<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
先に言っておきます。
余計な手間増やしてごべん゙な゙ざい゙!!
詳しくは後書きで...
オギャッてバブってジャンケンポン!なRPG、はーじまーるよー!
なかなかエグみを感じる装備になった翌日から再開です。
いや、しっかりやばくね?P耐性0.1ってなに...?近距離だとP22で超高速攻撃って...遠距離だとP30を普通って...
しかもギフトが前はダメージで死ぬ時しか発動しなかったのに、今のはギミック即死も無効にするのか...(呆れ)
これ『白夜』*1の使徒になったらどうなるんですかね...?まぁ当支部にはそんなものは御座いませんのでね!安心安心!
それはそれとして(ゲームバランス)壊れちゃったですぅ...
むしろ今のホモちゃんは「腕が!」ってなってるからフルスペックじゃないってマ?
「...?ナオか。何してるんだそんな所に突っ立って。」
あっチーフオッスオッス!さすがに今日は福祉部門...空いてますよね?
「うん?...あぁそうだな。」
じれってぇ!
俺ちょっとヤラシイ雰囲気にしてきます!(TDN挨拶)
「は?えっちょっとおい!福祉には新人が一人いるからな!?変なことするなよ!?」
任せとけって〜
あなたは福祉部門に到着した。ここも前の懲戒部門と同じように、忙しいという雰囲気は全く無い。
あぁ^〜終わりが近づいているって感じるぜ。テンション上がるなぁ
うーん...(野獣の眼光)
おっそこのオフィサー君!君に決めた!福祉部門チーフってどこ!
「.........?」
やだ気まずいわ。
「あっ私のことですか?」
そうそう君だyo!オフィサーくんだよね?
「いや...職員ですけど...」
ファッ!?うーん...(赤面先輩)
「私も探しているところだったので、一緒に行きませんか、えーと、先輩...ですよね?」
そうだよ。
いいよ!こいよ!(行くんだよなぁ...)
「まぁ、私もオフィサーの方に聞くだけですけどね!」
違ぇねぇや!HAHAHA!
「あのー...」
おん?
あなたたちの様子を見かねたのか、オフィサーの一人が声をかけてきた。
「自分でよろしければ、ご案内しましょうか?」
あっスゥ-...おっおねがいしまスゥ-...(コミュ障)
「はい、あそこにいるのがチーフですね。あの、青髪の女性です。」
ありがとねー!
でも、あの人どうせすぐホモちゃんが業務後にお掃除することになるんやろなぁ...
「なんだか...とても、綺麗な人ですね...」
はえ〜確かにすっごいきれい...なんか儚げな目をしてますね。誰ですか今「死んだ魚の目」って言ったやつ。
「死んだ魚の目」よりももっと濁った目をしてますよ!
「先輩!?」
「そこのきみー、聞こえてるよ?ちょっと言い過ぎじゃないかな、おいちゃん、なんかやったかな?」
ウワァァァァ!聞かれてたァァァ!待って!許して!待ってください!お願いします!
「なんか平謝りしてる。ウケるんすけど。」
この人...まさかギャルか!?
ヒューッ!ヒューッ!ゴホッ!エホッ!コヒュウッ!(蘇るトラウマ)
「え、きみ?どうしたの?」
すいません、持病の仮病が...
「そこまで言えるんなら大丈夫か。名前は?」
ナオちゃんはホモエッティって言うんだ!よろしくね!
「ふーん、で、そっちのきみは?」
「はっはい!初見用1と言います!」
なんて?え?え?なんて?
「ふーん...そっかぁ、なるほど。おいちゃんはケルミナ。よろしくね。ナオちゃんと...いっちゃん。」
「はい!よろしくお願いします!先輩!」
いやいや、他に突っ込むところが「あっすいません先輩!作業指示が来てしまったので...」
...うん!行ってらっしゃい!
初見用1が作業に向かうのをあなたとケルミナチーフは見送った。
...チーフ。
「うん?どうしたんだい。」
ヒェッ顔良...いやいや違う。
あの子がいつ死ぬか賭けません?
「きみぃ...なかなかいい趣味してるねぇ。」
えっへっへ、ありがとうごぜぇやす!それで?乗ります?
「もちろん乗るさ。うーん...やっぱ今日じゃないかなぁ。」
あ、じゃあホモちゃんは明日で。
「負けたら?」
あっ考えてなかった。
...ご飯奢りで!
「ま、そんぐらいが妥当かなぁ。おっけー」
んーじゃあ、もう挨拶も済んだので戻りますね。
「うん。また会えるよう願っとくよ。」
いやー、管理人は人の心とかないんか?いやわかるよ、もうやり直しできないもんね。
でもだからって…(うまく言い表せれないホモちゃんの図)
なんて反応すればいいのかわかんないからとりあえず感謝しときますね。
あ゛り゛か゛と゛う゛!
ヨシ!(適当)これでいいでしょ。
『職員、ナオ。『T-03-M402』に本能作業。』
うわー久しぶりに新幻想体だ〜
ちなみにどこですか?あっ福祉部門あっそうですかハイ。
本能作業の時間だオラァ!
収容室内には、培養液らしきもので満たされたカプセルの中に浮かぶ小さな甲殻類のような生き物であった。
...ついにこの支部にもエイ〇アンが来ちゃいましたか...職員に幼体植え付けて育てるタイプの、あのエ〇リアンじゃないよね?大丈夫だよね?
ご飯!ご飯ですよ。えーとどこから...
あっ上の蓋開きますね(え?大丈夫?)
じゃあ業務用冷蔵庫にあったなんかの肉を細かくちぎって...ぶちこんでやるぜー!
...今思うと培養液(未確定)の中に生肉ぶち込むってなかなかマズかったり...?
ママエアロ(詠唱破棄)
俺もうね、逃げる。(退室)
作業結果は...ヨシ!(ご満悦)これなら管理人も文句ないやろ。まぁ今まで文句つけられたことなんてないんですけどね。初見さん
「おーおー、頑張ってるねぇ。えーとナオミちゃん。」
声が聞こえて振り返るとケルミナチーフが手を振っていた。
あっ顔がいい人。息を吸うように名前を間違えないで貰えます?
「え?あー、ごめんごめん。...なんだっけ。」
ナオです。
「ハロ?」
ナオ!
「マオ?」
それ違う人だわボケ!
「あっはっはぁー、面白いねぇきみぃ。」
...そういえばあなた、福祉部門のチーフって立場があってないと思うんですけど。
「...なんでそう思ったのかな?」
正直に言いますね。怒らないでくださいよ?
アンタ胡散臭いんだよ!
「...」
あと普通に命が軽い!
初見用1くんへの反応は「あー何回かあったんだな。」ぐらいだったけど、賭けに対する反応はもう楽しんでますやん。
むしろ、死んで欲しいような...
「うーん、死んで欲しいってのは少し違う...かな?」
こっちに聞かんでください。
「アイツらってさ殺した分だけエネルギーを出すんだよね。それも大量に。」
「だから、殺してもらえば早く仕事を終われて死ににくくなるから、かな。死にたくないって言う人間では当たり前の感情さ。」
まぁ...分かるけども...なんか釈然としないなぁ。
「ま、おいちゃんもチーフに向いていないとは自覚してるさ。それでも精一杯やってるんだ。」
怒ってはいないですよ。
もう死んだら終わりだもんね仕方ないね(レ)
...もう話ないなら帰りますね?
「あっちょっと、賭け自体は忘れてないからね?」
ぐっ...失礼しましたー!
「えぇ...」
たっだいまー!
「あぁ、帰ったか。」
チーフオッスオッス!
「ナッちゃんどこ行ってたのさ?」
ハルっちもいたんすか。いやー、ちょっと福祉部門のチーフに挨拶と作業をですね!
「福祉のチーフって言うと...」
「...ケルミナだ。」
「そう!ケルミナ!いけ好かない人!」
「...気持ちは分かる。俺は職員を見殺しにするのが気に入らん。」
ありゃ、嫌われてる感じ?
「嫌いと言うよりは、苦手...だな。」
「私は嫌いだけどね!」
あっはっは...(気まずぅー!)
ちょ、ちょっと散歩してくるです!
しっかり嫌われてたなあの人...なんかミドリムシパイセンは友達に悪口言う感じの酷いけど酷くない扱い方だったけど、ケルミナチーフは...
なんかマジっぽい嫌われ方だな...
「おん?ナオちゃんなにやっとん?」
あ、チェーちゃん。
チェーちゃん!?(二度見)
なにやっとん?はこっちのセリフだわ。
「いやーちょっとな。それよりも、どうしたん?」
...ケルミナチーフ嫌われてんなって。
「あっケルちゃんか。うーんケルちゃんはなーみんながみんな嫌いって訳じゃないんやが...ま、苦手な人は多いやろな。」
みんなも職員が死ぬのはしょうがないと思ってても、見殺し推奨はやっぱ受け付けないんすかね〜?
「...一つ覚えといて欲しいのは、あの子も最初からあんなんじゃなかったってことや。」
この職場、心折れまくりじゃない?転職したいんですけど。
「だーめ♡」
はい…
それで、チェーちゃんは何しに?
「うーん...ちょっと『F-02-T03』*2に作業を...」
へぇー
「じゃ!もうウチは行くから!」
あっはーい。頑張って。
...
......あれ?
そこのチェーちゃん!止まりなさい!
イヤア゙ア゙ア゙ア゙ア゙収容室入られたア゙ア゙ア゙!!
もう嫌な予感する...*3
『職員、初見用1が死亡。』
うるせぇ!いまそれどこ...ろ...じゃ...
oh......
※業務後しっかり一緒にご飯食べに行った。
えーと、アンケート...内容追加できると思ってたんですよね...
ですので、作り直し...です。
前のアンケートで投票して頂いた方には申し訳ないのですが、再び投票していただけると幸いです。
ですが、もし投票数が前のアンケートよりも少なかったらそっちを基準で結果発表させていただきます。
結果にムラが出来ると思いますが、なにとぞご了承いただければと思います。