
基本威力10 コイン威力4
対象の振動威力が5につき基本威力+1(最大3)
《使用時》...次のターンに挑発値5を得る
《マッチ勝利時》...振動回数3増加
《Ⅰ・破壊されずに的中時》...振動爆発、振動回数1減少
《Ⅰ・破壊されて的中時》...振動3、振動回数1付与、相手の振動回数3につきコイン再使用(最大2回)
スキル3
『もう離さないからね』打撃 怠惰 コイン1 攻撃レベル+3
基本威力10 コイン威力-8
破壊不能コイン
対象の振動威力が8以上なら基本威力+2
相手が『テディの大事な友達』を保有しているなら基本威力+3
相手が『遊び相手』を5以上保有しているなら基本威力+2
このスキルを使用するまで混乱しない
《使用後》...次のターンに同化を解除する
《マッチ敗北時》...振動回数5増加、マッチ相手の『遊び相手』の数だけ保護を得る
《Ⅰ・破壊されて的中時》...振動爆発、対象の『遊び相手』3毎にコイン再使用。
守備
『私と遊んでくれるの?』マッチ可能反撃 怠惰 打撃 コイン2 防御レベル+5
基本威力4 コイン威力5
対象の振動が4以上なら基本威力+1
振動回数が3以上なら基本威力+1
《戦闘開始時》...最もランクの高いスキルを捨てる
《Ⅰ・的中時》...振動4付与
《Ⅱ・的中時》...振動3付与
パッシブ
『あなたも遊んでくれるの?』
マッチ進行時、相手へ『遊び相手』を1付与
マッチ敗北時追加で1付与
バトルパッシブ
『行っちゃやだ!』 怠惰 共鳴2
使用するスキルを破壊不能コインへ変更する
マッチ敗北時、基本威力+5
『遊び相手』
最大保有可能数10
『同化:幸せなテディ』とマッチ進行時、マッチ威力-1(最大-3)
『同化:幸せなテディ』から受けるダメージ+5%、破壊不能コインの場合は+10%
『同化:幸せなテディ』からの一方攻撃を受けた際、3つ削除
同化中特殊セリフ
『もう離さないからね』で敵討伐時
「ふふ...ずっと一緒...」
あとがき
これはハグ魔の悲しきモンスタードスケベアことキテルグマ(都市のすがた)だね。
ホモちゃんにあるまじき湿度の高さがスケベだと思いました。
実質チェーちゃん人格
パッシブがコイン威力+1と、後悔ムルソーの下位互換に見えるかもしれませんが向こうにはある縛りが無いことにお気付きでしょうか。
そう。
このパッシブはスキルスロットの位置関係無く適応されます。
つまりマッチさえすれば最大マッチ力+5のコイン威力+1で殴り掛かります。
これに同化カンテレみたいな多コインを合わせると...?
なんとびっくり、S1から最大マッチ力が16、18、24のコインを破壊されたら相手のコインも道連れにする化け物が誕生したではありませんか♨
ヴァルプルギスE.G.O予想大会
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操り人形
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忘却
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ハーモニー
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今日の表情
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どこかの欠片