Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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ホ...ホモチャヲソウジシヌンデ...掃除すんなつってんだルオォン!?オォン!?(威嚇)

 

 

チョキドンキのせいでロリコンになってしまったので初投稿です

 

リアルのご友人には今更だと言われました

 

 

 

 

 

 

 

ちっちゃい子が頑張る姿が好きなだけなのに失礼すぎる

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

掃除屋の数は1d100体!!なRPG、はーじまーるよー!(ダイスコロコロ)

 

28724体!?うせやろ!?(絶望)

 

あっ...1d100しようと思ったら間違えて114d514してしまいましたわ...!くっ殺!(恥)

 

まあそれより多そうですけど(絶望‎‎‎²)

 

なんか鏡の音がしたらしいですよ皆さん。

 

一体なんの音なんでしょうかねぇ。

 

なんかあからさまに様子がおかしいホモちゃんと関係あるのでしょうか(目逸らし)

 

見た目は普通のいつものキューティーょぅι゛ょですが、服装...すごいこう......汚い(迫真)

 

掃除屋...あの時を思い出すね。ほら、ロボトミーから脱出した時の...

 

しみじみしじみしていらっしゃる。思い出話をして差し上げろ。

 

ウサギ差し向けられてその後掃除されそうになったときか?

 

うわっ頭の中で聞き覚えのある声がするゥ!

 

思い出話しろとは言ったけど自問自答は求めてないのだが?(ステータスチラ見)

 

『ねじれたアリス』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

()()()()アリス』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

()()()()アリス』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『 じ    ス』

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆっくり霊〇よ。

 

ゆっくり魔〇沙だぜ。

 

ということで今回はねじホモ=JIS(日本産業規格)説を解説していくんだぜ。

 

あっごめんなさい現実逃避しました。

 

尊厳破壊ィ...ですかねぇ...なんか聞き馴染みのある人達の声もする辺り、時間殺人鬼みたいな何人か混ざったタイプのねじれでしょうか。

 

...別世界のホモちゃんは全員死に晒してたのでは?じゃあ誰!?このアリス誰なの!怖いよォ!?

 

そういえばもう一つ気になる音がしてたみたいですねなんでしょうか。

 

「掃除屋程度に当人が遅れを取るわけが...おわっほう!?」

 

なんか...見たことある服装のドンキが、見たことある指輪付けて、見たことある大剣振り回してますね。

 

『...チェーちゃん?』

 

チェシャ人格ドンキ?あなた特色前ホモちゃんの人格もありましたよね?

 

あんなニセモンほっといて前向きや〜

 

うわご本人いる。

 

事務所の先輩方(故)は一通りいますかねこれ。

 

チーフたち蘇ってくれねぇかなぁ俺もなぁとかよく言われてましたけど、これ蘇っ...広義的には蘇ったか?

 

編成は中指のムルヒスシンにチェシャドンキとねじホモ〜義体パウの駆動音とRホンルの呻き声を添えて〜ですか。

 

えっねじホモ&チェシャドンキ(こいつら)もしかして嫉妬守備持ち?

 

お互い嫉妬とかいう感情と程遠そうなんですがそれは...いやチェーちゃんは変なとこで湿度高かったしええか()

 

ダンテェ...後でねじホモのステータスと人格ストーリー舐め回すように見るからな...なんなら戦闘中チラ↑チラ↓確認してくからな覚悟しとけよ。

 

囲まれてんじゃねぇか。ダッセぇ。

 

ダッセぇ(一人で大丈夫か?)ですね。

 

男のツンデレはハイムホーエンで補充済みなのでしばらく遠慮します。

 

それから、ホモちゃんを少し孤立させたダンテには後でお話があります。児童虐待だぞコレェ!!

 

罪が連なる。重なった罪を糧として、私は育つ

 

うわっなんか兜みたいなの装着した(引)

 

これがマンブリーノの兜ちゃんですか...あっ違うこれ軽蔑の視線の軽蔑とかいうややこしい名前のE.G.Oギフトそっくりですね。

 

つまりホモちゃんはオシャレ番長ってことです(ちがう)

 

じゃけん掃除屋の群れ撃退しましょうね。

 

切り裂き、引きちぎり、潰す。

 

作業みたいに掃除屋潰してくの怖いよ〜(こわい)

 

『333...1973466...5516』*1

 

ただでさて破壊不能コインで回復する一般戦闘の敵が混乱解除食いしばり回復持ってちゃダメだろ!ふざきんな!(トドメさしながら)

 

残像の色的に、スキル1が憤怒で2が憂鬱、3が色欲っぽいですね。

 

あと守備も色欲のマッチ可能反撃で、つまりホモちゃんはスケベ。

 

L.E.D.照明完了。

 

照らすならこの鏡世界のホモちゃんの未来を照らしてあげてください...

 

『5006432...79665...33』*2

『394463』*3

『3169』*4

 

掃除屋語はわかりませんが、なんかくだらないこと言ってるのはわかりますね。

 

『...邪魔。』

 

渦巻いていたみんなを出してやった

 

(唐突に巻き上がる霧と波と茨)

 

...わっ...ワァッ...!室長みたいにバフ溜まったらスキル強化される感じですかね。

 

色欲守備が嫉妬守備になってますね。これは名誉中指。

 

そして投稿者は天才なので3枠広域だったことを見逃しませんでした。

 

あとなんでホモちゃんに3つタゲが向いてたのか合理的な説明をしてくれますよね?ダンテェ...

 

〈...え、えっと...ドンキホーテ!アリスの援護に行ってあげて!〉

 

ねえなんでホモちゃん孤立しとるん?

 

「む?うむうむ!スゥパァフィクサードンキホーテにお任せあれ!」

 

なんでなん?

 

〈.........〉

 

な ん で ?

 

〈...わ...若さゆえの...過ち...〉

 

あいつ掃除させようぜ。

 

なんでこの状況でふざけてられるんですか?

 

完全にさっきまで居た掘っ建て小屋が溶けて...私は再び、繋がる

 

あっ今度は電信柱が生えました♨︎

 

あの〜なんだろう...ホモちゃん魔改造するのやめてもらっていいですか?

 

周囲に紫電を撒き散らす中、遠くの方で掃除屋たちが宙を舞っていた

 

「当人が〜...蹴散らしながら来た!」

 

No.1ヒーローさん!?

 

なんだこのうるせぇガキイエローは。

 

なんか覚えがあるんだよなこの...テンションというかなんというか...

 

なんでうちの顔見るんや?うちはもっと落ち着きのある大人のオンナですぅ〜

 

はいは〜い。鏡見ようねおばあちゃア゙ーッ!!

 

バカなのか?

 

(脳内チーフが)うるせぇ!

 

ただでさえ声がノイズ混じりなせいで誰が誰だかわからんのだが?

 

『...あはは...みんな楽しそう...』

 

あっ今度は体の表面でう、羽毛...!みたいに霧が固まり始めましたよかわいいね(絶望)

 

そして手足の末端がケモケモしてきました(歓喜)

 

...ダンテ!もっとやってください!

 

「...あ...アリスくん...?」

 

チェシャドンキはくん呼びなんですね...仲良かったのかな?。

 

同じ世界線説が一瞬出ましたが、チーフたち(故)がいるのでたぶん別ですね。

 

ドンキの方はドンキの方でアリスがいたんでしょうね知らんけど。

 

まあそのアリスも死んでるでしょうけどね!(ヤケクソ)

 

波が、収まった

 

「...第2波...終了。間もなく、最後の波が訪れます。」

 

「これ...今までの経験がなかったら、とっくに逝ってましたね。」

 

血管の一つ一つで脈打つそれたちは、今も渇望していて。

 

ホモちゃんが完全にダメな方に振り切れそうなんですけど...あの...えっ無視?

 

「夜を超えたら...次はテメェらだ...!」

 

「はあ...こんな時にすら協力の二文字もないんですかね?」

 

「...あ、そこは───」

 

ンルが警告しようとしたタイミングで、横から突っ込んできた黒塗り(夜でそう見えるだけ)の建物がヘアクーポンニキたちに激突しました。

 

(1カメ)

 

(2カメ)

 

(3カメ)

 

「なっ...なんですかこれ!?」

 

「建物が...動いたのか?」

 

「...あの、私...パンフレット読めって言いましたよね。H社では定期的に、建物が移動するんです。まさかこんなふうにとは思いませんでしたけど。」

 

そしてヘアクーポンのアニキと東部中指たちは、星(物理)となったのだった...

 

〈...なんだったの...?〉

 

「他の建物の移動により、私たちがいる区域の波が縮小したと見られます。ダンテ、これチャンスです。」

 

「何が何だかわかんねぇが...うぜぇストーカー野郎共も撒いたし、これぐらいならどうにかなるかもな。」

 

〈...やろう。これは、私たちにとって慣れた戦いだから。〉

 

体が歪む。ねじれる...みんなのために...

 

ついにホモちゃんが人間の肉体を捨てて今は懐かしのブチギレケモフォームになったのですが。

 

「ちょ、ちょっと...アンタ達、あれには触れないの...!?なんか凄いことになってるんだけど...!?」

 

チュンは気にしてくれて優しいね...凶弾の弾にするのはやめてやる。

 

「...管理人殿、此度はまた、どのようなE.G.Oをアリス殿へ使用したのだ?」

 

「なんか...今までのE.G.Oが色々混ざってませんか?」

 

〈...えっと...ま、また後で、詳しく話すから...〉

 

あっホモちゃんの声帯にカエルのものが生えました。げこげこ言ってて可愛いね。かわいい...うん...

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

あとがき

 

(チェシャドンキは突発的に作った人格なので人格ストーリーは)ないです

 

ねじ・アとチェ・ドのステータスやらは深夜清掃終わった時かエイプリルフール終わったら出します

 

 

 

 

*1
『しつこさがなければ即死だった...アーッ!(レ)』

*2
『隣人さん、隣人さん、隣人さん!奴にジェッ〇ストリームアタックをかけます!』

*3
『一人多いようです。』

*4
『あなたは誰ですか。』

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