Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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お腹がいっぱいになったら寝るに決まってんだろ。ベイビーなんだから

 

 

 

 

アリス怪文書bot

 

今まで噛み付いた中で一番美味しかったのはロージャ。不味かったのはイサン。ムルソーはお風呂上がりにかじりたくなるさっぱり味。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

教えてくれ...この名前をつけられたわけを(某機関No.ⅩⅢ並感)なRPG、はーじまーるよー!

 

皆さん自分の名前の由来は親に聞いてみたことはあるのでしょうか。

 

投稿者は音のノリだと言われました♨

 

まあそんな事もありまして、ドカ食い気絶囚人部からの暗黒ババァ降臨です。

 

招来だけじゃなく従属もしないとこっちも襲われて死ぬゾ(冒涜的なキャロルを流しながら)

 

帰郷して早々のホンルに次の出立日を聞いているの見たホモちゃんが怒りのあまり卓上調味料を全てなぎ倒そうとしたらロジオンに正気を疑う目で見られたのでやめました。

 

自重できてえらい。(えらい)

 

H社の人達が頭を下げている中、ホンルだけは顔を上げて眺めており、逆に立ち上がった。

 

「ご無沙汰しております。お婆さん。」

 

「バオユお坊ちゃま。どうぞお傍へ。」

 

侍従の人の許しがないと接近できないなんてしっかりしてますね。

 

何かあった時用に傍には黒獣が控えてますし、実にちゃんとしている(CV.石田彰)

 

「バオユや。どれほどつらく、ままならない旅であったかの。」

 

「いいえ、そうでもなかったです。一緒にいてくれた方が皆親切で、新しいものを沢山学べました。」

 

普通の家族は殺し合いしないとか?さぞ学びがあっただろうね。

 

1パートに一回毒吐かないと気が済まないの?

 

「もしお前が学問を極めたいというのであれば、どのようなものであれ名だたる師を集めお前を書堂に座らせることもできた。だが所詮、それだけのこと。わしらはな、宝玉や。そなたが世をめぐり見識を深め、与えられた歳月を浪費しないことを願っておったのじゃ...」

 

「はい、分かっていますお婆さん。身に余る機会でした。」

 

「それでもな、こうして家主の座を下りる前に忘れずに顔を見せに現れてくれただけでもほんに嬉しいことじゃ...」

 

嬉しいのに早く追い出そうとするんだ。

 

ホモちゃんのお口が思考に直結されてなくて良かったですね。

 

「愛・い・旅だ。」

 

「えっ口に出てた!?」

 

「顔・全・出。」

 

「可愛い子には旅をさせよ...?な、なんだか、変わった言葉ですね...?」

 

「我が子が大事ならあえて苦労させろって話だ。アイツらが大事にしてるのが本当にホ・坊ならの話だがな。ハッ。」

 

「むぐむぐ、どうやらホンル君がリンバス・カンパニーに合流したのはいわゆるグラン・トゥーリスモであったようだな!」

 

「ぐらんとぅーりふも?なにふぉれ。」

 

「貴様ら、口に詰め込んだものを飲み込んでから喋れないのか。」

 

「高名な家の子息は往々にして見識を広めるための旅に出ることがあるのだ!」

 

「うむ。本や口伝てでは経験ができないことを実際に学ぶためだ。」

 

N社出身の人が経験どうの言ってるの、なんかあれな感じであれですね(ボキャ貧)

 

「シーチュンには既に顔を合わせたようだな。聡明な子よ、生半可な覚悟ではなかっただろうに。」

 

「...はい。シーチュンなら、やり遂げます。」

 

「は?お前も頑張るんぐんぐんぐ」

 

「ホンル君よりその事は内密にという話だったではないか...!」

 

「ご老人方には挨拶したかの。」

 

「...いえ、間もなく伺います。」

 

あとはまあ、前回の前回のそのまた前回ぐらいの流れでキレ散らかしホモちゃんが良秀にあやされました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なに故かの者らは、ホンル君が至りし早々に出立の日を尋ねしや...」

 

「心配はしていたみたいですけど、なんか...ちょっと違うというか...変というか。」

 

「一般的な家庭の親が子に向ける感情とはおおよそ指向性が逸れているようにも思える。」

 

やっぱり気味が悪いホンルの家の事について話していると、なんか...甘ったるい匂いが近付いてきた。

 

「どうして真っ先に会いに来てくれなかったの?私、あなたが出家してからずっと同じ建物にいたのに。」

 

「あ、バオチャイ姐姐。久しぶり。わざわざ来て席を埋めてくれたんだね。」

 

こちらのゆるふわヘアーのSexyな格好をしているちょっとメンヘラの匂いがしてくる人はシュエ家のバオチャイさんです。

 

「バオユが来るとわかっていたら、シュエ家のみんなも呼んだのに。パン兄長もバオユのことをすごく気にしてたんだから。」

 

「...よく言うよ。」

 

チュン!?お前さっきウェイにホモちゃんぶっ殺しゾーンの作成を依頼していたんじゃ!?

 

「ねえ、ここに来て誰に挨拶した?」

 

「両親とジア・ムー様にさっきご挨拶したよ。」

 

「ほんと?じゃあ他家の中じゃ私が最初ね。」

 

甘い匂いの人がホンルに顔を寄せた。

 

うおっ卑しッ。

 

反吐が出る(キヴォトスヘドキャット)

 

「いつ見ても澄んでいる綺麗な玉ね。あなたが出家した日から、あなたのことを忘れないように、それと同じ色のネックレスをつけていたの。」

 

「そうなんだ。ずっと覚えていてくれてありがとう。」

 

「なになに?二人はどんな関係?」

 

「いい雰囲気だったのに、なんで水をさしちまうのかなぁ...」

 

「あ、彼女は───」

 

「シュエ家のバオチャイと申します。宝玉とは深いご縁よ。」

 

宝玉。

 

あれもたぶん、ホンルの目しか見ていない人間かな。

 

正直に言うね!

 それ、鋭い。

 

「ドンキ〜、そこの白いぷるぷる取って。」

 

「んむ、これであるか?」

 

「さんきゅ〜」

 

杏仁豆腐を補給しておる。

 

「深いご縁って?」

 

「婚約しているなら、それは深いご縁と言えるのではないでしょうか。」

 

「ごふっ。」

 

やば、白いの全部出た。

 

ホモちゃんの口から白いのが出てしまいました。白いのが(意味深)

 

毛玉かな。

 

ホンルは直後響いたロージャとヒースの絶叫も、そよ風のように聞き流していた。

 

「拭け。」

 

「うん...」

 

良・マ・オ*1

 

「そんなに驚くことでもないですよ。ご老人方が通り過ぎる際に結ぶようなありふれたものですから。」

 

「い、いやいやでも!なにか一言ぐらいさぁ!」

 

「うーん、でも、ボクが結婚するのはリンバス・カンパニーを離れてからですよね?なら、知らせる必要も無いと思ったんです。」

 

「あなた達、少し聞いていたのだけどバオユのお友達なんですって?バオユで外でどんな生活をしてきたのか、この妾身に話していただけませんか?」

 

「ガキは下がれ。気安く聞ける話じゃない。」

 

「え〜?でも私、血生臭い話は大好きですよ?それに、ガキだなんて私よりも幼い方が......あら?そちらの方のその目、もしかして......」

 

俺はお前が俺を見たのを見たぞ!

 

「下がれと言った。二・言。」

 

「...バオユ、あの方、いつもああなの?いじわるされていなかった?」

 

「あはは、今は少し忙しいみたい。バオチャイ姐姐は都市怪談の本集めも趣味だったよね。なら、冒険談もいいんじゃないかな。」

 

「本当に?是非聞きたいわ!」

 

「!?」

 

「...あー...その言葉、後で後悔しないか?」

 

「!?...!!?」

 

おっそうだなお前の出番だ行けドンキホーテ。わかってるからこっちを何度も見るんじゃないよ可愛いな色欲共鳴するぞ

 

ドンキロケット発射ぁ☆

 

「さあ腰掛けたまえ!今から驚く程に勇ましい冒険譚が繰り広げられることであろう!昔々、とある洞窟に恐ろしい熊が住んでおったのだが───」

 

「はっ...!あんた達、食事も済んだならさっさと泊まる場所に帰ったら?」

 

チュンはまだ怒っていますね。

 

アラァ、プリ↑プリ↓シテルノォ?(フィリピンママ)

 

「シーチュンはいつも怒っているのね。あなたの勢力が大きな戦いでたくさん失われたって聞いて心配したのよ。溢れる涙を拭うためにハンカチを三枚以上使ったんだから。」

 

「...そんなことと、家主争いでの活躍は関係ない...でしょ...」

 

おう目を見て話せ?

 

「ふふ、シーチュンは自信満々で見ているこっちも気分が良くなるわね。」

 

「...あぁ、それと...バオチャイ姐姐も気を付けた方がいいと思うけど?バオユ哥哥、ああやってのほほんとした顔をしてるけど、しばらく見ないうちに背中から殴りつけるのが得意技になったみたいだから。」

 

「背中から...えっと、どういうこと?」

 

「少しシーチュンとは仲違いしちゃってね。」

 

少し(ホンル比)

 

「シーチュン結構ブチギレだった気がするんだけど。」

 

〈......誰のせいだと思う?〉

 

「え?...グレゴール?」

 

「な、なんで俺だぁ?」

 

「あぁそういうこと。バオユを取り込もうとしたのね。でも確かに狙う価値はあると思うわ。あなたは昔から、日就月将していたもの。」

 

...お腹いっぱいになったら眠たくなってきた。

 

情緒赤ちゃんの人ですか?

 

イヤッ待って寝ないで!寝たらこの会話無くなる!聞こえなくな......あっダメみたいですね。

 

この後はチャイがチォウ兄貴と出くわしてないか心配したりホンルに自分の匂いがまだいい匂いするかスメハラしてました!

 

 

 

 

 

 

 

 

血糖値スパイク!!(断末魔)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

あとがき

 

そういや乱入ギフト作ってたの思い出したべ♨

 

 

 

 

 

 

 

チェシャ

『燃え尽きなかった記憶』

味方が使用するスキルのコイン威力+(8÷コイン数) (加算コインの場合)、最終威力+(8÷コイン数) (減算コインの場合)(最小増加値1、小数点切り捨て、E.G.Oスキルを含む)

ターン終了時、全ての味方の全てのマイナス効果を削除

同じ所属の人格が5名以上編成されているなら囚人が混乱した時、即座に混乱を解除する

ターン終了時、20以上ある全ての罪悪資源を5消費する。消費した種類だけ次のターンに威力増加1を得る

攻撃的中時、その囚人を除いた同じ所属の囚人が次のターンに攻撃レベル増加1を得る

フィクサーが与えるダメージ+50%

フィクサーが使用するスキルのコイン威力+2(E.G.Oスキルを含む)

 

(チェシャの指輪)

 

 

 

 

 

ねじれアリス

『涙する焔の花冠』

味方が使用するスキルのコイン威力+(8÷コイン数) (加算コインの場合)、最終威力+(8÷コイン数) (減算コインの場合)(最小増加値1、小数点切り捨て、E.G.Oスキルを含む)

E.G.Oスキル及びそれの効果で消費する精神力は0になり加算コインなら必ず表、減算コインなら必ず裏になる

全ての敵が保有する沈潜が合計15毎に全ての敵が使用するスキルの基本威力-2、与えるダメージ-6%、受けるダメージ+10%

ターン開始時、編成中の沈潜を付与する人格の数だけ最も少ない罪悪資源4種類増加

各種類の罪悪資源の数だけ与えるダメージ+1%(各種類につき50%まで)

 

(溶けかけの青い花で出来た花冠)

 

 

 

 

*1
良秀ママ今からオギャッていいですか

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