<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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(目立った敵はあと)5体くらいかな お前はホモちゃん?

 

 

 

 

こんな奴が暴食持ってないってマジ?

 

特色フィクサー由来の傲慢

失うことへの憂鬱

敵対者と自身に向ける憤怒

 

で構成されたパーフェクトFOXですまない

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

お腹が空いた?そうだね、血液バーだね(虐待)なRPG、はーじまーるよー!

 

薔薇の狩人をシバキ回たあとです。

 

いやだって...こいつ変わってなかったんだもの...

 

変わらない(4章)

 

盆栽かな?ってぐらい理髪師ウーにボコられてたのを見た時は(あまりにも無様で)笑っちゃうんすよね。

 

「こ、こんなに美味しいもので溢れてるなんて...!今までどうやって生きてたんだっけ?どうやってこんなものを忘れられてたんだっけ?」

 

足音のする方を振り向くと、頭が血色の薔薇みたいになった血鬼

 

うわっなんだこいつ!

 

「あ?こいつ、いつからいやがったんだ?」

 

「幻想体に...侵蝕されてるね。血鬼も侵蝕されるんだ。」

 

「あなた達の出した血を舐めながら、ついてきたの。あぁ...懐かしいなぁ...初めて、アトラクションで事故が起きた時...その乗客が流した血を...地面に這いつくばって、啜ったっけ...あの喜びと言ったら...!」

 

「...そうだ。それが始まりだったな。」

 

「でも、もう啜るだけじゃ、我慢できないのぉ...!」

 

啜る〜!!(吸血)

殺すぞ〜!!(目覚める血鬼の本能)

 

ってことですね。

 

だからってこっちに来るのは違うとおもあっぶねぇな死ね!!(失言)

 

 

 

 

 

このあと、ヒスアリワイルドハントでたんたんした♨

 

 

 

 

 

フン!ザコカ!

 

「お前たちはどこの区域の血鬼だ?」

 

「私たちは...笑わない血鬼だよ...だから、どこにも属さないんだ。この、欲望を捨てられなかった者たちの収容所に、追放されたから...!」

 

『...あっ、収容所って、ロボトミーの収容室みたい。』

 

「えっ?」

 

「ここに来たる道中、数多の場所にてロボトミィのマークを見れり。」

 

二人がなんか話してますけど、ホモちゃん入らなくていいんですかね。

ほら行け旧L社支部職員。

 

...薔薇の混ざった、肉塊

 

なのになんで、みんなと離れたところで死体を見ているんですかねぇ...(嫌な予感)

 

どことなくこれは...義務感にも似ている気がする

 

うーん...この展開前にも見たなぁ...

 

変な匂いはしないし...なら...

 

あっ口とか開け始めましたよ。

 

やっぱ好きなんすねぇ...(引)

 

さすがに体に悪そうだし止めた方が...(脳裏に過ぎる『怪獣』と『盲目』を入手した時の記憶)

 

...よし行け!ゴーゴーゴー!

 

「何やろうとしてんだバカ狐!」

 

あぁん!?(レ)

 

「うるせぇ!離せ!!」

 

HA☆NA☆SE!

うるさーい!!俺は死んだんだー!!

 

「騒がしいため見てくるように言われた。これはなんだ。」

 

「クソ...おいデカブツ手伝え!」

 

「意図が分からないな。」

 

「良いからやれ!!」

 

ムルソーまで来るのは違くないですか?

 

外郭暮しのホモエッティ時代に赤と黒の真ん中みたいな水を飲んだ*1ホモちゃんの免疫力を舐めるんじゃねぇ!*2

 

「テメェ手伝え!なんだそのジェスチャー!?」

 

「このサイズの獣を抑える場合、尾を巻き込むように尻の下へ手を回し、抱き抱えるのが有効だ。」

 

「やれるもんならやってんだよ!テメェは口抑えるなりなんなり...!」

 

見えた!隙の糸!(HNE NTK)

 

オイシイオイシイオイシイオイシイ...

 

ふぅん...血鬼の粗挽きミンチ─薔薇の幻想体を添えて─...と言ったところか。

 

「おい!吐け!吐けバカ!」

 

「管理人に報告するべきだろう。」

 

「そうか時計ヅラなら時計回しゃ何とかなるか!?」

 

さっふぁりしへへたべやふいふぇ。(さっぱりしてて食べやすいね。)

 

「感想は聞いてねぇ。おい時計ヅラ、時計回せ...テメェはさっさと、口に残ってるもん吐き出せや!」

 

ふぁだ!おまふぇほふぉはなふぇ!!(やだ!お前こそ離せ!!)

 

『あ、やっと帰ってき...何?本当に何?何やってたの?』

 

これも全てホモちゃんが強くなるためなんです!

 

信じてください!

そんな頭のおかしい生き物を見るような時針()で見ないでください!

 

見てくださいこのホモちゃん。

ほっぺにパンパンに肉を詰め込んでまるでハムスターみたいで可愛くないですか?

 

「あいつら食いやがったんだよ。これでまためんどくせぇことされるのも嫌だろ?だから時計回せよ。」

 

ヒースは優しいね♡

離せよチンピラ。

 

『え...やだ...』

 

勝ったのは......オレです!

 

『それにたぶん、回しても意味無いよ...?』

 

ほらそんなの気にしてたらハゲるゾ。

良いから早く先に進むぞほらほら。

 

「...納得いかねぇ。後でオレに謝っても遅せぇからな?」

 

大丈夫だよ(無責任MUR)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(パパドンキによるラ・マンチャ上映会が無くて)なんか静かですねぇ〜。

タカキも頑張ってるし(詠唱破棄)

 

まぁだかかりそうですかね?サンチョさん?

 

迷いの無い足取りで進むドンキホーテ

 

まだドンキホーテ呼び...あ、もういいです。

ホモちゃんがそう呼びたいならそう呼べばいいんじゃないでしょうか。

 

それから突然、ドンキホーテを奇襲するように鋭いレイピアが飛び出してきた

 

「...」

 

そしてそれを軽々弾く、と...なんならぶっ飛ばしましまたけどあれ生きてる?あ、元気っぽい。

 

「な、なんで?ドンキホーテを攻撃しないはずじゃ...」

 

おっ、こんなところにも仲間を見つけましたね。

 

ロジャアリてぇてぇ。

 

『キィ...キィイィ...!』

 

「...見知れし顔かな。」

 

はいここで、ラ・マンチャランド突入ラ・マンチャする前の広場で一悶着起こしたカ...カミ...カミュ?

まあとにかく女の名前の人が、目も当てられない姿で出てきました。

 

後ろが弱そうなツヴァイの人だったものも一緒ですね。

 

「...てか、なんであいつらがここにいやがんだ?」

 

「そうですよね。だってあの人たちは、他の目標があるからって区域に入っていなかったじゃないですか。」

 

「ラ・マンチャランドが変形する際に飲み込まれたのだろう。」

 

「飲み込まれたって...いけ好かない、むしろ嫌な人だって思ってたけど、ちょっとだけ可哀想だね...」

 

『ファウスト、あれって...侵蝕されたカミーユ、だよね。ロボトミーのE.G.Oギフトや装備を使ったのかも。』

 

「同行していたポーラという者の姿も確認できます。」

 

「侵蝕って...確か、僕の家の地下でも...」

 

「K社にても確認せり。受け入れられぬ力により、E.G.Oと同化せりや?」

 

えーマジE.G.O同化して使いこなせないー?

E.G.O侵蝕が許されるのは、一級フィクサーまでだよね〜!

 

「血鬼との戦闘を乗り越えるために使用した可能性もあります。」

 

「戦いに勝つために、自分を犠牲にしたのか...はあ。」

 

「栄誉ある戦いだったかもしれないという点には同意する。」

 

「死んでるのに栄誉...?」

 

やっぱりホモちゃんにはそこら辺の誉れイズムは理解できないっぽいですね。

ホモちゃんが『どれだけ死んでも最後に勝てばOK』というフロム脳だったせいで...

誉れでも食って飢えをしのぐが良い(モンゴル人)

 

ドンキホーテは変わり果てた二人を一瞥し、埃を叩き落としてから何事も無かったかのように歩く

 

『...私たちが、楽にしてあげよう。』

 

お労しやカミ上...介錯しもうす。

 

あ、あとポラ上も。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき

 

■章、年内に出せればいいなって思ってます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1
3話参照

*2
尚数日寝込んだ

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