Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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7.5章:深夜清掃
ド ン ド ン と ア リ ア リ (熊猫並感)


 

 

え〜協議の結果、E.G.O発現済みにも関わらずねじれた原因は一時的にE.G.Oが消え失せていたからという結論に至りました

 

元々そういう予定で立てていた可能性もありますが忘れていた時点でもう何も言いません♨︎

 

くっ殺!(恥ずかしい、の意)

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

体の隅々まで検査(意味浅)されたRPG、はじまるよ...

 

とりあえず分かったことは、ホモちゃんがぶち殺しモードだったら前のが出て、ぶち救いモードだったら新しいのが出るっぽいですね。

 

ホーエンハイム(先生)、これは一体...!?

 

「調査中。」

 

あっはい。

 

...なんだよぶち救いモードって。

 

「用が済んだのであれば速やかに戻りたまえ。今度こそこれが最後であることを祈っているよ。」

 

まるでホモチャがやりたくて来たみたいな言い方やめてください下北沢ですよ(?)

 

「極めて珍しいことに、意見が合致しましたね。」

 

さあ行くぞ行くぞ。

 

ダンテたちは普通に進行してるから早くしないと深夜清掃に入り損ねるゾ。

 

この前の時間殺人事件みたいに(トラウマ)

 

遅れたらアレとアレとあとアレが見られなくなるぞ。

 

ホモちゃんが早く行きたすぎて(ここから逃げたくて)ダバダバしてるよ可愛いね♡たくさん深夜清掃しようね♡

 

「ダンテたちの動向は向かいながらお話しします。」

 

もう、来ないからねー。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

外に出ると、そこは建物が絡み合ってできたような奇妙な場所だった

 

「...ほわぁ。」

 

何だその可愛い反応は!シンクレア!脱げ!!

 

「H社の裏路地です。ダンテたちはソードさんとパイロットさんが確保した者に案内をされています。」

 

懐かしいですね...ソード(故)とパイロット(故)...え?死んでない?

 

「......パイロットって誰?」

 

「U社にて海賊に捉えられていたLCCBの者です。」

 

「.........あー...うん...理解したー」

 

嘘つけ絶対わかってないゾ。

 

私の返事は元々重要じゃなかったみたいで、ファウストは歩き始めたけど...人目が気になるな...

 

そら一応、そこらへんのフィクサーよりは有名な顔してますし。

 

「どちらの姿であっても構いませんよ。あなたは死損事務所のフィクサーでも特色でもない、リンバス・カンパニーの囚人なのですから。」

 

Foo↑(立場とか今まで築いたものを投げ捨てるの)気持ちぃ〜↑

 

お言葉に甘えて、体を変えた

 

前はもっと肉とか骨が動く生き物としてアウトな音をさせてましたけど、随分スマートなトランスフォームができるようになりましたね。

 

「ふう、落ち着く。」

 

「着いてきてください。」

 

迷いの無い足取り...もうファウストがH社の案内すればいいんじゃ...?

 

投稿者もそう思います。

 

「ファウストは全てを知っていますが、全ては教えません。」

 

「あぁそう...」

 

実は知らないから教えれないのでは?那緒は訝しんだ。

 

「...」

 

証明できないなら知らないのと同義だよね。

 

つまりパウは無知無知ってことだよね正体見たりって感じだな?

 

「......」

 

とりあえずね?全知なことを証明したいなら8章の内容を五分でほいそつにもわかるようにだね...

 

「おい、この道なら襲撃を避けられるんじゃなかったか?」

 

「大体は避けられたのですが、どうやら勘の良い一部の連中に尻尾を掴まれてしまったようですね。」

 

「それを防ぐのが貴様の役目だろう!」

 

直後、戦闘音が騒がしい裏路地に混ざった

 

「着きましたね。」

 

話を逸らすんじゃねぇよこのパウゥ!(おっそうだな。)

 

H社の家主審査という時期に来たもんだから、ホンル...もといジア・バオユ坊ちゃんが命を狙われてるところですね。

 

狙われるの面倒だしもう死体を運送すれば良くないですか?

 

「死後時間の経った囚人の蘇生は不確定要素が排しきれていません。」

 

おっそうか。

 

戦闘している囚人たちを横目に、ダンテに声をかけた

 

あっすごい。ラ・マンチャwith終止符が虐殺してる...ここでも理髪師ウーは抜かれてるのか...お前血餐食いすぎなんだよ!

 

「ダンテ。」

 

〈んわっ!?あっ、アリスとファウスト。もう終わったの?ていうか...アリスはそっちの姿でいるの?〉

 

「気分で変えるよ。私は気分で動く女なのだ。」

 

アライグマのフレンズみたいな語尾しやがっていちいち可愛いぞ娘ェ!

 

「ある程度の経過は共有してあります。詳細はダンテが。」

 

〈私?まあ...ソードとパイロットが協力者を見つけてくれたってのは聞いてる?今はその人が営んでる民泊に向かってるんだけど...〉

 

戦闘が終わると、物陰からホンルに駆け寄る人物が見えた。

 

「バオユ坊ちゃん!お怪我はございませんか?」

 

「大丈夫です。ぴんぴんしてますよ〜。」

 

「......バオユ?」

 

〈あっそうだった。ホンルの本名。ジア・バオユ。〉

 

「偽名とか.........ふーん。」

 

今ブーメランになると思って黙りましたね。

 

うわ、このバス、偽名多すぎ...?

 

ドンキホーテ(サンチョ)ホンル(ジア・バオユ)アリス(那緒)...現段階で判明してるだけでも三人いますね。

 

〈で、あの人が案内してくれるチン・タオさん。昔ホンルにお世話になってたらしい。〉

 

麻雀の役みたいな名前しやがって。

 

人生からアガらせてやろうか?

 

「貴賓の皆様も素晴らしい武芸をお持ちでしたが、やはり坊ちゃんが最も輝いて見えましたよ!」

 

「...ウーティスその2がいる...!」

 

「ん?」

 

アッ(発見される音)

 

「...人語を扱う獣ですか。これまた珍妙な...これが審査の品でしょうか?このような獣まで手懐けるとはさすが坊ちゃんです!」

 

「違いますよ〜。あと間違っても手懐けてるなんて言わないでくださいね?僕の首が噛みちぎられちゃいますから。」

 

「えっ?」

 

「死にたいらしいな。」

 

「えッ!?」

 

([∩∩])<死にたいらしいな

 

「お望み通り殺してやるよ。」

 

([∩∩])<殺してやるよ

 

〈ぜ、絶対やめてね!?〉

 

「どいつもこいつもペット扱いしやがって...ひょあぁ!?」

 

急に視線が高くなると、ドンキホーテと目が合った

 

「......」

 

「...えっと...」

 

「.........」

 

「ドンキ...?」

 

「......うぅ゙...!」

 

「うわっやめろ泣くな泣くな泣くな!!」

 

ドンキの情緒がベイビーになってらっしゃる。

 

「......あ、そ、そういえば...僕たち、どこから尾けられていたんでしょうか...?」

 

「尾行されていた訳では無いのでしょう。元よりこの地域に根ざしていた者共がお坊ちゃんの顔を見て襲いかかってきたのではないでしょうか。」

 

「う〜ん...僕、そんなに有名人ですかね?」

 

「家主選抜も数日に迫る中、ご老人方の寵愛を一身に受けたお坊ちゃんの顔を知らぬ者など、この鴻園におりますでしょうか。きっと、なにか貴重なものを持っていると思っていたに違いありますまい。」

 

「ふ〜ん......皆さん、勘違いなさってますね。僕はご老人方に差し出すようなものは何一つ持っていませんから。」

 

「ということは...やはり今でも?」

 

「はい。僕よりも他の兄弟姉妹の方が家主に向いていますよ。」

 

「ドンキ!ドンキやめろ!その顔近付けんな!鼻水!涙!ぶっ殺すぞ頭ラ・マンチャ!おいやめろ!!」

 

そしてこっちはこっちで地獄を作っていると...これが神曲の地獄編ですか...

 

〈...誰かアリスを助けてあげて。〉

 

「いやぁぁぁあ!!ラ・マンチャされるぅぅ!!」

 

ラ・マンチャされる(意味深)

 

猫吸い拒否する猫みたいに、ドンキの顔に前脚置いてるの可愛いね。

 

一瞬だけ人間に戻り、ドンキホーテの顔面に拳を叩き込んだ

 

「ぬぐぁっっ!?!!」

 

〈えっ?ど、どうしたの?〉

 

「......管理人殿、前が見えないのでありまする。」

 

「当然の報い。」

 

〈......うん。仲良くね。〉

 

いつだって仲良かったしpi〇ivには『ドンアリ』、『LCB314』のタグが大量発生しているが?(幻覚)『アリドン』、『LCB143』もアリや(したり顔)

 

『Limbus_company5000users入り』タグを乱立させているが???(精神力-45)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

あとがき

 

アナウンサー出しちゃう♡

 

 

 

 

 

 

 

 

『アリス』

 

通常.1

「今日も期待してるね。管理人。」

 

通常.2

「手っ取り早く済ませようか。」

 

味方劣勢.1

「巻き返し、楽しみにしてるね。」

 

味方劣勢.2

「調子が悪いみたいだね?今は耐えて、ドデカイのお見舞いしてやれ!」

 

味方混乱

「誰か援護してやれない?あの人が死ぬのは、ちょっと不味いかも。」

 

敵混乱

「よしっ。ノびてる今のうちに袋叩きだ!」

 

味方死亡

「お疲れ様。次起きる時は全部終わってるから、安心して寝てればいいよ。まあダンテはこれからが疲れるけどね!あはは!...面白くない?あっ...そう...」

 

敵討伐

「見事な肉塊になったね。ちょっとだけ味見していい?冗談だよ...ちゃんと全部食べるから。」

 

味方優勢

「今回は特にドキドキしながら見守る必要もなさそうで安心だよ。じゃあ私、こっちで毛繕いしてるから。あ、誰か耳の後ろかいてくれない?私の手足じゃ...うぐぐ...届かなくってぇ...!」

 

敵優勢

「雑魚が調子に乗ってるね。油断したところを噛み砕いて、引き裂いてやろう。」

 

敵特殊スキル

「なんか...嫌な感じ。あれは避けた方がいいよ。」

 

敵特殊状況

「やっば...どうにかしないと。どうするかってそりゃ...どうにかするんだよ!?私に聞くな!頑張れ!まあミスっても死ぬだけか...」

 

有効打(物理)

「すんなり引き裂くことが出来たね。みんなこうだといいんだけど。」

 

無効打(物理)

「硬いね...別の方法を探した方がいいかも。」

 

有効打(大罪)

「いいんじゃない?どうやったのかは...見てなかったけど。」

 

無効打(大罪)

「今何かやった?相手、けろっとしてるけど。」

 

敵バフ

「めんどくさいね...手っ取り早く処理しちゃお。今朝のロージャがイサンのお残しを食べた時みたいに...けほん...忘れて。」

 

敵デバフ

「今がチャンスじゃない?傷口に塩を塗りたくって浅漬けにしちゃえ!」

 

味方バフ

「調子上がってきたね。ずっとそのままだと良いんだけど...え?フラグ...?なに?なんて?」

 

味方デバフ

「...また誰かなんかやらかした?ドンキ?それともヒース?間を取って私とか?いやそんなわけないでしょがーい!...はは、ハァ...嗤えよ。」

 

部位破壊.1

「うんうん。私もそうしただろうね。知らないけど。」

 

部位破壊.2

「あはは!見なよあの間抜けな姿!ずっとあのまま眺めてやるのもいいけど、さっさと終わらせよっか。」

 

味方が大ダメージ.1

「あっ不味い!」

 

味方が大ダメージ.2

「これ...死んでない?生きてる?あ、ギリ?じゃあ楽にしてあげるね...うそうそ。ジョーダンですやん〜!」

 

敵が大ダメージ.1

「いいね!このまま息の根を止めてやれ!」

 

敵が大ダメージ.2

「油断したところを決して見逃さないよ。サーチアンドデストロイの姿勢でやれってチェーちゃんも言ってた。」

 

敵複数討伐

「わぉ、今のどうやったの?」

 

ボイス選択

「あー、あー...マイクテスト、マイクテスト...これ入ってるよね?入ってると思って一通りやったあと、撮れてなくて膝から崩れ落ちた人知ってるからさ...」

 

 

 

 

 

FOX形態アリスのアナウンサーです

 

全体的に愉快なょぅι゛ょを心がけました

 

 

 

 

 

 

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