<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
本当にいつ原作入ろう…
lobotomyに入ってもオリジナルの幻想体考えるほどの想像力は無いし…
他の方の作品からお借りできたりしないかな?
神イベ見逃したヤツがいるってマ?なRPG、はーじまーるよー!
いやー神イベでしたね。え?どんなのだったかって?えーと…?ホモちゃん☆ファイヤー!(当たらずとも遠からず)
あなたは目を覚まし、1度は見た光景をまた確認するだろう。
ほらほらほらほら、そんなことは気にせず、再開しましょう。頼むよ頼むよ〜
「ん?起きたのか。怪我の調子はどうだ?」
ユジン部長オッスオッス!
そんなに酷くありませんね。肩とかお腹ブッスリ♂イかれてたはずなんですけど、思ったより傷が浅いですね…?
「それでだ…何があった?そこら辺のネズミにやられるほどか弱い、という訳でもないのだろう?」
ハイ!(^q^)
ホイ卒でも分かる!ホモちゃん武勇伝!
裏路地にて…
ネズミ「やるんだな!?いま!ここで!」
ホモちゃん「ファッ!?なんだお前ら!」
ネズミ「3人に勝てるわけないだろ!」
ホモちゃん「馬鹿野郎俺は勝つぞお前!(天下無双)」
ネズミ「シュバルゴ!(むし・はがね)」
ホモちゃん「なんなんだ、今のはぁ?」
ネズミ「もうだめだぁ…おしまいだ…!」
ネズミ「ふぉほぉぁ!」
ピューン
ホモちゃん「もう終わりかぁ?所詮。クズはクズなのだ。」
謝肉祭「忘れ物です。見つかりました?」
ホモちゃん「アイエエエ!?シャニクサイ!?シャニクサイナンデ!?」
謝肉祭「糸を紡ぎます?美味しいです。」
ホモちゃん「2人に負けるわけないだろ!(全力逃走)」
謝肉祭「どこへ行くんだぁ?」
ホモちゃん「もうだめだぁ…おしまいだ…殺される…!」
謝肉祭「頂きます。楽しみです?」
ホモちゃん´s eye「もっと!熱くなれよォォォォ!!」
謝肉祭「やべぇよやべぇよ…(キャラ崩壊&撤退)」
こんな感じですねぇ!すっげーキツかったゾ〜
「謝肉祭か…確かに5級では、厳しいかもしれないな。わかった。依頼主には私から報告しておこう。後日、何かあるかもしれない。その時は頼んだぞ。」
任せて欲しいゾ。……ホモちゃん1人じゃないよね?
「もちろんだ。」
ならヨシ!(現場猫)
そしてそして?皆さんも気になっている(はずだよね?)ステータスチェックターイム!
ナオ
「体力」Ⅱ →Ⅲ
「持久力」Ⅲ
「精神力」Ⅱ→Ⅳ
「筋力」Ⅲ →Ⅳ
「敏捷性」Ⅱ→Ⅲ
「精神汚染抵抗力」Ⅲ
スキル
『約束』…体力が0になる攻撃を受ける場合に、精神力を消費して発動できる。体力を少し回復し、さらに敵へ炎で攻撃する。(クールタイムあり)
おほぉ^〜ええやん(ご満悦)
ステータス、特に精神力と筋力がⅣになったのはいいですね。
そして注目すべきはスキルですよスキル!名前は分かりませんが、これがホモちゃん☆ファイヤー、そしてギフト(made by キツねぇさん)の正体でしょうね。録画を見返してたら、ちょっと思い出がよみがえってきて、涙がで、出ますよ…
「今日はもう遅い、ここに泊まっていくのが良いだろう。」
まじすか?ユジン部長とお泊まり楽しみすぎだろ!
………?
あっ
部長…ホモちゃんお腹空いたんですけど…ご飯って…
「……少し物足りないかもしれないが、そこらの店で惣菜を買ってきてあるし、米を炊く程度なら私にもできるから…安心してくれ。」
良かったぁ……では早速いただきます!
ご馳走様でした!なかなか悪くなかったっすねぇ
「あぁ。手間もかからないし、味も悪くない。欠点と言えば自炊するより高価な点だけだろうな。」
だから家事は出来なくても良いと…?
「いやっそんな事を言いたい訳では無かったのだが…」
でも自炊できると食費がかなり浮きますよ…?時間が無いのは分かりますが、簡単なものだけでも作れるようになるべきでは?(ホモちゃんは訝しんだ)
「あー…時間が…あったらな…」
やんないやつですねこれ(諦め)
寝る準備できたし、寝ますゾ。
「わかった。おやすみ。仮眠室があるからそこで寝るといい。」
部長まさかまだ寝ないんですか?もう日付変わってるんですけど…(震え声)
「少し片付けたい仕事があってな。」
部下と同じこと言ってておハーブ生えますわ〜。
社畜共がコノヤロウ…!(情緒不安定)いいから寝るんだよ!あくしろよ。
「待て私はいい」
あくしろよ?
「…ハァ…わかった。実を言うとここの所3時間も寝る時間がなくてな…助かる。」
や っ た ぜ(完全勝利ホモちゃんUC)じゃけん一緒に寝ましょうね〜
「一緒じゃなくてもいいだろう。」
あっえっとぉ〜…そ、そう!人と一緒に寝ると疲れがバッチェ取れるんですって!
「…そこまで言うなら。」
ユジン部長さてはかなり疲れてたな…?
よし!おやすみ!閉廷!解散!
オッハー!
朝目が覚めると部長の姿は既にあらず、良い匂いが漂ってきた。
…?妙ですねクォレハ…仮眠室の扉にピッタリ耳くっつけて見ましょう。
「部長。おはようございます。もうお仕事なさってたのですね。」
「おはよう、ヴァレンティン。その荷物はなんだ?」
「部長のことです。朝早くから食事もとらずに仕事をしていると思って、昨日の残りで申し訳ありませんがこれをどうぞ。」
「む?そうか。済まないな。」
デトロ!開けロイト市警だ!
いったい、ナニの取引をしているんだ!?
「ビックリした…ってナオかおはよう。」
あ、はい。おはようございます。
って煙に巻こうったってそうは行きませんよ!ナニを取引しているんだ!?見せなさい!
2人の間に割って入ると、大きめで透明な容器に入ったじゃがいもや、人参、肉などを入れた料理らしきものを確認した。
肉じゃが…でしたか…
「なんだと思ってたんだよお前…」
ごめんなさい…
「今なんか失礼なこと考えてなかったか?」
そんな事ないですわ。オホホホホ。
「フフッ、それぐらいにしておけヴァレンティン。」
「ハァ…まぁちょうど良かった。ナオも食べるか?肉じゃが。」
もちろんです(即答)
いただきまぁす。
……………………
美味い!美味い!(RNGKさん)
「いつ見てもいい食べっぷりだな…」
「あぁ、こちらの食欲を刺激するほどのいい食べ方だ。」
「でも時々思うんですよ…」
「なにをだ?」
「こいつ、俺が居なくなったらそのうちどっかで餓死してんじゃないかなって…」
「…さすがにそこまで舌が肥えるとは思わないが、たしかにヴァレンティンの料理は美味いからな…」
「嫌ですよ俺。仕事帰りに裏路地で干からびてるあいつ見るの。」
「…私もだ…」
食事も済ませて身だしなみを整えたあと、部長に呼び出された。
失礼しマッスル!(不敬)おや、ヴァレンティンくんも呼び出されたんっすね。
「2人に来てもらったのは、先日依頼を受けた臓物商会から、今度は護衛依頼だ。」
「ナオが謝肉祭に遭遇したという案件ですか?」
「あぁ、その通りだ。相手が謝肉祭とわかった以上、下手に下級のフィクサーを雇うよりも我々に依頼をした方が確実との判断だ。」
はえ〜仕事が早い。画面の前のみんなも、早めに行動することを心がけよう!
「そして、この依頼にはナオとヴァレンティンそしてもう2人を任務につかせる。他のものは皆出払っていてな…2人しか寄越せなかった。すまない。」
「いえ、4人なら充分でしょう。部長が気に病む必要はありません。」
その通りゾ。今度あったらあいつらボコボコにしてやんよ〜。
「そうか。ありがとう。では夜になったら臓物商会へ出向いてくれ。話は以上だ。」
失礼しまし坦々麺!(不敬Part2)
よっしゃ!ここからは久々の自由パートです。今回はスキルの取得でもしていきましょうかね。
取得可能なスキルは所属によって変わりまして、シ協会ですとこんな感じになります。
『死の境』…体力が20%以下になると、全てのステータスにプラス補正。
『死闘』…体力が35%以下になると、与えるダメージ、ダウン値が増加。
『危機克服』…体力が40%以下になると、受けるダメージが減少し、パリィに成功すると体力と持久力を回復する。
シ協会は、体力が減ると発動するスキルが主で、分かりやすく言うと、某狩りゲーの火事場スキルと同じです。
RTA走者ニキたちは必ず上2つのスキルをとって、常に死にかけフィクサーライフを送っていましたね。頭おかしいよ…(戦慄)
ですが私はchickenなので取るのはもちろん危機克…
あぁーっと!手が滑って『死の境』取っちゃったァ!!
ということで、次回からはスキルを生かすために死にかけホモちゃんプレイ(意味深)が増えます。
死にかけホモちゃんで興奮した人は自首してきてください。
お巡りさん私です。
次回は護衛任務から!ご視聴ありがとうございました。
じわじわとお気に入り数が増えてるのほんとに嬉しい…
どれぐらいかというと、俺、涙が出そうだよ…みたいなぐらいです。