<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
尊厳破壊ホモちゃんのストーリー...でぎま゙じだッ......
なんでこんな辛い目に遭わないといけないんですか?
でもその分本編でサラジネしようね...
ストーリーの大筋は練れましたし、後はオリキャラ作成タイムです。
皆さんが好きになってきそうなタイミングで処分してやるんだ...
あ、もうシーズン■のパスE.G.Oは目玉以外無いものと思ってください。
組み合わせとボイスとデバフのカテゴリーは置いておくので...あっやめて射程無限天国槍投げないでっ
ホーエンハイムはあとで一発、ホモちゃんが本気で殴ります!キャ-!!!!?(推しを目の当たりにしたドンキが絶命する音)なRPG、はーじまーるよー!
この後ホ/ー/エ/ン/ハ/イ/ムにしてやる。
ダンテが指揮できないこの状態、ここでこそ7.5章冒頭のダンテアリダンテヌキバトル(学名並感)が活きてくるわけですね。
「はけろ!固まるな!管理人様が目を覚ますまで耐え忍ぶんだ!」
「なんかアイツ、時計ヅラがいる時よりイキイキしてねぇか?」
「わかる。」
わかるマーン!
「その紙切れ同然の命で一秒でも管理人様の盾になるんだ雑兵共!!」
「...いっつも一言多いんだよなアイツ。」
「...わかる。」
そこ!ヒスアリでわちゃわちゃしてるんじゃない!
clear allしてもらった人が血涙流しながらこっち見てるじゃないか!
ということでウチスくんのかんぺき〜な指示により囚人たちの役割分担がされました。
注意を引きつけるのがファウムルウチグレの四人、ホンルシンクロジオンヒースがメイン火力やって、りょしゅイシュアリが遊撃なりフォローのお助け枠ですか...(振り分けの判断力が)大したものですね。
え?イサン?
あいつは我々が隔離室に入るよりも早くサンチョにあなやされましたよ。
ほら、すぐそばに居たから...(ラ・アベントゥラ・ア・テルミナードされたイサンを見つつ)
おかげでねぇ!たぶん血餐めちゃくちゃ溜まってるんだよねぇ!
実はサンチョって囚人殺すとその囚人の体力分の血餐生成するんですよ。
血餐が溜まるとどうなるかって?
「おい!貴様なぜ前に出なかった!」
「あれ以上の接近は危険であり、囚人の頭数を無為に浪費する行為と考察したためです。」
「言ってる場合か貴様!」
飲んどる場合かーッ!(固唾)
声の方を見てみると、ウーティスとファウストが早速揉めてた。
なんかもう喧嘩してますね。
「おぉい二人とも...!喧嘩してる場合でこそっ...!ない、だろ...!?」
揉める二人とは別に、グレゴールとムルソーはただひたすら、サンチョが振り回す血の剣を避けて、弾いて、抑えて...
がんばれぐれごぉる。
「無駄な呼吸の消費は控えるべきだ。」
「なあなんでムルソーさんはさっきからけろっとしてんだ!?もうムルソーさんに指揮してもらえよ!なんて...」
が・ぐ。
「...ふむ、一理ある。」
「言っといてなんだが一理あるのか!?」
「そこ槍飛んでくるよー。」
「は?まさかこんな体勢からうおっあぶな!!?」
セ〜〜フ(某パーティーの船でバランスをとるゲーム並感)
騎士の魂ポンポン投げやがって人間のクズがこの野郎...!
あ、血鬼だから関係なかったね(笑)
表に出ろドンキホーテ、そのうす汚ぇ血鬼だとかの血を絶やしてやるぜ。
「は、どうぞご勝手に。面白いモンを俺に見せてみろ。」
「...アリスさんって、普段のドンキホーテさんにも負けそうじゃないですか?ほら、体格的に...」
「お?戻ったらやってみるか?」
「テメェらくっちゃべってねぇでエモノぶん回せや!!」
大変そうな人たちを見てたら、背後からサンチョに殴りかかって、宙に浮かぶ血の盾に防がれているヒースに怒られた。
ちょっと女子〜ちゃんと戦えよ〜。
「めん・ど。」
「入る隙見当たんな〜い。」
「危なくなった時のフォローのために私たちがいるんですよ?話聞いてましたか?」
「...」
もしかして:こいつら危機感無い
「良秀さんたちの言ってることも、そこまで的外れじゃないと思いますよ〜。現に、隔離室の窓に被害が行かないよう防いでくれてるじゃないですか〜。」
ホンルは我々の頑張りを見ていてくれたんだね...(ほっこり)
「...アリスさん何かしてました?」
「あ、バレた?」
「おいなんもやってねぇヤツいんぞ!!!!」
「今日の豚野郎は3割増しでブヒブヒ喚くな。出荷前か?ん?だが断末魔にしちゃちと汚すぎるな。発情期の豚野郎がその■■を■■されて■■■る時の声そっくりだ。やかましいな、く...へ...し...ぶ?くくく。」
さあここぞとばかりにねっとりとした『くへしぶ』で煽る〜!
あとあんまりそういうこと言われると編集大変なのでやめてください。(切実)
ホモちゃんが近くにいるからって喫煙控えてるのは嬉しいけど、どっちかと言うと発言の方を気をつけて欲しいな。
「...オレが死ぬ時はよ...死ぬ前にあのドグサレおかっぱ頭叩き割っていいよな?一回だけだからよ。」
ドwグwサwレwおwかwっwぱw頭w
あのヒース完全に脳の血管切れてませんか?
「ヒースクリフさん!?だ、だけの意味、分かってますか!?」
「僕たちも頑張らないと、ドンキホーテさんに全員叩き割られちゃいますよ〜。」
全員叩き割られる(ガチ)
「えっと...なんでみんな、こんなにほんわかしてるの?結構危ない状況でしょ?あっ!グレッグ!ムル〜!そこ危ないから避けてね〜!」
ロジオンも大概では?
二人に忠告したあと、ロージャはその手に持っていた手斧を投げた。
『投げられたもの』(E.G.Oじゃない)だ!
『投げられたもの』(E.G.Oじゃない)ですよ皆さん!キャッキャッ
ただの武器投擲だろ何はしゃいでんだ。
投げられた斧は目まぐるしく回転しながら、真っ直ぐサンチョに向かい...地面にこびりついていた血液が壁のように変化し弾かれた。
「うそっ!バッチリだったでしょ!?」
落ち込まないでロジオン。
当たらない読みでムルソーが直立不動だったからって落ち込まないで(追い討ち)
「問題無い。」
しかし、ムルソーには狙いがあった...
防がれ、上に弾かれた手斧を掴んだムルソーは、そのままサンチョに振り下ろした。
うわキモ(キャームルソーサンカッコイー!)
キッショ、なんであれ掴めるんだよ(さすができソーはムルますね。)
まあ避けられてるんですけどね、初見さん。
「...ムルソーさん...?今のどうやったんだ...?」
「掴み、振り下ろした。」
「あ、そ、そっか...」
できソーと引きゴール(絵本並感)
「...ファウスト、ウーティス。交代だ。」
「いつから貴様に指揮権が「はい。」?????」
宇宙ウチスくんじゃん。
しかし、元々そういった(対応力の)弱い囚人は求められていない。
「イシュメール、アリス。フォロー。」
「おぉ...ようやくですか。」
サンチョ捌きながら当たり前のような顔して指揮してますねあのムルソー。
まあ困った時はホモちゃん投げとけって言われてますから。
デュ〇マのデ〇ダム、遊〇王の〇殖するG、ルイナの多重斬り並の汎用つよつよFOXで済まない。
今ホモちゃんのことGつったか?
「...良秀さんは?」
「良秀も連れてったらどさくさ紛れに首スッパリしてくるよ。そういう顔してる。」
「はあ...」
呆れイッシュ!
「...今。」
指示ソー!
「えっ!?お、おう!?」
遅レゴール!
反応遅いよ!何やってんの!(木馬のノア艦長並感)
「わ...れ...吾が...子供らの、飢えを...」
キェェェアァァァシャベッタァァァァ!!
メイスを床に落としてからサンチョの足を払うように、イシュメールが身を低くして滑り込む。
久しぶりに見るイッシュのスライディングからしか取れない栄養がある。
スライディングしているイッシュの戦闘時SDを繋げて、
あっ避けられた(摂政)
それ逝けホモちゃんマン!
イシュメールが床に落としたメイスを咥えて、走って、避けたサンチョの脚に振りかぶる。
こいつら執拗に脚を狙うな。
俺はシフなんだ...誰がなんと言おうとも俺は灰色の大狼シフなんだ...(別種)
DLCで救済ルートあると見せかけて余計心を抉ってやる...
あっ避けられた(2代目摂政)
「アリスさん???」
あっやめてそんな目で見ないで。
そっちこそ身体少し捻っただけで避けられて恥ずかしくないの?
「私が作った隙を活かせなくて恥ずかしくないんですか?」
(ぐうの音)
「ほら反撃来るよ。」
おっそうだな(話題ずらし)
ほら頑張って受け止めるんだイッシュッシュ。
ホモちゃんは奇襲しかできないから先に退避してるね(カス)
ヘイトとってやくめでしょ。
サンチョの剣を左手の盾で受け止めるイシュメールだけど、もう一振りの剣で簡単に崩された。
なんてスムーズな体感崩しでしょう。
これは葦の地でもやっていけますね。
パウーッ!!ウチーッ!!イッシュが忍殺される前に助けてーッ!!
サンチョが剣を振り回すのと同時に空中に浮かんだ血液が泡立ち、鋭く細い槍が射出され...
「ここ。」
「なぜ私がこんなことを...!」
イシュメールを貫く前にファウストが槍と剣を防ぎ、ウーティスがサーベルをサンチョに突き刺す。
や、やったか!?
「チッ...浅い...!」
アタッカー部隊さん?かりょくだしてやくめでしょ。
「オラァッ!!」
おっ良いのが...入ってませんね。
「おいチビ!!デカいのぶち込めや!!」
「はっ、はい!」
あのひすくりふが連携プレイを覚えてセルマは俺ァ...天国の■■■■さんも喜んでるよきっと...いや誰だよ■■■■。
シンクレアのハルバードが血の盾に叩き込まれ、ヒビが入る。
いけ!差せ!差せっ!!
「正・く・へはこうやる。」
そして良秀がサンチョの首元に刀を振り抜き......あれ?なんで良秀そっちにいるの?
あれーッ!?そんな(いきなり役割変更なんて)ことされたら困りますよーッ!
...まあいいか。
その刀を防ごうと血が移動して...でも、既に脆くなっていたらしく、砕け散った。
勝ったな!飯入って風呂食ってくる。
「良秀さん...!」
さあシンクレアの良秀株が上がる上がる。
「僕、良秀さんのこと誤解してました...!てっきり後ろで偉そうに煙草吸ってるだけだとおも「オイ前見ろチビ!!」えっ?ぁ...」
良秀にギリ失礼な感嘆を上げるシンクレアの胸が、細長い血に貫かれた。
私のシンクレアが一文でさっくり死んだんだが?
まあなんか調子乗ってたから妥当か...
「ぷっ。雑・魚・死。*1」
「前見てないからだよも〜。」
「吾の...家族の渇きを、癒さなければ...」
シンクレアだった肉塊から血が溢れ出し、人間一人分の血塊がサンチョの手元に集まり、槍になる。
わあぶっといモノですね。
それでホモちゃんをブスリ(♂)するつもりなんでしょ!?
ブスリ(殺)するつもりなんでしょ!?!?
同人誌(R-18G)みたいに!同人誌(R-18G)みたいに!!
サンチョが飛び上がる。
ようやく終わりますね(戦闘と全員の命)
第2眷属に勝てるわけないだろ!ふざきんな!!って戦闘なんで特に問題は無いですね。
こうして我々はラ・アベントゥラ・ア・テルミナードされて全滅しますが、まあなんか不思議なことが起こって全てが上手くいくので安心です(RX)
衝撃波でも死ねる技ですが、こう...上手く部屋の隅に張り付いておいたら助かりませんかね?
あ、助からない(絶望)
じゃあ死にまーす。