Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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私が...食べちゃいました...(不可抗力)

 

 

チョキドンキ100連したら親指親子のアナウンサーを3回引いちゃう自分に驚いたんだよね

 

 

 

 

 

 

 

 

蜚蠊の餌にするぞ

 

うす汚ぇパレルモだとかの流派を絶やしてやる

 

出なかったドンキはアリドン夢小説の刑に...いやここは間を取ってチェドン夢小説の刑に処します

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

夜明けが近付いてきたとこからこんにちわ。

 

ホモちゃんの尊厳がイジメられたRPG、はじまるよー...

 

色々...あったね...ホモちゃんが人間としての尊厳すら捨て去ったり、脳内ファミリーにチーフたち全員に加えてキツネぇさん(故)がいたり、シーチュンがまだ脱落してなかったりウェイさんが素手で掃除屋叩き割ったりムルソーが殺されたり。

 

え?あぁ、なんかムルソー死んだよ。

 

まあ殺したのはホモちゃんだがな!

 

瀕死になったムルソーに駆け寄って何するのかと思ったら...食べちゃいました...(ガチ)

 

ちなみにそのあとヒースのスキル1追撃食らって死にかけたのは内緒。ほんへだと確か味方の攻撃には反応しなかったはずなんですけどね

 

執行打とうとしてたみたいでダンテの胃袋が振動爆発して沈潜殺到したのはもっと内緒。

 

そ、そんな...!私は自己強化のために味方を殺しただけなのに...!

 

はい。こういうことする辺りホモちゃんの尊厳がボドボドになってますね。

 

E.G.Oの性能がサポート極振りの子が!こんなことをするはずないだろ!!*1

 

『...ァ......たすケ、なイと...』

 

「......保険には...入って、ます...」

 

あっパウが死んだ!この人でなし!*2

 

こんな感じでなんかカタコトになってます。

 

オデ、オマエ、マルカジリってことですね...本当に丸かじりされたんだが?頭からいかれてるから保険も関係ないのでは?

 

ここまででわかったねじホモの全てを紹介しましょう

・キーワードは特殊充電の出血火傷充電だぞ!

・特殊バフを消費することでスキルが強化されるぞ!

・消費されるのは各スキル一度きりで以降は使った強化スキルがそのままスロットに並ぶぞ!←!?

・共鳴が条件のバトルパッシブで装備しているE.G.Oのパッシブを起動してなんなら同化中のパッシブも使えるようになるぞ!←!?!?

・味方の体力が減ったらマッチ中だろうが戦闘開始時だろうがターン終わりだろうが駆け寄ってパックンチョするぞ!←!?!?!?

 

あ、あと死んでる味方の所属キーワード獲得するみたいですね。

 

つまり今のホモちゃんの所属はマルチクラック事務所のフィクサーで中指の末弟です。

 

何言ってんだお前(何言ってんだ)

 

あっ痛い(破壊不能コインが的中する音)

 

痛い痛い痛い!!(破壊不能コインを再使用される音)

 

ンアーッ!(マッチに勝ったはずなのにクソデカダメージが)痛すぎます!オニーサンタスケテ!

 

「あっちへ...失せろ!」

 

オニーサンカッコイイ^〜

 

このように、今のホモちゃんは自認末弟なので頼れるアニキが助けてくれます。

 

ちなみに全て強化スキルに変換したら全部嫉妬属性になりました。

 

家族関連で色々やってるホモちゃんに鎖で強制的にエセ家族押し付けてる中指と相性いい人格渡されるとかいう銛ヒースもドン引きなことかまされてます。

 

今のホモちゃんはさぞ可愛い可愛い末妹に見えているんでしょうね(ゲンナリ)

 

『......あ。』

 

『あ』やめて?今度は何だって怖くなって...あっ今シンクレアと目が合いましたね。

 

これでお前とも縁が出来た!

 

あぁっ何を!?この期に及んで駆け寄っちゃ駄目です!待って!止まれ!ウワーッ!!

 

押し寄せる黒い波が全てを覆い隠す。

 

次第にそれは薄れて、じきに黒い波はどこかへ流れて行った

 

〈.........終わった...のか...?〉

 

ケッチャコ...(歓喜)

 

「...現在時刻、04時24分...まだ10分ほどありますが、波も収まった以上...夜を越したと...見て良いでしょう。」

 

シーチュンが最後まで残ったぞ!すごい!

 

「はあ...はあ...クソ...やっと、か...」

 

疲れてるみたい。可哀想...早く良いとこに、連れてってあげないと...

 

なんでよだれ垂らしてるんですか。

 

〈あ、みんな戻さないと。〉

 

この人たち、私の大事な人たちに似てるから、苦しむ前に.........んぁ?

 

人格牌は外れたな!ヨシ!(安堵)

 

「...ダンテ。」

 

〈ん?〉

 

「ちょっと吐いてくるね」

 

〈えっ?〉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「っうぉ゙......おえ゙えぇぇ゙っ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

都合により、番組を変更してお送りしています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はあ、はあ...ダンテ......全部出た...」

 

腹の中全部出す大作戦が無事に完了しました。

 

余は空腹じゃ。馳走を用意せい。(蟻の王並感)

 

〈......うん。〉

 

ダンテが時計を回すと、私が吐いたものから血や肉の欠片が頭の無いムルソーとファウストに戻っていく。

 

うわぁモザイクからモザイクが出てモザイクしてる...

 

これ吐く前に時計回されたらどうなってたんですかね(邪推)

 

〈...早くバスに戻ろう。〉

 

「いえ、管理人様...それは、難しいかと。」

 

ウーティスが舌打ちを堪えるような顔で述べると、どこかから拍手の音がした。

 

「驚いたぞ。まさか夜を越えるとは。」

 

〈シ・イーファ...〉

 

安全なところでまた相談なりお願いでもしたのか、隣にいるズールゥと取り巻きの黒い奴らはやる気満々だった。

 

あー、まだ喉ひりひりする...

 

殺る気満々ですね。

 

「しかし掃除されなかったものは直接後始末をつければよいだけだ!」

 

「極めて危険な戦闘の連続になるでしょう。今、あの者との戦闘は避けるべきかと。」

 

「それができりゃ苦労しねぇんだよ。」

 

「どこから仕組んでいた。」

 

「どこから?ハッ、全てに決まってるだろう!本家への近道を封鎖したのも、あの姓すら無いチンタオを案内役につけたのもフィクサーを雇ってけしかけたのも全て余が仕組んだことだ!」

 

な、ナンダッテー!

 

「住居許可すら取っていないあのゴミ宿も、技術者を買収して建てさせたものだ!」

 

〈...そういうことだったんだ。〉

 

「なんかもう.........はあ。こんなのに嵌められたのが惨めな気までする。」

 

ため息したら幸せが逃げるチュンよ。

 

「余は聡明であろう!そうであろう!つまりは余こそが次の家主にふさわしい───」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「愚かだな。その言葉だけは言うべきではなかった。」

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

あとがき

 

なんか長くなりそうなので分けちゃった

 

次で深夜清掃終わり予定です

 

やっと8章入れるぜテンションあがるな〜

 

ただ、エゴイスト(ルイナの消えた設定並感)で自重をやめたホモちゃんが原作改変に突っ走るのは9章だといくつか考えてるんですが、8章はホモちゃんが首を突っ込める場所がなさそうなのでやりません。

 

突っ込めって言ってんだよ!!(改変ポイントを探そうと血眼になる作者の図)

 

今のところこのリンバス編の目立った改変ポイントホプキンス殺してユジン部長たち本から戻ってたりホモちゃんが■■■■■覚えてるぐらいじゃねぇか。

 

あ、あとドンキの脳をこんがり焼いてるぐらい。

 

 

 

 

*1
※しました

*2
※ねじれです

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