Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
アリス怪文書bot
アリスは断首魚とぴちぴちするのが異様に上手い
十三人(一人は非戦闘員)に勝てるわけないだろ!なRPG、はーじまーるよー!
飲んだくれの刺客のおっさんと夜毎盛り合おうや(スプラッタ的な意味で)
そんな管理人の意気にお答えするために、現時点では現役今となってはまあうんみたいな血鬼パ〜ミルカラホモちゃんとぽんぽん派を添えて〜になっております。
あっ同化?久しぶりですねは〜いでっつぁ!!(元の肉体から変貌していく音)
そういえば那緒ちゃん形態で同化するの初めてですけどどうな...
落ち着ける(確固たる意思)ちゃんと人状態で同化できるんですね。色欲共鳴できる?できる(確固たる意思)
仮にほんへにいたとしたらアリス形態と那緒形態で二つ同化のデザイン作らないといけませんね。
お前手間かかりスギ。
なんだか、前よりも声が薄くなった気がする。
髪が薄くなった?(難聴)
また髪の話をしてるよこの子。
そういえば食べたものを出してLCEの人にあげてましたね。
つまり今のLCE部署には盲目と薔薇がいる...?
それでも、喉は渇く。
このパレードに加わろう。渇きを癒す、永遠のパレードに。
ラ・マンチャ〜(懐古)
パレードの時間だオラォ!お代はテメェらの血液な!一人あたり3ℓでいいぞ!
ラ・マンチャンチャンランド開園!
「グビッ...グビッ......なんだぁ?随分と奇妙な技術を...ひっく、使うじゃあねぇか。」
「アッハハ!その粗末な布切れごと裁断してやろう!」
「おーおー、血気盛んなこって。」
血鬼なんだよなぁ...
刺客の服装があまりにも放浪者してるから理髪師ウチスが突っ込んでいきましたね。せめて会話してあげなよ
これもダンテの指示ですか。
〈ドンキホーテもウーティスと一緒に抑えてて。〉
「あぁ。」
あっ本当に指示だった。
管理人を疑うとは、おいは恥ずかしか!
ということで、自己紹介カット*1をされたあのおじさんは酔手夜客さんです。
木の枝を武器にしてるくせにアホみたいな威力増加とアホみたいな出血でアホアホしてくるアホです。
振り下ろされた刃を茨が受け止め、振り回して刺客を跳ね飛ばしてから皆の武器にまとわりつく。
「皆さんの今日の寝床なんですから、あまり散らかさないでくださいね〜。」
〈今はそれ気にしてる場合じゃないと思うんだけど?〉
少なくとも血は腹ぺこラ・マンチャがぺろぺろするから気にすんなよな〜。
やっぱり血鬼パはいいですね。
ドンキは耐久低い以外欠点無いし、ムルソーはコスパ最強だし、ロジオンはスキル2がイカれてるし、グレゴールは血餐溜めが優秀でウチスは......暴食を稼ぐのが上手い(ドリブル構文)
そしてその血鬼パを最強に押し上げるのがこの世界線のホ・MOだ!
ということでご飯になってください。も〇〇ん無銭飲食です。
茨を伸ばし、捕まえて...引き裂く。
こわ(シンプル)
撒き散らされた血を吸い上げて、より赤く、より太く。
あまり食べすぎるとFOXした時ムチムチフランクフルト体型になるから気をつけよう!(1敗)
それはそれで可愛いとは思うけど。
〈あっ。〉
おっどうした。
周囲の有象無象が引き裂かれ、貫かれ、数を減らしている途中、前方の黄色と赤の影が上下に別れた。
あ、ドンキが死にましたね。
ドンキが死んだ?(疑問)
ドンキ死んでる?(確認)
ドンキ死んどるやんけ!(絶望)
なんでよりにもよってドンキが死ぬかなぁ...あ、斬撃脆弱、あっふーん...これも全てお前のせいだな!ダンテ!
〈アリス!〉
まかせとけよぉ...(ねっとりイケボ)
茨を一人に集中させ.........あれ?
あっ斬られた。
「うぃ〜...ひっく...伸びすぎたもんは剪定せにゃならんだろ?」
あっこっちにヘイト向いた(絶望)
一体ウチスくんは何やって...あ、混乱。あっそう...
.........うわぁぁぁあ!!姫!神父!ぽんぽん派ボス!やられ千葉ァ!
何の変哲もない木の枝が充分血を吸って肥えた茨と私の首をを切り落とした。
ま、嘘なんですけどね。
断面から、血液のように熱く、赤い炎が噴き出す。
同化中でも蘇生使えるの偉いぞ。
「おぉっと...もういっぺん必要かぁ。」
えっリスキルは聞いてな
真っ暗な世界でただ一つ、時計の音だけが聞こえる。
沼のような暗闇から、無理矢理引きずり出される。
参考図:来い!鼻セレブの時間だ!
死にましたね。
戦闘でまともに死んだのって、もしかしてこれが初めてですか?
とても残念なことにホモちゃんのはじめて(意味深)が汚い浮浪者のおっさんに奪われてしまいました。
ウ、ウソだろ...こんなことが...こんなことが許されていいのか...!
まあ結論としてはホンルをサクっとさくさくぱんだみたいに(?)始末した刺客さんは満足して帰っていきました。
「う......あれは...誰が、送り込んだんですか...?」
「あのジア・チォウだかって奴が送り込んだんじゃねぇのか。今にも殺しそうな目してたろ。」
「あ、あの場所でホンルさんに恐ろしい目を向けてたのは一人や二人じゃなかったですけどね...?」
「みんなより二倍痛かったので慰めてくださーい。」
「ム・上。」
「うむ。」
ムルソーが私の脇に手を通すと、そのまま持ち上げた。
「たっけぇ!ヒャッハー!」
〈あれでいいんだ...〉
幼女ホモちゃん助かる。
「...ふふっ。」
「あ?まだ頭パーにしてやがんなら時計回してもらえ。」
「ああ、いえ。以前まではこうして襲われた時、この家は広いなとしか思わなかったんですけど、皆さんと一緒だと、こんなにも賑やかなんですね。」
「え、えっと〜...それって笑うところ?」
「まあ...俺たちがいて心強いって意味なんじゃないのか?」
「ハイハイ!管理人!私寝ていいですか!」
〈え?あっ...えっと...〉
「はい、もう大丈夫だと思いますよ〜。」
「お前にゃ聞いてねーよバーカ!おやすみ!」
ちゃんとおやすみ言えてえらいね...
枕の上に姿を変えて丸まった。
あとがき
高い高いしてもらえて嬉しいね......実母でも育ての母でもない奴にあやしてもらう気分はどうかな?ン゙ン゙?
ありきゅあ〜!がんばえ〜!(意訳:ヴァルプルギスE.G.O予想の時間です)
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すぐにヘラるぞ!キュア憎しみ!
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守護るぞ!あっ守れなかった⋯キュア絶望!
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お前のものは俺のもの!キュア貪欲!