<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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屈折鉄道クリアぁ...5週で200ターン以内はさすがに無理だったけど。
面白かったですね。鏡ハードよりちょっぴり簡単か同じぐらいの難易度で丁度いいぐらいでしたし。

一つだけ文句言いたいのが、周回数で敵が増えるとか聞いてない。(4,7駅目を見ながら)


話しかけると露骨に嫌そうな顔するんじゃないよ。

え?やらないの、人間ポップコーンマシン。

 

「やるわけが無いだろ。そんなものになりたくないし。」

 

うーん残念!

 

「さて、長くなったけどここではゲストを招待し、試練を与える。そしてそのゲストを接待して本にしていくことで私の目的であるたった一つの本を手に入れることが出来る。あなたたちにはそれを手伝ってもらう。いい?」

 

「...わかったよ。」

 

簡単な説明ありがとナス!

 

...あ、視聴者のみなさんに言っておきますが、原作にあるようなストーリーパートは基本カットします。

 

なにが例外かは今の所特に決めてないけど。

 

「...えーと、アンジェラ?」

 

「どうしたの。」

 

「何をするかは理解出来たんだが、招待状はどうやって送るんだ?」

 

「それに関しては図書館が、招待状が必要な人へ自然な形で渡すから気にする必要は無いわ。」

 

自然な形(臓器からコンニチハ・公共施設の故障・ペンを差し出す青キチetc...)

 

自然な形...?自然だな!ヨシ!

 

しかも必要な人って...図書館に来ざるを得ない人の間違いなんだよなぁ...

 

「何よその顔。」

 

な、なんでもございませんよよよ...

 

「うわっなんかあったろお前。」

 

「...騒がしいわね。でも、招待状に関しては実際にやってみた方がいいかしらね。」

 

セヤナー

 

「...これで招待状は送られたわ。あとは招待状を通してゲストの動向を確認できるわ。」

 

はえーすっごい(何も聞いてなかった人)

 

あ、なるほど。こういう感じね。

 

頭の中にダイレクトでゲストの様子が見える見える...あ、ここからは親の顔より見たネズミの内臓漁りなのでカットです。

 

もっと親の内臓漁り見ろよほらほら。

 

 

 

「内臓の中から...招待状?これがアンジェラの言っていた『自然な形』なのか?」

 

何言ってるんですか。めちゃくちゃ自然ですよ。

 

「えぇ、図書館が送ったのならそれが自然な形よ。」

 

「...もしかして俺がおかしいのか?」

 

「ゲストを迎えてくるわ。接待の準備をしておきなさい。」

パチンッ

 

「いきなり接待とか言われても...!あぁクソ!なんなんだ...!」

 

そうカリカリすんなよ。更年期か?

 

「子供にこんなこと言われるって...やっぱり俺威厳とかそういうのが無いのかなぁ。」

 

まぁまぁ、落ち込まないでよ。おじさん。

 

「ほらバカにされてる。」

 

仲良くしようよ。どうせ長いことよろしくする(意味深)仲になるわけなんだから。

 

「はぁ...」

 

ため息多いな?ホモちゃんも頑張るからさ、おめーも頑張んだよ!

 

パチンッ

「ローラン。」

 

あ、おかえり。どうd「早く準備して接待しなさい。」

 

被せんなやクソアマァ!ママエアロ(万能魔法)

 

「接待?」

 

「戦ってきなさい。」

 

「思ってた接待じゃない!」

 

いいからおじさんは接待(物理)しにいってほらほら。

 

じゃけんホモちゃんもネズミ狩りに行きましょうね〜

 

「あなたは待ちなさい。」

 

ファッ!?...ウ-ン(出鼻をくじかれ先輩)

 

「あなたはそれを寄越しなさい。その腕を。」

 

えっ、あぁ...はい。

 

「義手の方じゃなくて...分かってるでしょう。」

 

へへ、サーセンw

 

「...」

 

ごめんなさい。お願いだからそんな目で見ないでください興奮しちゃう。

 

どうぞ。わぁお、何も付けてないし持ってないホモちゃんの生腕久しぶりに見たなぁ...

 

「...」

 

アンジェラたんはなんか難しい顔してるし。

 

正直、なんで即コロされなかったのか・ここで手伝いとして生かされてるのかあんまりわからんのです。

 

この頃はまだ気難しかったから、ローランくんにはいきなり腕足チョンパしたお詫びとかあったんだろうけど...

 

こんなひょうきんな不確定要素の塊ロリをどうして生かしておいて...

 

ひょうきんロリとか自分で言ってて悲しくなってきたわ。

 

「...ダメね。」

 

もしかして今、ホモちゃんとキツネぇさんの血と汗と涙の結晶バカにされた?

 

 

 

 

...調子に乗るなよ機械風情が...今この場で殺してやろうか。

 

「ロボトミーのE.G.Oのようで、天然のEGOのようでもある...これは一体何なのかしら。」

 

あっふーん(頭が冷える音)

 

そんな曖昧な質問をされても...んにゃぴ。

 

図書館が大きくなれば詳しく分析もできるようになるんじゃないですかね。

 

てか大きくしていきましょ。ホモちゃんも詳しいこと知らないから知りたいし、アンジェラたんは目的に近づくからwin-winじゃない。

 

「そういうことにしてあげる。」

 

あっそうだ。(突然の話題転換)

 

もう次の接待からはホモちゃんも参加していいですかね。体動かしたいし、接待に慣れないと。あ、あと...

 

ホモちゃんの有用性を見せないとですからね。

 

「えぇ、もとよりそのつもりよ。でも図書館が大きくなったらその時はまた解析させなさい。」

 

アッハイ。

 

...

 

「...」

 

...あのー

 

「なによ。」

 

いや、なんでもないですはい...

 

「...そう。」

 

...

 

「...」

 

...なんか、出てきて一日も経ってないのにみんなが恋しいよぅ。あの心地いい喧騒の中でバカやりたい...

 

「おーい、アンジェラー?なんか、倒した奴が本になったんだけど...なにこれ?」

 

救いの手ktkr

 

ローラン is GOD

 

「うわっなんだ急に?」

 

なんでもないですへへ。アンジェラたん、本が来ましたよ。

 

「そう。じゃあ一つは私に渡しなさい。残ったものはあなたが読んでおいて。」

 

「あぁ、ほら。...読む?」

 

「あなたは今日から図書館の指定司書よ。指定司書は本を読んで知識を蓄えることで図書館を成長させることが出来るの。」

 

なんかいちいち簡単な言い方してくれるアンジェラたん可愛いprp...殺気!?

 

「...はぁ」

 

ため息が多いと幸せが逃げちゃうゾ☆あっ嘘ですごめんなさい。ところで、ゲストは来ないんですか。

 

体が闘争を求めてオラワクワクすっぞ!

 

「わかったわよ。ちょうど招待状が届いたところがあるからそこの接待でもしてなさい。」

 

なんかもう煙たがられてる気がする。

 

ネズミの次...あっ...(ハイライトオフ)

 

作品が違えばまんま設定とか状況が主人公の彼がいる事務所ですね。

 

名前忘れたけど。

 

 

 

 

なんかのゲームのプロローグみたいなのを見終わりました。いやもうホントにフィンくんは作品が違えば...!

 

ま、今回来るのは名無しのモブ1,2ですけど。

 

「あの人たちもフィクサーらしいけど、知り合い?」

 

えぇ...(困惑)

 

その質問はちょっと...世間知らずかぁ?

 

世間知らずだった...デデドン

 

なんなら箱入り娘だった...デデデドンドン

 

「フィクサー同士が全員知り合いかなんてあるはずが無いだろ。その質問は道端の人を二人捕まえて知り合いが聞くようなものだよ。」

 

せやで。(わかってない)

 

「『二人とも人間だから知り合いだよね?』って感じでな。」

 

「...フィクサーって種類も数も多いのね。」

 

「そういうこと。」

 

...ホーニャわくわく!

 

まだだっ!ステイッステイッ!

 

「...じゃあ接待をお願い。」

 

今だっ!ゴーゴーゴー!

 

 

 

 

「ここが...図書館なの?」

 

「その名の通り本が山ほどあるな。」

 

歓迎しますゲストのお方。

 

「誰だ?」

 

私はここ図書館の館長をして...るわけじゃないただのお手伝いさんです。

 

ほらほら、武器持って。

 

血と臓物でぐちゃぐちゃになろうや!

 

「なんですって!?」

 

ここは...まぁ細かいことはいいや。アナタタチ、ココデ、タタカウ。カツ、ホン、テニハイル。

 

OK?

 

負けたら本になってもらうけど。本が欲しい?よかろう!お前が本になるんだよ!

 

「くっ!」

 

「早く構えろ!」

 

いいよ!こいよ!胸にかけて胸に!(挑発)

 

「オラっ!」

 

WRYYYYYY!そんな眠っちまいそうなノロイ動きで、このホモが倒せるかァァ!

 

...いやほんとにおっせぇんだけど。感情レベル上げのために今は回避してるけど、最初からやる気だったら...ウン。多分3回は本にできてましたね。

 

「避けんじゃねぇ!」

 

ほーん(鼻ほじ)

 

じゃあちょうど無防備に腕伸ばしてるし...掴むね!

 

あなたのため...じゃないけど、折るね☆(MSNMK)

 

あっ、腕取れちゃった。

 

あっ、さらに取れた腕燃えちゃった。

 

「あっああっあぁあがぁぁ!」

 

めっちゃ狼狽えるやん。まるでアングリーバードだぜ(至言)

 

そろそろいいかな...そこまでコイツらの本は数要らないだろうし。

 

パンパパン♪朝はパン♪(発砲)

 

今何時かは知りませんけど。

 

銃使ったら残った方めっちゃビビっててウケる。

 

血と臓物に塗れて...気持ちがいい!(変態猟奇糞土方)

 

じゃあ...

 

「ひいっ!」

 

しn「た、助けて!いや!死にたくない!」

 

うるせぇ!死ね!

 

...うん!おいC!(自画自賛)

 

とりあえずこれで本になったし、あとはアンジェラたんところに持っていきましょうかね。

 

 

 

 

 

 

「おぉ、思ったより早かったな。」

 

あぁ...気持ちが...

 

「...?どうしたの。」

 

良くないぜッ!

 

「「...は?」」

 

ホモちゃんが求めてたのはもっとこう...ひりつくような命のやり取りであって、一方的な蹂躙じゃないんですよ。わかる?

 

「...えっと」

 

あ、これ本ね。

 

「えっえぇ、ありがとう。」

 

来る時期間違えましたかねぇこれ。今は原作で言うなれば最初のあたりで泣く子のコアペ使ってるようなもんやぞ。

 

まぁ?あの失恋陰鬱メガネと和服EGOの似合う美少女一緒にしてもらっては困りますけどね?

 

でも、クソリプ飛んできたこととか火傷使う辺りは共通してるからこの例えが一番近いです。知らんけど

 

「あー、それにしても強いんだな?二人だったと思うんだけど、数分で帰ってきたじゃないか。」

 

あなたよりは強いですよ。

 

「...」

 

「ローラン?」

 

少なくとも今はね!

 

「あー!そうそう、大人だって成長し続けるからな。子供には負けてられないぞ〜?」

 

人は常に成長し続けるってこーと!いぇー!

 

「いぇ〜!」

 

それはそれとして、疲れたからホモちゃんちょっと横になりますね...

 

「...アンジェラ。」

 

「なに?」

 

「俺も休ませて...疲れた...主にコイツのせいで...」

 

「......十分休みなさい。」

 

 

 


 

 

今回の屈折鉄道でタイムアタックしてる人みんな狐と百足が嫌いになってる説。

 

こういうボス系コンテンツで強いお握らずとどのコンテンツでも強いお握り、バ火力のW良秀、タンクのNムルソー、マッチ操作用のセンクドンキとトナカイ、あとは適当にウサギか檀香梅...なんか書き並べると脳筋がすぎるな。

 

嫉妬が集まりにくい以外は不自由ないパーティでしたわ。

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