<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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キャー!視線ください!視線ください!ブァ゙ン゙な゙ん゙で゙ず!!

 

 

 

 

 

なんだろうこの...何?

 

 

 

 

 

 

あと、私が文字色を変える編集すると色がおかしくなるのでキモい色になっててもスルーしてください

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

色々ドン引きしたRPG、はーじまーるよー!

 

瀕死の相手に燃えたぎる一撃ぶち込んだり、誤射魔弾を弾いてもらった後からです。

うん自分でも何言ってるかわかんねぇや。

 

最低値15を余裕で弾くって何なんでしょうかねあのレッドミストもどき。

 

そんなことは置いておいて、ニコちゃん...あ、伸びる語尾が特徴の血鬼のお顔がコンニチワしましたね。

 

顔面ぼろぼろで、このルッキズム社会じゃ生きづらそうなお顔してますわねぇ!

 

「ほう...」

 

あっ前言撤回。

見世物感覚の人が一名。

 

「礼儀のない人でも...礼儀は払わないと...仮面は外すのが、礼儀だから...」

 

結構痛そうな音してましたけどね。

 

「あ、あぁ...!見ないで、そんな目で見ないでちょうだい!いっその事殺しなさいよぉ!仮面を被ったままの私を殺して!アタシたちの仲ならできるでしょう!?」

 

「い、一体...誰と、間違えておるのだ...?」

 

昔はドンキそっくりな人が居たんでしょ。

 

世界には同じ顔の人が三人いるといいますし。

 

...言って思ったけどこれR社の前で言えねぇわ。

まあでも結局一人になるから変わらんな!ガハハ!

 

あっニコライさん許し

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆっくり投こ/です。

ゆっくり/う者なんだぜ。

ゆっくり繧ョ繝ァ繝ウ繝だみょーん。

 

今回はこの『繝ェ繝ウ繝舌せ繧ォ繝ウ繝代ル繝シ』のヴァルプルギスの夜ガチャを回していくんだぜ。

 

ガチャ!回さずにはいられない!

 

ガチャガチャ言ってるけど、今回は一体何が目玉なンン〜〜〜画面いっぱいの緑の音ぉ^〜

 

彗星かな?いや、彗星はもっと、ぱあっと光るもんな。

 

ロウソクみたいで綺麗だね!

やめないか!!(ビンタMP3)

 

(なんで私だけ...?)

 

すり抜けは嫌だすり抜けは嫌だすり抜けは嫌だすり抜けは嫌だ...!

 

 

 

 

そんなに大事そうにしなくても...
今、刈り取ってあげますよ!

 

 

 

 

で、出たぁ!うわっなんだこいつ!?(二重人格)

 

これが今回の目玉の一つ、『ロボトミーE.G.O:タフ シンクレア』なんだぜ。

 

あぁ...私のシンクレア...やはりシンプルな丸刈りか...僕も同行しよう。

ハゲッチャラティ院

 

さてこの中にもう一つあればこれにて今回のヴァルプルギスガチャは終わり、残りはめでたくハローキティコラボに備えることができるんだぜ。

 

 

 

 

 

無駄が多いな
やはりその形態は欠陥塗れだ

 

 

 

 

...ねえ、なんだか某星の戦士のような体のムルソーが抽出されたのだけど。

 

それこそが今回の目玉の片割れ、『お前、チビだよ...』もとい、E.G.O『無人権 ムルソー』なんだぜ。

TETHクラス初の四枚コインの高火力E.G.Oとなっているぜ。

そしてなんといってもこのE.G.O、史上初...パッシブが発動すると、囚人の見た目が変更されるE.G.Oなんだぜ。

 

へえ〜...パッシブはどんな効果なの?

 

見た目が変わるだけだぜ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハッ...私は一体何を...?

 

なんだこのクソコラの数々は...あとキティさんはもっと仕事選んでほらほら。

 

今何やってたんだっけ。

そうだそうだ、ニコちゃんがヘラったところだ。

 

やめろニコちゃん!それ以上気を高めるな!

 

「理髪師は元々、華やかな仮面を好んでいました。このように無骨なデザインでは相手を怖がらせるだけだと。だからこそ素顔を見せることが礼儀だと考えるのでしょうね。」

 

なんだこのおっさ...おっさん?まあ血鬼ならみんなホモちゃんより歳上なのでみんなおっさんですね。

 

「管理人様、あの者も仮面をしています。注意を。」

 

「で、でも、管理している血鬼は一区画に一人って...」

 

「さっきボスクラスの血鬼とやり合ったばかりだろ?勘弁しろよ...」

 

「うーん、確かにそうですね。貴方達は理髪師を相手したばかりですから...では、こういうものはどうでしょう。」

 

あの血鬼、服装が青いんですよね。

 

また後で話すと思いますが、こいつだけラ・マンチャの血鬼と比べて異質すぎるので十中八九デミアンとかイサンの昔の友達...あっクボじゃないですよ?

 

リムとかと同じ陣営だと思うんですけどね。

 

「貴女は数々の冒険を終え、帰ってきた。しかし私は、ただこの笑顔が花咲くラ・マンチャランドの案内人に過ぎません。そこで、貴女の冒険談をお聞かせいただければ素直に道をあけましょう。宝への道を、今度は迷わないように。」

 

宝...一体黄金の何なんだ...

 

『...!どうしてそれを...』

 

「そうでなければ、ここで数十匹もの血鬼を殺しているはずがないではありませんか。」

 

ずっとドンキち見てますよあの血鬼。

 

気でもあるんじゃないですか?(思春期特有の勘違い思考)

 

「...確かに、当人は数え切れぬ冒険を経て来た。宝を探すことも重要であるが、やはり貴様らのような悪党を処断するためにいるのだ!このドンキホーテ、悪党と妥協などせぬ!」

 

このホモレイツォ、容赦せん!(戻れる体勢を取りながら)

 

あっ、う、嘘ですやんへへへ...だからその、そのツヴァイヘンダー下ろしませんか?

 

「仲間割れしている場合ですかね?」

 

イッシュ!助けてッシュ!助けメール!

 

隙あらば特色ポロリを目論むホモちゃん

VS

契約違反を見逃さないファウスト

VS

何も知らないリンバスオレンジモップ

 

勝手に戦え!

 

「はは...そう来ると思っていました。しかし、そうしてはなりません。貴女は、素晴らしい冒険を皆へ語らなければならないのです。」

 

青血鬼が手に持った杖を振ると、なんということでしょう。

 

ドンキちの口が閉じて、しいたけ目からハイライトが消えてしまったではありませんか(嘆き)

 

さ、催〇だと!?

 

〇眠は私の十八番だろうがッ...!(アリス違い)

 

「なんか、アレと戦った方がマシな事になる気がしてきたんだけど...」

 

「...当人は...」

 

「......あぁ、物語には相応しい演出が必要ですね。」

 

 

 

 

 

 

 

EP:1 ドンキホーテと素晴らしいその冒険について

 

 

 

 

 

 

「な、なんだこれ!?」

 

『黄金の枝の、共鳴...!?』

 

まるで劇でもやるみたいなハリボテがひょっこりしてきました。

可愛いね(?)

 

「貴女の冒険の数々を見せてはくれませんか!」

 

「...そうだ...当人は、数え切れない冒険を繰り返してきたのである。」

 

ホいつの間に!?(早着替え)

 

いつの間にかドンキちの服装が、ラ・サングレ・デ・サンチョする時の鎧姿そっくりになってるではありませんか。

 

「その中でもいくつか記憶に残っているものを挙げてみましょうか。そう、例えば...白い月の騎士......と共にすごした、冒険の日々を。」

 

白・月・騎は、確か原作だとドンキホーテの友達でしたっけ?

妄想でトンチキかまし続けるドンキホーテを止めるために正体を隠して決闘を挑んだとかだった気がします。

 

「じゃじゃーん。」

 

可愛い。

 

「その兜...まさかお前の正体が白い月の騎士とやらか?」

 

「はは、まさか。自己紹介が遅れたせいで誤解を招いてしまいましたね。私は...貴方達のラ・マンチャランド遊覧の案内人、サンソンと申します。白い月の騎士は配役にすぎません。」

 

「白い月の...騎士...」

 

「どうです?少しは似ていますか?ふむ...どうやら私がこの役を演じるのは不服そうですね。まあちょうど、まだ不完全ですが可能性を刻まれた者がいますので、この役は差し上げましょう。」

 

「...?ぼ、僕ですか...!?」

 

シンクレア...これは私のシンクレアに白い月の騎士人格が来る伏線なんだよね。

知らんけど。

 

「なんで僕が.........」

 

あ、シンクレア催眠された。

 

ま、待って!リンバスはスケベなゲームじゃないんです!やめて!BANしないで!

 

リンバスはスケベじゃ...(T社ドンキ)

スケベなんかじゃ...(中指ドンキ)

スケベじゃ...(電信柱ドンキ)

 

...すけべですぅ...

 

『シンクレアも、ドンキホーテみたいに静かになっちゃった...』

 

「舞台に上がった役者のように、あの者が語る間は演技を辞められないようですね。」

 

「そ、それ大丈夫なの!?」

 

「二人はとある川へ向かっていました。それは白い月の騎士だけが知っており、ドンキホーテはその後ろをただついて行くだけで...おっと失礼。ロシナンテも含めれば三人でしたね。」

 

ロシナンテ(靴)を人数に数えてくるのはもうドンキちの理解者ですね間違い無い。

 

「騎士はとぼとぼ。ロシナンテは威風堂々。貴女は...よろよろ。そこは都市の深いところにある、数々の冒険家や騎士、フィクサーたちが目指した場所...静かで恐ろしいほど平和、ただ星の雲だけが漂う場所...」

 

「...も...『もう少しで到着です...あの川を見つけたら......その後、あなたが過ごす場所へ案内します。誰も知らない、捨てられた灯台。』」

 

「あぁ、宿泊場所まで用意していたとは。」

 

つまるところ幽閉では?(読解力:Ⅴ)

 

「なんと素敵な友人でしょうか。」

 

素敵なご友人!?素敵だぁ...♡

 

「『わかったのでありまする!さあ、案内し...』」

 

「いいえ。あなたは何も言いませんでした。それはこれからの冒険への期待からでしょうか。...あらら、冒険談の導入としては微妙な話でしたね。もっと迫力を込めながら、次の話へ行ってみましょうか?」

 

 

 

 

 

 

 

EP:2 ドンキホーテと盗賊の群れ

 

 

 

 

 

 

 

「クソッ!これじゃ動けねぇじゃねぇか!」

 

「この演劇の流れからすぐに抜け出す方法はないのだろう。」

 

これが眺めることしかできないですか...なんかこの淡々と幕が進んでいく感じ、どっかの白いマネキンを思い出しますね。

 

『なら...この機会に、聞こうよ。』

 

今まであなた達、ドンキッキの話をまともに聞いたことありませんでしたからね。

 

「...なんで自分は違うみてぇな言い方してんだコイツ?」

 

「少なくともヒースよりはちゃんと聞いてたよ?」

 

正体特色のホモちゃん、第三者(フィクサー強火オタク)からのフィクサー談義が結構気に入ってるのか話の七割ぐらいはちゃんと聞いてますよ。

残り三割は晩御飯に思考が持っていかれてましたけど。

 

時々尾ひれが着きまくって尾ひれが本体みたいなフィクサー談義がありましたけど、それもまた一興...

 

黒い沈黙が東部中指滅ぼしたとか聞いた時は思わず笑ってしまいました。

ギリ再建可能レベルまでへし折っただけなんだよなぁ。

 

あ、そういえば不純物にまでなった図書館を潰したのはホモちゃん(深緑の幻爪)らしいですよ。

 

.........?????(宇宙FOX)

 

なんかこう...紫のBBA的なサムシングによる陰謀のかほりを感じますね。

 

『私たちが知らないドンキホーテの話を。』

 

ここはかっこよく諦める時計ヅラについて締めくくられる。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき

 

確か図書館潰しにホモちゃんが貢献したように情報操作されたのは公式設定(描写済み)だったはず...(ガバ記憶)

 

それで1級だか2級だかだったホモちゃんが色貰ってますし

 

でもむしろそれで良かったかもしれませんね

 

だってこんな、都市には無いトンデモ能力による即死攻撃がメインの1級フィクサーがいてたまるかって話ですよ

ドンファン泣くぞ

 

は...1級フィクサー(内での格差社会)か...

 

 

 

 

 

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