<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
常に忙しいわけじゃなくて忙しい日がアホ忙しいことに気づいた池沼なので初投稿です。
ホモちゃんが覚悟ガンギマリロリに進化したRPG、はーじまーるよー!
前回はムービー鑑賞みたいな動画になりましたけど、今回はね!ちゃーんとやって行きますよ。
いやー本格的にホモちゃんも都市の人間になってきましたね。これは、勲章ですよ...(ねっとり)
え?さっきまでお楽しみ()だった人はどうしたかって?
まぁ...スタッフ(お掃除屋さん)が美味しくいただきましたよ。たぶん
で!ですよ。昨夜の激しいコミュニケーションの結果、あの人は...えーと...なんだっけ...
「『干物事務所』だ。」
あー!アルくん先輩あざっす、ざっす!美味そうな名前しやがってコノヤロウ...!
「何にキレてんだよアンタ。」
「それよりもさ...もっと触れるところ...ない?」
「何言ってんだタルマ。あるわけないだろ。」
「ちょっと?目の前の光景無視?」
「じゃ、俺たちもう行くから。」
「なんや!先輩見捨てて飯かおどれら!」
「...それもそうか。二人で仲良くな。」
はーい。
さて、チェーちゃん?
「な、なんや、なんですか?ていうか、このセイザ?っての超きついんやけどそろそろ楽にさせてくれてもええかなーなんて...」
ダメです。(鋼の意思)反省の態度を見せるための姿勢だからね仕方ないね。
「もう...足の感覚が...」
質問全部答えてからにしよっか!
「...ふぁー...」
まずあの地下室何?
「実はあれ、この家買って昼寝スポット探してウロウロしとったサリアが見つけたもんなんや。」
ここって...もしかして普通の家じゃない感じ?
「家主の趣味やろ。知らんけど」
あっふーん。
「そ、そろそろ...」
再生アンプル。
「おファッ!?」
いくらしたの?
「い、いちのあとに...ゼロがこ、こんなもん...」
ファーww(爆死)K社め...アコギな商売しおってからに!
「正直、あの一本と空のケースで折れてくれてよかったわ...」
わぁお!(賞賛)
あのケースフェイクだったんすね。
「も、もうあらへんか?ならそろそろ...」
...ウン!正座解いて...ヨシ!
「や、やっと。やっと終わったァッ!?」
え、なになに。どうしたの?(すっとぼけ)
「あ、足が...しびびびび...」
そっかー大変だねー、じゃあホモちゃんも下でご飯食べてるから。
「冷たくない!?反抗期?反抗期なんか!?」
...あー、この家の部屋って鍵付いてないやつか。
「なにを確認したん?そしてなんでガッカリしてんの?ちょっと!?」
今日のご飯は何かなー!
「ナオちゃんまで無視かいな!そろそろ泣くぞぉ!?大の大人がギャン泣きやぞ!」
「そっちがその気なら見せてやるわい!大人の本気ってやつをな!」
「ホンマに置いていくん!?待って!せめて扉だけでも開けといてぇ!」
ごっはんーごっはんー!
「おはよう。」
バイロン先輩おっはー!
「...先輩は?」
まぁ、良い奴だったよ...
「え、死んだ?」
「あんなんで死ぬわきゃねーだろ。」
「それもそうだな。」
それよりも飯ですわ!パクパクですわ!
...おほ^〜ええやん(歓喜)
「お気に召したようで何よりだ。」
もう料理担当ってバイロン先輩なんですかね。
「クラインもだぞ。」
...意外!
「おいなんでだ。昨日の朝会ったろうが」
でも他の人はやんないの...?
「オレはやれない。」
「私が出来ると思ってるの〜?」
「僕はやりたくない。」
「アタシも...」
「おいちゃんは素直にできない!」
ダメみたいですね(諦め)
「そういうこと。」
「ぐ...うごごご...!」
...もう来たのかぁ、思ったより早キッッッショ!
「急にどうしキモッ!?」
「うわぁ〜」
「どうなってんのアレ。」
「身体構造への冒涜だろ。」
「さすがにちょっと...ねー?」
チェーちゃん...
「なんやぁ!」
何してるか...聞いても?
「あ゙ぁ゙!?んなもん決まっとるやろ。下半身が動かないんやから、腕で全体重支えて歩いとるに決まっとるやろ!」
「いやいやいや...絶対なんか違うだろ。」
これが現代のテケテケちゃんですか...
「上半身だけでWAWクラス鎮圧した女舐めんなよ!?そのあと死んだけど」
「そんなんやったのかよあの人...」
「ほ、ホンマに...キツかった...!」
「結局全て自業自得なのでは?」
「アントン。気付いたらいけない。」
「でも正直アントンの言う通りだろ。」
「クラインまで、僕の味方は!?」
「よ、よし!きょ、今日やることやけどな。まだ腕痛い...」
ほらほらほらほら、早く言って。どうぞ。
「うーん...未定!」
「これはポンコツ。」
「近年稀にミラー☆」
「あ ほ く さ」
「うるさいうるさーい!多分今日か明日で、今度は部長さん個人がウチらにあの事務所とドンパチする依頼が来ると思うけど、詳しいことはわかっとらん!」
「ま、昨日のナオちゃんとクラインを見てた感じ、バイロンと誰か一人で潰せるやろ。」
...?
アーさんアーさん。
「なんだ。」
チェーちゃんとバイロン先輩って、どれだけ強いの?
「少なくとも一級フィクサーの上澄み位はあるだろ。なんならEGOが本来の力を取り戻すことがあれば、特色とも殴り会えるんじゃないか?」
ふーん...赤い霧とも?
「それは無理だろ。」
あ、さすがに?
「無理な...はず、多分...!」
不安になってんじゃねぇかお前な。
「それは比べる相手が悪いだろ。」
それもそう。
「で、やけど。その時がきたらバイロン、やってもろてもええか?」
「...もちろん。」
「じゃ、もう一人行きたい人〜!...よりも、ウチも行った方が確実か!」
「おいおいおい。」
死んだわアイツら(例の顔)
これもうこの話終わりでいい...よくない?
「それもそうやな。じゃ、みんなは今日、休みってことで!」
「は?」
「いきなり言われてもさぁ...」
「寝る。寝る寝る寝〜るね〜」
...お休みの日ってなにしてたっけ
ダメだこりゃ。ワーカホリックみたいになってら。
「ナーオーちゃーん。暇ならさ、おいちゃんとデートしようよ。」
アーッ!♀
「...美味しいもの巡りするだけだよー?」
あっ、わかってましからね?ちなみにどこ行くとかあるの。
「近くに美味しいケーキがあるカフェがあるらしいし、そこ行こうかなーって。」
ふぅん(KIB社長)他は?
「そうだねー、やっぱりハムハムパ...」
行きます。
「なに、気になってたの?ハムパン。」
もちろんさぁ!
「すごいよねー、ハムパン。」
オススメとかはあるんですか?
「うんー?そうだねーやっぱりおいちゃんは王道のハムレタス...と見せかけてのカツサンドー!」
「全部美味しいんだけどねー、肉厚でカリじゅわなカツと特製ソースにマヨネーズ、シャキシャキとみずみずしい千切りキャベツもまた!なによりもー...安い!」
ヤスイ、ウマイ、コレ、ダイジ。聞いてたらお腹減ってきた。この瞬間、私の夜ご飯のメインはカツサンドになりました、ありがとうございます。
「もうねーあそこのパン食べたら他の店のやつ食べれなくなるよー?」
気づいたんですけどさ。
「うん?」
ケルミナ先輩...好きな物になると饒舌になるよね...?
「...そ、そう?」
そりゃ(あんだけ着せ替え人形にされれば)そう(それに気づく)よ。
「...恥ずかしー...」
別にいいじゃろ。そんぐらい。
「あっはっは...」
「なんだ、アンタたちも出かけるのか。」
アルくん先輩にタルちゃん先輩ではないか。二人はどちらに?
「Nの巣に行ってくる。」
はえーNの巣ですkNの巣!?
「あ...アタシ...忘れ物...」
なんでいきなり!?二つの意味でさぁ!
「タルマがいきなり『あそこの義体見に行こうよ...!』なんて言ったもんでな...」
「嫌なら断ればいいじゃんー」
「可愛い妹の頼みを断る兄がどこにいるんだ?」
うーわ、出たよ兄バカ。素でやってるのが余計にタチ悪い。
「ごめんごめん...行こ...?」
「わかった。じゃあ、僕たちはこれで。」
はーい。
...あ、
もしこの時期にクリスマスパーティしてたら帰ってきてねー!?
「あぁ!?なんだその条件!」
「...Nの巣に居たことがあるのー?」
いやーない、けど...ホモちゃん外郭育ちだし。
「うん、だよねー。」
なんでかは言えないけど、あそこって、クリスマスにはN社の人達が釘と金槌でぐちょぐちょ(地獄絵図)にしていくんですよね。
「へぇーま、翼なんてそんなもんでしょ。」
あれ?驚かないんだ。
「そりゃもう慣れたもんよ...」
あ、目が死んだ。
しいたけおめめのケルミナ先輩を返して!
「行こっかー...」
せやなー
んー...外!
さてさて、どこにそのカッフェはあるんかいな?
「...ちょ、ちょっと待って。えーと...あそこ...入ってもいいかな?」
(よく見てないけど)いいですよ。
「ありがとー、ちょっと待っててね。」
...暇だし、これからの予定とか考えたり話したりしましょうかね!?
とりあえず、大まかな予定としてはせっかく都市で生きるんだから、図書館と頭ゆるゆるバスツアーには介入したいよね?ということで動いていきますか。
順当に行けば、図書館の前にはピアニストがあるんですよね...
君は、生き延びることが出来るか(GUNDAM)
なんだっけ、十万人ぐらいが死ぬんだっけ...しかもこれでロボトミー時代ではHEかWAWクラスだったはず。
頭おかしなるで(諦め)
ちなみに、EGOが本来の力を取り戻してもピアニストには介入しません。
理由は単純。シニタクナイッ!下手に介入したら原作崩壊が起こるからですね。
二周目以降ならともかく、一周目で原作崩壊は悪手でしょう?そういうことです。
「お待たせー、いやーごめんね?」
最悪、図書館にはイケるか分からんけど『次元渡り』で侵入を試みましょうかね。そんでもって、接待する側に参加したり...
「...ちょっとー?」
...下手したらホモちゃんのせいでゲームバランス壊れちゃ^〜う。だって、遠距離ページ持ちで、一度だけ自己蘇生かつロボトミーEGO、弱いはずがありませんね。
「待たせすぎて怒ってるー?」
え?ごめん、もう帰ってきてたんだ。
「まさかの気づいてなかった...!?」
何買ったの。
「...ナオちゃんはさー」
「コーヒー派?紅茶派?」
え、それはもちろん、こう...ヒー派ですね!
「あっ良かったー!実はね...」
なんやこれ。豆ひき機と...コーヒー豆?
「ずーっと探してたのがあったんだよー!これからお店行くのに、つい買っちゃったー」
おぉ〜ええやん。(人の趣味を肯定する人間の鑑)
もうない?ならそろそろ行きましょうや!
「そうだねー」
Let Go!(例のアレ)
「...待って。なにあれ。」
もー、そういうのやめてくだホワァァ目がァァ!!
「うわ眩しっ!」
なんでぇ?思ったより早かったですね。
では、オチとして...
なんでL社がビームを撃ってるんだよ!
教えはどうなってんだ教えは!
お前ら禁じられた機械*1を平気で使ってんじゃねぇか分かってんのか!?
『ねじれ』が生まれたのは、お前ら(都市の人間、翼etc.)がL社に甘えたせいだろうが!
金とんのかよ!?*2クソッタレ!
「L社支部元管理人」
きちんと頭の裁きを受けてもらいたかった。
最後のは頭の中で例のアレを流してながらお読みください。もしくはヤマダ電機のテーマソングでも可。