<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
■章のシーズン人格どうしよう
もう全員E.G.Oでいい?
ホモちゃんとドンキで☆二人はE.G.Oキュア☆します?
特色と第二眷属とか過剰戦力だろ何と戦うつもりなの
うるせぇ俺はドンキホーテと呼び続けるぞ馬鹿野郎!なRPG、はーじまーるよー!
『ドンキホーテ...』
「...その名前は、私にとって救いだった。同族から排斥され、人間からは醜いとされた我々にとって......認めよう。ラ・マンチャランドが建った当初は、嘘偽りなく、人間と血鬼の笑顔で溢れていた。」
...つっら...(ノルマ達成)
ラ・マンチャランドのウォッチポイントをウォッチしにきたか。
これはスッラ。
また眷属を増やしたようだが、また殺してやろう。
これもスッラ。
ラ・マンチャランドは...やめておけ...
これもスッ...撃墜されとるやんけ!
「少量の血液と血液バーだけで生きていけると信じていた。」
『皆聞いてくれ!俺と理髪師で数年間協力して開発していた『あれ』の試作品が出来たんだ!!』
慣れたノイズの次は、どこかの城
『なんですかこれ?レンガ...?』
『これは血液を凝固させたものだ。俺たちの生存に必要な栄養素が全て詰まっているんだ。』
これがクソマズレンガブロックこと血液バーだね。
『......味が...クレパス、みたい。』
あっこちらは私の友人の癖をねじれさせたドゥルシネーアです。
刺さりこそしませんでしたがちょっとヤバいですね。
...なんでクレパスの味を知っているんですか?
『こんなところにまで味を求められるなんてぇ、さすがドゥルシネーア様!ですがぁ、こちらが最大限味を引き出したものになるんですわよぉ。』
あっこちらはなんか後になって私にぶっ刺さり始めたニコちゃんことニコリーナです。
理髪師って言った方が分かるでしょうか。
『人間たちから自主的に与えられた少量の血液だけで、この血液バーは大量生産が可能なのさ。』
『おぉ...なんと偉大な。』
あっこちらは血液バーおじさんことクリアンブロです。
神父ですね。
はい(露骨な説明不足)
『我がラ・マンチャランドの家族たちには、この血液バーを継続的に支給する。ラ・マンチャランドさえ上手く運営出来れば、我々は血鬼の誇りとなるだろう!人間と血鬼が共存できるという証明にもなる。』
この頃は今より血鬼が知られていて、バチボコに差別されてたとかでしたっけ。
今こそひっそり暮らして、たまに血染めの夜みたいなバグが生まれるぐらいで。
『そして断言するが...すぐにでも、お客様は押し寄せてくるだろう。』
『どうして断言できるんですか?』
『外の世界は俺がいた場所と同じように退屈だった。だから皆、密かに待ち侘びているんだろう。退屈を吹き飛ばす刺激的な体験をな。』
夢見ていたパパドンキ見るの辛いです。
誰かーッ!Wシールド張ってーッ!
あっそれ処刑d
『それでだ。構成をもう少し増やしてみようと思うんだ。パレード、あれの最後に俺が登場すればお客様もきっと拍手喝采するんじゃないか?』
『もちろんですわぁ!私が誰よりもかっこよく見える衣装を仕立ててあげますわぁ!』
『一番美しいのは、私でしょうけど。美しさにおいて、私と肩を並べるものは、無いもの。』
『お前の黄金のような美しさに誰が異議を唱えようか。しかしてそれでもだ、ドゥルシネーア...』
『そのような話ばかりされるつもりなら、私は失礼します。』
サンチョコラァ!
誰よりもパパドンキの隣で一緒に夢見てたくせに一蹴するなァ!
これはわからせないといけませんね。
緑のわからせょぅι゛ょ...出動します...
「...本当に...賑わっていた。」
あっおい待ていサンチョ。
当たり前のように無視すんな。
待て!待てサンチョ!待てつってんだろこの頭ラ・マンチャ足はっやなんだあれ(諦め)
「...ん?なんか、来てる。」
地獄耳のホモちゃんイヤーが何かを検知しましたね。
『なにか来てるって...何が?』
んなもんホモちゃんが知るわけないだろ突然、生垣を掻き分けるように、釘の刺さったズタボロの熊が出てきたわあ...
ノリが野生動物ぢゃん。
え?まじウケる。
最近熊が出没するようになったから結構タイムリーですね。
あと誰か助けてくれませんか?
なんか動きが早い気がするんですよね。
速度最大値5ってレベルじゃねぇぞオイ!
鋭い爪を剥き出して振り被ってきたけど...あんまり早くは無い
あ、大丈夫そうでした。
『...一人でなにやってるの?』
楽しそうだろ?
ということで『痛がるテディ』です。
編成見せろオラァ!
黒雲イッシュとヒース、ホモチャ......あと血鬼のウティグレロージャです。
抽出...出来てたんですね...
本来なら理髪師終わったタイミングで血鬼ウーが抽出できてたはずだから抽出してないのかと思いましたが、本当にただ使ってなかっただけなんですね。
ホモちゃんのパッシブで資源集めするのは分かりましたが、パッシブ起動に必要な憤怒...足りる?
ヒスウティホモチャで取れるけど起動するかな...
痛がるテディのギミックってなんだったっけな。
本家よろしくあんまり構いすぎると殺しに来たはず。
だからと言って、ヘイト分散のために全員で構ったら広域で殺しに来たはず...
まあいいやダンテ頑張れ。
精神力45で裏引いたら運が悪かったと割り切ってください。
耐えてください(呪いの言葉)
でも本当のこと言うと、私確か...痛がるテディはシンプルな暴力で潰した覚えがあるんですよね()
出血パが強いのがいけない!強いのがいけない!
てことで久しぶりにカットしましょう。
もう一つカットポイントがあるのでそこまではまたストーリー鑑賞タイムです。
テディつっよぉ...
やっぱりこのゲーム、ほんへより強くなってますよね?
理髪師に少し切られただけで耐久力トップのKンルが失血死しましたし、姫に至ってはもう誰だよって感じだったし...
テディの場合、特殊デバフの愛着持ちでマッチしたらほぼ確実にマッチ負けますねこれ。
ふざけんな?
えぇやだよぉ...難所がまだ残ってるのに、その前座も不安になってきたんですけど...
『幻想体が突然...それに、どうして壁にロボトミー社のロゴがあるんだろう...?』
二人が見ている生垣が剥げたところには、ロボトミーのロゴ
「...もしや。うむ、いや...確信の得ぬ今に軽々しく言うことぞなき。」
『...うん、じゃあ、確信が持てたら教えて。』
「承知せり。」
『じゃあ、とにかくサンチョを追いかけようか。』
うおぉぉー!!ドン美ィィ!!うおぉぉぉ!!!!(露出癖変態熊並感)
「さっきドンキホーテって呼んで諌められたのをもう忘れたんですか?」
そんな目で見るなよイッシュ。
照れるぜ。
「どちらかというと恥じるべきなのでは?」
恥の多い人生を送ってきました───
「そ、そこまで言ってないんですけど...」
イシュアリてぇてぇ(少しの絡みでカプ認定するオタク特有の悪癖)
あっサンチョだ(唐突)
何を見ているんだい!パワー!!*1
昔のラ・マンチャランドだろうか。きらびやかで、華やかで、眩しくて...
『父上、日に日に苦しむ血鬼が増えております。』
でも、キャストの血鬼の笑顔は、どこかぎこちなかった
『父上に忠告するだなんて、恐れ多いわね。』
『ただ事実を報告しているだけだ。』
『あぁサンチョ!今、ドゥルシネーアとパレードの動線について話していたんだ。それにしても、区域の中で一番人気なのはやはりお前の区域なのだか。』
『美しいものに惹かれるのは生物として当然のことですから。』
『...』
ンチョがもにゅってる。
『...』
『...』
ンチョドゥルで気まずい空気を出すんじゃないよ話せ。
例えば...今日血液バーを何本食べたかとか()
『そういえば、二人は三言以上言葉を交わすところを見たことがない気がするな。同じ第二眷属じゃないか。君の姉妹だぞ、サンチョ。あぁ、君が姉になるのか?』
お姉ちゃンチョ!?
サンチョは私の母になってくれたかもしれない女性だ!!(第三眷属)
『絶対に嫌です。』
『そうか?ならいもう...』
『父上、この辺りで失礼いたします。』
あっドゥルが逃げた。
『それから...私たちが提案した例の遺物の話、一度ご検討ください。』
一体何ブリーノの兜なんだ...
『あぁ、わかった。』
ノイズ
今度は、今まで何回か見えていた城の中
『サンチョ!ちょうどよく来てくれた!この遺物を見てくれ!』
『まだ諦めていなかったのですね。ついこの前、白い月の騎士に全て偽物と言われて帰られたばかりじゃないですか。』
想像すると面白いのやめろ。
『しかし、今回は本物だと商人が言っていたのだ。見ろこの斜線機構!ハナ協会のフィクサーが使っていたとされる兜にそっくりでは無いか!挿絵と比べて見ろ!』
『......今回もまんまと掴まされましたね。』
騙゙ざれ゙どる゙や゙ん゙げ ! ! ! !
『...だと思ったよ、あのクソ商人め。』
理゙解゙じどる゙な゙ら゙直゙ぜや゙ ! ! ! !
『しかしどうして遺物を集めるのですか?そんな物がなくてもあなたは十分に強いじゃないですか。』
『力が必要だから集めるんじゃない。大事なのはそれに込められたフィクサーたちの足取りや歴史、物語......まったく、変人を見るような表情だな。』
『少なくとも視力は正常なようで安心しました。』
この辛辣ンチョすこすこ。
『こんなことなら、もう俺がこの足で遺物を探しに行く他ないか...』
『ところで、私の報告は聞いていたのですか?先程...』
『血鬼たちが苦しんでいる、か...最初から期待すらしていなかったさ。しかし慣れればじきに克服できるだろう。それに、君だって上手いこと耐えているみたいじゃないか。』
『...』
『それからサンチョ。俺、良いアイデアが浮かんだんだ。』
『はあ...今度はなんですか。』
『本当にすごいことだからな?深呼吸して聞くがいいぞ!準備はいいか?』
7章は昔のパパドンキが一番可愛い説、あると思います。
でもこいつネグレクトしたんだよな...
『俺と一緒に冒険に出てみないか?』
今度は...どこだここ
お化け屋敷の懺悔室ですよ。
あまりにも雰囲気が違うから分からなかったんだね可愛い
『相談の様子はどうだ?』
『...皆、心穏やかに、安息の中にいます。』
この発言には堪らず、『ホモちゃんの人間離れの第六感による嘘発見器』略して『ホモ発見機』も反応してしまいますね。
ホモ発見機...?(自分で言って後悔している顔)
『あぁそうだ。今日は血液バーを食べましたか?』
『食べた。』
『それは素晴らしいことですね...時に...サンチョ様。』
何だこの怪しさ。
黒幕か?
『聞きました。なんでも、冒険に出られる準備をしているとか。それはとても...良いですね。』
それはとても良いと思います。
なぜならとても良いからです。
『お前...いや、下がれ。』
「企みの気配を滲ませるその者を、引き止めることが出来なかった。一度突き放した者を、もう一度呼び止められるほどの仲でも無かったから。」
あ、戻ってきた。
...なんか生垣がトゲトゲしてきましたね。思春期の娘のお父さんへの態度ぐらいトゲトゲしてる。
ホモちゃんもそう思うよね?
「...いたっ。」
なにやってんの?(緑の黎明)
『は?燃やすわ。』
久しぶりのセリフがそれで良いのかママ上よ。
「慣れることはなかった。美味い食事を奪われたからではない。我々の幸せを、奪われることになったから。その不幸に蝕まれたまま、私は...」
「...そのまま、二人でラ・マンチャランドを出て、冒険に行ったんですね。」
あれだけホモちゃんに忠告しておいてお前が行くのかイィッシュ!
あとがき
ここぞとばかりにふざけていつシリアスが来るのかと読者を怖がらせましょう!