Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
E.G.O出しちゃうゾ
うッ...E.G.O発現るッ!
なんか楽しくなってきちゃった(命の危機で血湧く強者の図)なRPG、はーじまーるよー!
広間はまさに乱闘状態だった
何人かの囚人たちが既に死んでいて、何人かは姿が見えなくて、何人かは...
「コイツら...なんなんですか...!?」
「黙って手ェ動かせ!」
切り傷塗れで戦っていた
「...黒獣。H社にて製造されている
あ、ファウスト死んだ
パウーッ!
口封じに殺されてないですかあれ。
ヒースの背後から切りかかるそれへ霧を掴み、引き絞り、放つ
ホモちゃん☆アローは超音波です。
矢は後ろの翼からブチブチしてます。
痛くないですが根元の方がなんか赤い気がします。
まあ気のせいですね。
でもこれ不殺モードだから、ヘッドショット(終止符S2並感)しても胃袋の中身全部吐いてのたうち回るほど気分悪くなるだけで済むよ優しいね。
視界の端に何かが映る。黒と黄色の何か...
アリス!あれを見てみろ!
...イサンとシンクレアが、足が絡まったまま死んでた
......私は...見なかったことにした。
えらい(えらい)
ガチ困惑ホモちゃんは健康に良いため定期的に吸いましょう。
あっそうだ(思い出し)
襲ってきてるこの集団は黒獣の卯は要するに脚力がすごいフレンズです。
なんかヨツンヴァイン(外郭の遺物)みたいに体を倒してますね。
あれはほんへでいうマッチ可能反撃を構えてる所で、マッチするとこの世のものとは思えない速度とあとついでに富・名声・力のこの世の全てを手にされるので無視するか同じように守備を当ててやりましょう。
「...」
「......」
うわ、きまず
このようにお互いがカウンター前提で動き作ると気まずいお見合いが発生するのでおすすめです(謎知識)
「くたばりやがれ!」
おっナイスフルスイング。
これがヒーさんのホームランダービーですか。
ホモちゃんだってかっこいいところ見せちゃうゾ。
深く吸って、吐いて、満たす
step1.肺の中身絞り出して霧を吐きます
殺気も、血の匂いも、私の存在すら溶かしてしまって
step2.この霧は自分なので溶け込めます(?)
全て私の、私の全て
step3.意味深に黒獣の背後に現れます
...まずは、メイス
step4.意外!それは暴力!
ということで霧をその時その時で便利な形に変えて殴る蹴る斬る撃つ殴る等の暴行を加えていきましょう。
「終わり。」
最後にクソデカ弓矢でクソデカダメージを叩き込んで〆ですね。
ホモちゃん人差し指の親方説がでましたね。
もしくは9級フィクサー説。
「あんた達、まだ何人生きてる?」
ダンテが使ってたであろう部屋から出てきたのはシーチュンとウェイだった
生きとったんかワレェ!
早く戦って♡あ、こらこらマッチ負けるな♡敵の精神力上がっちゃうだろぶち殺すぞ(豹変)
「さっき一人死んで三人〜。」
「...呑気なものね。今どうなってるのかわかって......いやまさか、この程度は食後の運動程度にしか思っていない...それほどあの強化施術は優れてるものなの...?」
チュンは愉快ですね。
あとホモちゃんは強化施術を受けたことがない無農薬栽培ょぅι゛ょゾね。
「あの!雑談してるぐらいなら手伝ってくれませんか!」
怒りッシュメールに憤怒完全共鳴1851(白鯨初出版年並感)されちゃったのでちゃんと戦いましょう...
黒いやつらの中に一人だけ...やけに強そうな奴がいた。あの変な模様が刻まれた剣とは別のものを持っていて、いかにもって感じ
「...筆頭までいるんだ。雑な計画だし...あなた達の飼い主は随分焦っているみたいだね?」
やめてください!その雑な計画で死んだ人がいるんですよ!?(すぐそこのカラスとひよこを見ながら)
「筆頭...強いの?」
ホモちゃんのバトルジャンキースイッチが入る音がしましたね。
誇れ、オマエは強い。
ホモちゃんの次にだがなーッ!
(速度1で飛びかかる図)
ウソ...私の速度、遅すぎ...?(遺言)
剣と競り合った翼は、あっさり切られた
あッ!(33-4)
ホモちゃんが✝︎片翼の天使✝︎になっちゃッタァ!
再度振られるそれをもう片方で受け止めて、切られた方をすぐに生やして払い除ける
あの〜なんだろう。当たり前のようにE.G.O再生させるのやめてもらっていいですか?
E.G.Oってね、自我そのものだから破損とかしたら心ぶちぶちされちゃうのよ。ね?わかる?
「た...助けてーッ!」
信じられるか?これ特色なんだぜ...
「...数分前の私を殴ってやりたい気分。」
シーチュン!お前、ホモちゃん庇えんのか!?
「どうぞどうぞ。」
「この...!」
血管ピキらせながらも助けてくれるの優しい。
あっ、シーチュンマッチ負けてる。
こらこら♡凶弾の弾にするぞ♡
まあ相手が筆頭さんなら、多少はね?
命゙だ゙げば勘゙弁゙じでぐだ゙ざい゙!!!!
〈みんな!生きてる!?〉
みんな生きてるように見えるのかね?
〈......時計回すね。〉
判断力がお太い!ご立派ァ!
「皆さんは策を張り巡らせたものと考えていたようですが...私の主人は既に対策済みということです。」
〈...チンタオ。〉
そういうお前はダンテ。
「この計略も全て貴様の仕業か。何やら悪巧みをしていたのは分かっていたが、まさかこうも早く仕掛けてくるとはな。」
「おや気付いておられたのですか。てっきり小人を信用されたのかと思ってましたよ。」
はい、まあやっぱり裏切られましたね♨︎
これからLCBに尻尾振ってくる知らないやつは全員ぶっ殺していこうぜ!
「H社で富貴栄華を手にするためには優れた家主候補へ忠義を誓うのが道理。ただぬくぬくと育った野心の欠けらも無いバオユ坊ちゃんに誰が付き従いますでしょう。」
「それはそう。のほほんとしてて、なにかトラブっても『あは〜』で済ませそう。」
〈アリス黙ってて。〉
「う〜ん、でも事実ですよ?僕に野心なんてのはありませんから。そんな風に済ませるかは...あは〜...分かりませんけど。」
「オメェにはプライドってのがねぇのか...?なんで無いものばっかりなんだよ。」
「なんで笑ってんだてめぇよぉ!」
「なんでテメェがキレてんだ?」
ホモちゃんがなぁ!本物の憤怒完全共鳴を見せてやんよ!
水戸家よ水戸家よ〜(かつて滅んだH社の家門)
「あなた達、一々安い挑発に乗らないで...ウェイ。」
「お前が黒獣の手綱を握っていないのはわかっている。誰を選んで仕えたのか話せ。」
「よい。気になるなら教えてやれ。剣を納めろ、ズールゥ。」
また新しい声。でも...なんか...なんかって感じ。正直、あの筆頭を従えるほどの威厳は無さそうな軽薄な声。
あなた初対面の人にボロクソ言うわね。そういうの大好き♡
「...はぁ。」
「若様?良いのですか?」
「どうせ朝露と共に洗い流され掃除される運命の者達だ。余の姿を見たところで何が変わろうか?」
「ちょっと...これはありえなくない...?」
「そうですね〜。あの人は...」
「余の名声を知らぬ無知蒙昧共に特別に名乗っておこう。シ氏、イーファ。有力な家主候補である。」
略してシーファですね。シーシャみてぇな名前しやがって吸うぞ(?)
「有力...?」
「黒獣を従えた余こそが有力な候補であろう?不死の川を探すだとかで遊んでいたお前とはこうも差がついているではないか。」
「...はあ、どこから突っ込めばいいのやら。」
「...家主って、部下におんぶに抱っこでなれるの?」
「...うーん。そうなると、その部下の方々の方が家主に相応しくありませんか?」
「確かに。」
初対面をコケにしすぎでは?
「誰の差し金?ファン哥哥?いや、あの人はあんたみたいなのとは話すのも嫌でしょうね。」
「...何を言っている?」
「誰の指示って聞いてるの。あんたに黒獣を使役する能力がないのは分かってるから。」
「この小娘...!」
「イーファ様...?」
〈...思ってたより、後ろにいた人物は大物じゃないみたいだ。〉
「はい。あの裏切り者の動揺を見るにその通りのようです。」
「クソ...話が通じないな...ズールゥ、全員ぶっ殺してしまえ!」
と、申しておりますが。
「...私が下された命令は暗殺。正面突破し候補者たちの首を落とすことに関しては...話されていない。」
「なんでそんなに口数が多いんだ...!やれと言ったらやれ!」
「あなたの護身のための戦闘は遂行の余地があるがそれ以上は不可だ。黒獣は、首輪を持つお方の命令にのみ従う。」
〈...やっぱり、あのイーファって人が命令を出してる訳じゃないみたい。〉
「狐假虎威と...故郷に伝わりし諺があり。あの者はまさに、虎の威を負う狐なり...」
「あ゙?」
「け、けしてアリス嬢のことを言いしわけにあらむ...!」
「狐は世界最強の生物なんだけど。」
「う、うむ...!全くもって異論を介す余地や無し...!」
「分かればいいんだよ。」
「...アリス殿の想定しているそれと我々の考えているそれは明らかに生物として違うのではなかろうか...」
都市出禁一般通過お義母さんを基準にしていないかね?
「なんか言った?」
「な、なんでもないのである。狐最強うぅぅッ!!」
「こっちもこっちでごちゃごちゃうるさいぞ!黒獣は仕事もろくにできない役たたずばかりだし...」
「黒獣はあくまで防衛策。本命は──」
「ハッ、そうだな。掃除は他のやつがやるんだ。」
「掃除に関しての言及が多いですね。」
かしこパウ!
「まさか、掃除屋でも買収したんですかね?」
かしこイッシュ!
「クリーニング業者さん?」
アホモちゃん!
「...!」
えっクリーニング業者ですか?(違う)
「反応はかなり怪しいですがありえません。彼らには指示を下す頭が存在します。頭以外の命令を受け入れることはないでしょう。」
「そうですよね。それに、居住区画にまで押し入ることはありませんし。」
「はい、それは明確に頭が定めた禁忌です。メフィストフェレスを移動式住居として認めさせたのもこの禁忌を利用するためでした。」
「...はあ、無駄に不安を煽るものだから雰囲気が台無しじゃないか。引き上げるぞ。顔を見せに出ただけなのだからな。もっとも、すぐ消し飛ばされる者共の顔など覚えていられないだろうがな!」
「イーファ様...?」
「余計なことをこれ以上言う前に撤退した方が良さそうだな。」
あのズールゥって人...苦労人っぽい。なんかアーさんと同じ匂いがする。
ゔぉ゙ぇ゙ッ!(故人の名前が急に出て胃袋を吐き出す投稿者の図)
〈...ファウスト。〉
「奇遇ですねダンテ。ファウストも提案しようとしていたところです。」
〈じゃあ...ウーティス。〉
「はい。」
〈ここには私を除いて13人の囚人たちがいて、シーチュンとウェイって仲間もいる。敵はあのイーファって人と裏切ったチンタオとズールゥって暗殺者だけ。〉
察した。
うおっめっちゃ頷くじゃん。
なんだこのインコ野郎!?
女の子やぞ!
〈これってつまり...数的優位、だよね?〉
「的確な状況判断です。」
「な、なんだ...?なにチクタク言って...」
嫌な予感がしたのか、あのチンタオってやつは走って逃げて行った
メタルスライムかな。
〈ホンル、私はあの人から色々聞き出そうと思うんだけど...いいよね?〉
「はい。シーファ哥哥なら大丈夫って言うと思いますよ〜。」
〈...こういう時さ、指揮を下すものとして一言、号令のようなものがあるといいと思うんだ。〉
「わぁ〜、それならまるで、物語のかっこいい場面みたいですね?」
「おっリンチ?リンチ?」
「リ...そ、そのような言葉を使ってはならぬ...!」
解釈違い起こされちゃった。
〈討て!!〉
「ひゃっはー!集団リンチだぁ!!」
キャラが定まらないね。
ままならないね。(ガガンボ)
『開花E.G.O:霞連理』
スキル1
『真正面から叩き潰してあげる』打撃 傲慢 コイン2 攻撃レベル-1
基本威力4 コイン威力4
5以上保有している資源が2種類以上ならコイン威力+1
傲慢資源が6以上ならマッチ威力+2
傲慢資源2につき与えるダメージ+10%(最大30%)
《使用時》全ての味方に呼吸4、呼吸回数2を付与
《Ⅱ・的中時》次のターンに沈潜回数1、束縛3を付与
スキル2
『邪魔。私に人殺しさせる気?』打撃 嫉妬 コイン3 攻撃レベル+-0 攻撃加重値3
基本威力6 コイン威力4
5以上保有している資源が3種類以上ならマッチ威力+2
憤怒資源5につき与えるダメージ+10%(最大+50%)
サブターゲットに与えるダメージ-50%
《戦闘開始時》全ての味方に呼吸5を付与。このターンの間、全ての味方のクリティカルダメージ+30%
《Ⅰ(破壊不能コイン)・的中時》このコインはメインターゲットにのみ的中する。次のターンに束縛1を付与。
《Ⅱ・的中時》ダメージ分混乱区画を前進させる
《Ⅲ(破壊不能コイン)・的中時》ダメージの60%分の貫通ダメージを与える。次のターンに沈潜2、沈潜回数1、束縛2、攻撃威力減少2を付与。ダメージ分混乱区画を前進させる
スキル3-1
『全て沈めば、苦しくも無いけど...』貫通 憂鬱 コイン2 攻撃レベル+3 攻撃加重値7
基本威力5 コイン威力7 破壊不能コイン
広域乱射
4以上の完全共鳴を起こしているなら与えるダメージ+20%
7以下の罪悪資源の種類だけ与えるダメージ-10%(最大-50%)
攻撃的中時、ダメージの50%分の憂鬱ダメージを与える
自身を除く生存している味方の数だけコインを追加(最大4枚まで)-追加されたコインの数だけコイン威力-1、最終威力+2
最後のコインは全ての敵に的中する。
《攻撃的中時》全ての味方の呼吸回数1増加、全ての敵の沈潜回数1増加
《使用後》全ての敵に次のターンが終わるまで、束縛3、脆弱2、威力減少3を付与。完全共鳴を発動しているなら、『いつまでも、沈んだままじゃいられないから』を使用する
スキル3-2
『いつまでも、沈んだままじゃいられないから』 打撃 憂鬱 コイン1 攻撃レベル+-0
基本威力10 コイン威力1
マッチ不能
このスキルは的中しない
このスキルは守備スキルを発動させない
《使用時》自身を除く全ての味方にE.G.O資源獲得量+1、攻撃レベル増加4、ダメージ量増加1を付与し、最も精神力の低い味方4名の精神力+12
守備1
『吐き出す』強化防御 傲慢 防御レベル+6
基本威力4 コイン威力12
《戦闘開始時》脆弱1を得る、このターンに自身を除く全ての味方が受けるダメージ-20%
《マッチ勝利時》自身の精神力+5、自身を除く全ての味方の体力をこのスキルの最終威力分回復、精神力を+(8+マッチ回数)
《マッチ敗北時》自身を除く全ての味方の体力を8回復、精神力+5
守備2
『深く息を吸う』 防御 傲慢 防御レベル+4
基本威力10 コイン威力2
《使用時》全ての味方に呼吸6、呼吸回数2を付与。体力が40%以下の味方には追加で最大体力の7%分回復させる
パッシブ
『貫き通すE.G.O』
E.G.O発現状態で待機状態になり次に復帰、待機解除されても、E.G.O発現状態を解除されない。
守備スキルの上から生成したE.G.Oスキルでは同化しない
全ての精神力がある敵は、自身が攻撃中に体力が0にならない(一部を除く)
自身の攻撃で体力が1になった敵は即座にこの戦闘から離脱し、最も少ない罪悪資源3種類を1つずつ生成する(一部を除く)
戦闘開始時、完全共鳴5もしくは囚人がE.G.Oを使用するなら、『いつまでも、沈んだままじゃいられないから』を使用する。
待機状態から戦闘に出た時、全ての味方にこのターンの間マッチ威力増加3、クイック2、ダメージ量増加2を与える。
待機状態から戦闘に出た味方の精神力+15
パッシブ
『断ち切る連鎖』
待機人員がいる時の戦闘開始時、守備スキルを装着した体力が20%以下の最も体力が低い味方にバリア100、保護10を与え、ターン終了時にその味方を撤退させ、体力を25%回復させる(戦闘中に3回まで)
パッシブ
『深緑の幻爪:霞連理』
沈潜と呼吸を付与する人格として扱う
速度を1に固定し、スキル指定時、速度と関係なく攻撃スキルの攻撃対象を自分に変更できる。また、速度に関係なくマッチは最初に行う(集中戦闘限定)
ターン開始時、生存している編成中の味方の数だけ最大体力の1%分のバリアを得る(待機人員も含む)
この戦闘で初めて自身の体力が0になるとき、このターンの間1から減らず、次のターン開始時に最大体力の80%分を回復する。
この戦闘で初めて自身以外の囚人の体力が0になるとき、このターンの間死亡しない。次のターン開始時、最大体力の80%分を回復させ、自身はこのターンの間マッチ威力減少3、脆弱5を得て現体力の20%を減少させる。
被ダメージ前、『深く息を吸い込む』を使用する。(1ターンに1回まで)
自身を除く味方がダメージを受けた時、自身は固定2ダメージ受けてその味方の体力を5回復させる。(1ターンに3回まで)このダメージで混乱・死亡しない
自身がダメージを受けた時、次のターン全ての味方に攻撃レベル増加1、防御レベル増加1を付与。(1ターンに3回まで)
スキル使用時、5より少ないランダムな罪悪資源2種類を+1
私の、私だけのE.G.O
もう誰も私の傍からいなくならないで欲しくないんだ。
私の存在が霧散しようとも構わないから。
バトルパッシブ 保有 傲慢2 憂鬱3
『芽吹き、花開くエゴ』
5以上保有している罪悪資源の種類によって以下の効果を発動する
憤怒...自身以外の全ての味方にダメージ量増加2を付与
-火傷を付与する人格なら追加で攻撃威力増加1を付与
色欲...全ての味方にクイック1を付与
-出血を付与する人格なら追加でマッチ威力増加1を付与
怠惰...自身以外の全ての味方に保護2を付与
-振動を付与する人格なら振動爆発時、追加でもう一度振動爆発する
暴食...全ての味方が与える出血・火傷・破裂・振動・沈潜+1
-破裂を付与する人格なら、該当する中で最も速度の高い人格2名がマッチ勝利時、破裂回数2増加
憂鬱...最も精神力が低い味方3名の精神力+6
-沈潜を付与する人格なら、攻撃的中時に精神力+3。それが減算コインのスキルなら代わりに次のターンに攻撃レベル増加1(ターンの中で最大6まで)得る
傲慢...自身を除く全ての味方が最も多い共鳴数分の攻撃レベル増加を得る(最大5)
-呼吸を得る人格なら敵が死亡、離脱する度に呼吸2、呼吸回数3を付与
嫉妬...自身を除く味方が最大体力の4%分のバリアを得る
-充電を得る人格なら追加で毎ターン開始時に充電力場5を付与
サポートパッシブ 共鳴 任意5
『有我霧中』
戦闘開始時、全ての敵に威力減少2を付与、全ての味方の体力10回復、精神力8増加
特殊セリフ
E.G.O発現時
「深く包んで、全て溶け合わせてしまおう。」
味方が敵討伐時
「あ...仕方ないか。私が勝手にやってることなんだし...」
敵追加
「出しゃばるなよ...そんなに死にたいの...?」
敵戦闘離脱時
「逃げたいなら逃げればいいよ。また来ても、また返り討ちにしてあげるから。」
スキル3-1使用
「溶けて混ざりあって、何もかもが曖昧になったまま沈んでしまえば、きっと何も消えない。」
スキル3-1から3-2使用
「でもそれじゃ、いつか全てをこぼしてしまうから。」
『深く息を吸う』使用時
「私が、あなたたちの代わりに呼吸しよう」
パッシブで味方撤退時
イサン
「かたじけなし...って、そんなのいいから大人しくしてなよ。まだ他の人のサポートしてもらわないと。」
ファウスト
「『人生で一度出会うか出会わないかの天才』には、これも計画通りだった?だったら悪いね、邪魔しちゃって...大人しく邪魔されといてよ。」
ドンキホーテ
「あーあまた無茶して...さっさと行くよ。あ?何震えてんのさ。私はもうアリスなんだから、早く慣れてよ...え?サイン?いや、いいけど...」
良秀
「は、は〜い...ちょっとだけ失礼いたしますぅ〜...えっ!?何笑ってんの!?怖い怖い怖い!!」
ムルソー
「このっ...おっも...!!は?自分で歩ける?...早く言えよそういうのは!!」
ホンル
「こっぴどくやられてるねぇ...何笑ってんだよ!?髪の毛引っこ抜くぞこら。」
ヒースクリフ
「■■■■■さんにまた会うためにも、こんな所で折れちゃダメでしょ?行こ行こ。」
イシュメール
「お〜こわいこわい。ムカつくのは分かるけど、一旦立て直そうよ。優等生サン?」
ロージャ
「はいはい行くよ〜...って頭撫でないでくれる!?」
シンクレア
「今からぶん投げるから、上手く受け身取ってね〜...いや冗談だよ。でも舌噛むから黙っててね?」
ウーティス
「貸しイチね。」
グレゴール
「わお、そんなに相手強い?じゃあ後でお礼参りに行こうか。」
あとがき
何だこの性能!?(n回目)
「もう誰かが死ぬのはこりごりだ〜い(フェードアウト)」するとこっちが出ます
でも生かして返すのは結構限られてそう。
ボスクラスは間違いなく0にできるし、五本指の下っ端構成員ならどうかなって感じ。
フィクサーや裏路地のチンピラなら間違いなく生きて返されますね
判断基準はホモちゃんの独断です
仕方ないね(レ)エゴイストだもん
これぐらい盛れば上澄みのサポーターとしてしばらく使えるやろなぁの精神で作りました。
とてもたのしかったです(小並)
もしこれが不足するような環境になるようならまたテコ入れします(鋼の意思)
でもこんなバカバフばら蒔いて資源ドパ稼ぎしながらパチモン霧オーソしてくる奴が不足する環境はもうなんなのよ。
私サポーターですよ火力出せませんよみたいな顔して運次第では開花して1ターン目にあのスキル3をぶち込んできます。
なんだこいつ。
ちなみにボツになった能力として、味方撤退が味方一人だけじゃなくてホモちゃんも一緒に撤退して、次のターンぐらいに編成順最遅の囚人と交代するような能力つけてましたが、挙動が訳わかんなくなりそうなのでやめました
何気に沈潜呼吸なので、今なら人差し指のイサン、パウ、ドンキとマリアッチクレアとこの霧アリスで沈潜呼吸の合成ギフト発動しますね