Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
E.G.O作りも掲示板も中途半端に並行して進めてるのは、この作者〜!(笑いのニューウェーブ)
某四角いサンドボックスゲームにまたハマって執筆を疎かにしているア・ホは私です(懺悔)
13人に勝てるわけないだろ!なRPG、はーじまーるよー!
「ずっ、ズールゥ!」
「......はぁ...」
大変そうね。
じゃあ、入れるね...(戦闘)
ダンテ!久しぶりに編成を見せろ!
ああはい...バカみてぇな編成だな!センク染めにホモちゃん投入ですか...速度差で殺すことしか考えてない編成ですね。あっドンキ東部センクだ
知ってか知らずか、あそこにいる黒獣の卯は脚力と速度がすごいフレンズなので、奇・同・構ってやつですね。
だから気に入った
リンバスはマッチに勝てば勝てるゲームです。
〈...うそ...速すぎ...〉
ですがあの人はほぼデフォで速度8〜10なのでマッチコントロールができず勝てません。
どうして戦闘開始時で既に速くなってるんですか?(現場猫)
助けてスペルビア水袋!あっ控えだった。
「水袋なら当人も使えるぞ!」
やめろォ!(咄嗟)ナイスゥ!(精神力がある敵には確かに強いと考え直す)
とりあえずホモちゃんは最初のマッチ勝って最速E.G.O発現目指しましょうね...
「うわ、体硬い...!」
ご注文はカチカチうさぎですか?(死後硬直)
まあマッチには勝ったので次にクソデカ守備を使ってさらに次のターンにE.G.Oポロリするでしょう。
センクのフィクサーさんたちがんばえ〜。
さすが雑に強いフレンズことセンク協会ですね。
新しいセンク人格まだですか?
ちなみに選ばれたのは、ウチスホリデイでした。うめっうめっ...精神力うめっ...
スペルビア切って初手に使う精神回復E.G.Oが一番美味しい(諸説あり)
まあそういうことで、順調にマッチ全勝ちできたみたいですね。
熱い...心臓が溶けるように、燃える
あら詩的。
さあ行け!そのポエムをお母さんの前で朗読してみろ!あっごめんおかあさんもういなかったね(笑)
最低値18の強化守備が負けるわけないんだよなぁ...どんなスキルもぶちぶちしてやるぜ...ほらな?
あ待って破壊不能コインイタァイ!!(混乱する音)
破壊不能コインでダメージ系デバフ付与するな学園首席の投稿者です今後ともよろしくお願いいたします。
〈シンクレア!アリスを守って!〉
メイン火力だぞキャリーしろキャリー。たすけてやくめでしょ(命乞い)
ズールゥさん手加減してくれてるからすごく順調ですね。
「焼け落ちて...残された灰も、私は抱いていこう。」
だがこっちは手加減しないがな!やれホモちゃん!
年季が入ってちょっとホコリ臭くなってきた方のE.G.Oでシ・イーファをシ│イーファにしてしまえ!
ホコリ臭いとか失礼だなぁぶっ殺すよ?(豹変)
爪と剣が火花を散らして、払い除け、切りつけると同時に裂け目を開く
「補充。」
裂け目の中に弾丸を撃ち込んで、閉じる。
裂け目といい弾丸といい、ちゃんと使いこなしててセルマはセルマァだよ。
いやまあ元々持ってる方なんだからちゃんと使ってくれないと困るわけで...え?自爆してた?*1うるせぇ!行こう!!
あっセンクのみんながんばえ〜。
やっぱり、センクの雑強力を...最高やな!
引き続きホモちゃんは目の前の兎ちゃんを八つ裂きにしましょう。
あとに続け!ドン!
ドン???
「は、都市の星ということか...」
ファンの方じゃなくてだね。
えー、元々のE.G.O...炎華って名前みたいですね。面倒だし燃えホモでいいでしょう。
燃えホモ形態はことあるごとに
アホかな?
裂け目を開いて、放つ
「ブチまけろ!」
えー、リンバスほんへで考えるなら2コインぽいですね。
あと広域っぽそうですね。
アホかな?(2回目)
あのね...某クロスボウとリボルバーのロボトミーE.G.O人格でも、特殊バフ貯まらないと広域追撃とかでないの。広域乱射ならあるけど
許されるわけないだろ!反省しろ!
シ・岩。
燃えホモは(敵を)殺します。雑に強い追撃とか火傷ばら撒きが得意だからです。
「貫き抜く。」
センクルソーがんばえ〜。
「急所を...真っ直ぐ貫く。」
センクレアもがんばえ〜。
「ここで当人が!仕上げ───」
ムルソーとシンクレアによって体勢が崩された所へドンキホーテが向かうと同時に、この家全体が揺れた気がした。
「うおっ!?」
うお!w
腹の底に響くような不愉快な電子音楽...どこかで聞いたことがある気がするけど...
「はぁ...ついに......お前たちを探している間にも、俺の髪がボサボサになっちまった。」
溶けたような壁をぶち破って侵入してきたのは、鎖と刺青の集団だった
はい、ということで小・兄ことリカルド兄貴のエントリーだぁ〜!
「...はあ!?」
アニキミズカラガ!?サスガダァ...
「第2条11項C行...名簿の処刑から逃げ回った連中は、まず足から引き裂く形に処す。費やした時間だけ...たっぷり苦痛を刻んでやるぞ。」
「な、なんでこの野郎共がここにいんだ!?なんだオメェら、今までオレらを付け回してたのか!?ストーカーか!?」
「いつからコソ泥を追いかけ回すことをそう呼ぶようになったんだ?お前のせいで俺はまだフサフサ〜を取り戻せてねぇんだよ。」
〈やばっ...な、なんとかしないと...あっ。〉
おっダンテどうしたそんなにパッドタプタプして。
面白いものでもあったか?
「嘘でしょ...あんた達、どこでそんな恨みを買ってきたわけ...!?」
「な、なんだあれは!?第3勢力か!?ズールゥ、あいつらもまとめて始末しろ!」
「はぁ、まるで情勢を理解していないんだな。分からないのか?あの者共は...」
「なんで...中指がこんなところまで出張ってくるの...!?」
世の中には知らない方がいい事もあるチュンねぇ...
〈ファウスト...私はまた、あれをやらないといけないの...?〉
「いえ、まだその必要は無いでしょう。去年のLCEの定期検診の結果によれば、囚人たちの能力は大湖時点よりも遥かに増強されています。戦わずに逃げるには惜しいほど、勝率は有意に上昇しています。」
「何を揉めてんのかは知らねぇけどよ、俺が東部まで来たのはあの野郎を絶対に俺の手で執行するためだ。東部の奴らに頼んでも良かったけどよ、この程度、長兄にお願いするまでもねぇからな。」
お願いされてたら詰んでましたね。
これも日頃の行いの賜物ですねよかったよかった。
「そういうことだからそこのチビ共はすっこんでな。帳簿執行が最優先だ。」
「チビ、だと...!?」
建前:イーファ!乗るな!戻れ!
本音:そのままヘイト引いて死んでくれ。
「うるさいぞ髪の色ばかりケバい色にしやがった指の手下風情が!ここはH社だぞ!余は...」
「.........」
「うわぁ。これはもううわぁとしか言えねぇな。」
「愚かさに食われたか...本当に状況が見えていないようだな。」
「葬式には行けたら行ってあげるよ。」
「...たいしたもんだ。この俺と顔を合わせてから...15秒で帳簿に書かれたヤツは...!礼儀がまるでなってないな。口を裂いてやる刑にするか...!」
ふうよかった。向こうに注意がいったみたい
ホモちゃんあなた、基本身内優先だから時折冷たすぎて氷河期迎えたかと思っちゃうよね。
「ど、どういうことだ!?ズールゥ!」
「.........はぁ。」
「なんだテメ...いやいい。防いでみろよ。この場にいるヤツら全員...即刻処刑だ!!」
そうこうしている間にあのズールゥって人とリカルドがやり始めた。
「わぁ、すご〜い。」
「こ、この隙に逃げればいいんじゃないですか...!?」
〈うーん、無理そうだけど...〉
リカルドの指示通り、末端共が取り囲んできていた
「...全員武器を取ってください。戦いましょう...大湖の雪辱を、晴らすためにも。」
イッシュッシュが悪い顔してるぞ!
あっでもホモちゃんも生存ルート入って事務所の仲間になったユーリちゃん殺されてたね♡
「...それ、すごくいいアイデア。」
結論から言うね⬇
それ、すごくいいアイデア。
▶ホモちゃんは大湖で仲間を殺されてる。
▶ホモちゃんは仲間が死ぬのは大嫌い。
☝️だから、ホモちゃんは中指を壊滅させても大丈夫!
はやらせこら!(掛け声)