<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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『どう変えようか楽しみだ。』

『O-03-0』は反応は確認されていますが目視で確認することはできません。

 

『0-03-0』の収容室には数多くの巨大な爪痕が残されています。

 

『O-03-0』の収容室内は仕事をボイコットするための場所ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

『傷跡』

 

危険度ランク ZAYIN

 

ダメージタイプW(0〜2)

 

E-BOX数 10

 

作業結果の範囲

 

良 7〜10

 

普通 4〜6

 

悪 0〜3

 

 

 

 

 

◇作業結果

 

本能

Ⅰ最高

Ⅱ最高

Ⅲ最高

Ⅳ最高

Ⅴ最高

 

洞察

Ⅰ最高

Ⅱ最高

Ⅲ最高

Ⅳ最高

Ⅴ最高

 

愛着

Ⅰ最高

Ⅱ最高

Ⅲ最高

Ⅳ最高

Ⅴ最高

 

抑圧

Ⅰ最高

Ⅱ最高

Ⅲ最高

Ⅳ最高

Ⅴ最高

 

 

 

◇管理情報

 

1.日数が進むごとに『O-01-0』は変化した。

 

2.LOCK

 

3.LOCK

 

4.LOCK

 

5.LOCK

 

6.LOCK

 

7.LOCK

 

8.LOCK

 

 

 

 

◇脱走情報

 

LOCK

 

 

 

 

 

◇ギフト

 

LOCK

 

 

 

 

 

◇EGO

 

・武器

 

LOCK

 

 

 

・防具

 

LOCK

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『T-05-D86』は全体的に明色で構成された汽車の幻想体です。

 

『T-05-D86』は施設内の全ての物質を透過して運行していきます。

 

『T-05-D86』に飛び乗って施設内を移動するという案は却下されました。当たり前でしょう?

 

 

 

 

『極楽便』

 

危険度ランク HE

 

E-BOX数 18

 

作業結果範囲

 

良い 15〜18

 

普通 6〜14

 

悪い 0〜5

 

 

 

 

 

◇管理情報

 

1.作業結果が良い場合、作業した職員を中心にレーンを敷いて、その上を運行した。接触した職員はHPとMPが30秒にわたって回復した。

 

2.レーンの中心になった職員の移動速度は0になる。

 

3.作業結果が悪い場合、クリフォトカウンターが1下がった。

 

4.60秒作業しないと警笛が鳴り、さらに30秒作業しないとクリフォトカウンターが1下がった。

 

5.クリフォトカウンターが0になった場合、施設の中で一番慎重の低い職員を中心にレーンを敷いて10秒後に発車した。接触した職員は800〜1000のRダメージを受けた。

 

 

 

 

 

 

◇作業結果

 

本能

Ⅰ普通

Ⅱ普通

Ⅲ普通

Ⅳ普通

Ⅴ普通

 

洞察

Ⅰ普通

Ⅱ普通

Ⅲ高い

Ⅳ高い

Ⅴ高い

 

愛着

Ⅰ低い

Ⅱ低い

Ⅲ低い

Ⅳ最低

Ⅴ最低

 

抑圧

Ⅰ高い

Ⅱ最高

Ⅲ最高

Ⅳ最高

Ⅴ最高

 

 

 

 

 

◇脱走情報

 

クリフォトカウンター1

 

非脱走アブノーマリティー

 

 

 

◇ギフト

 

一方通行(頭)

 

自制+10

 

明色の車掌帽。指差し確認よし!

 

 

 

 

 

◇EGO

 

・武器

 

一方通行(大砲)

 

ランクWAW

 

ダメージタイプW(45〜60)

 

攻撃速度 超低速

 

射程距離 超遠距離

 

煙突の形をした大砲。吹き出る黒煙にご注意を。

 

 

 

 

・防具

 

一方通行

 

ランクHE

 

R0.8

W1.2

B0.6

P1.8

 

明色の立派な車掌服。出発進行!

 

 

 

 

 

 

 

◇ストーリー

 

ある部屋の中で一人の男がパソコンに向かっていた。

 

「あぁッ!クソッ!また忘れていた!」

 

「なんで、『輝く腕輪』と『巨木の樹液』と『地獄への急行列車』が同時に来るんだよ...!こんなことなら樹液にしておけば良かった!」

 

なにやら男はパソコンに向けて怒声を放ち続ける。

 

「リセット縛りとか考えたの誰だよ!」

 

「こいつがいる状態で49日目なんか出来るわけねぇだろ!こいつの他にも『寄生樹』と『墓穴の桜』、『暖かい心の木こり』まで居るのによ...」

 

「せめて列車がもっと違う管理方法になってくれれば...!」

 

やがて男は何かを閃いたように言った。

 

「そうか...変えてしまえばいいんだ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

「どう変えようか楽しみだ。」

 

 

 

 

 

 

 

◇余談

 

『傷跡』だけで一話書き上げるのは無理があるので列車とまとめました。

 

『傷跡』に関してはまぁ...お楽しみということで。

 

それより列車ですよ。

 

若干、ジョークアブノマ枠で書いたのですが、番号にTがあるということで恐怖症系ですね。

 

なにかというとまぁ...「地獄への急行列車恐怖症」ですね...

 

実際トラウマになった人も居る...ハズ!

 

それと、「自分から作業してないの教えてくれるし、進行方向もわかりやすいからほぼ即死のダメージにしたろ!」って感じで作りました。

 

なお、作業頻度が多くて若干害悪なのは知りません。

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