<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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推しの誕生日祝ってました。
大人になるまで...生きられるといいなぁ...(白目)
オリ〇シーってやっぱクソなんやなって


んー...まぁこうなるよね(開き直り)

本格的に楽しいバトルができそうなRPG、はーじまーるよー!

 

「うーっ...!くぁー!体バッキバキやでほんま!」

 

幻想体の本の中でマッチョ売りしてた人のセリフとは思えんなぁ。

 

「やること無かってん、仕方ない。せやろ?」

 

まあ大人しくしてるわけが無いとは思ってましたけど。

 

「まあーなー!どういう訳か死にもせえへんかったからマッチちゃんとも仲良くなったんやで!」

 

...ちょっと何言ってるか分かんない。

 

「でも嬉しくなると勢い余って爆発しちゃうんやで、可愛ええよなぁ。」

 

なんで無視したのに続けんだよ。やめてくれよ...

 

「そういえば...何その腕?」

 

チェーちゃん居なくなったあと、Nの巣で格安で作ってもらった多機能義手ちゃんです。

 

ロケットパンチ出来ますよ。

 

「ロケットパンチ...それ帰ったらアルマ・タルマに見せてやり?」

 

そういえばロケットパンチ作ろうとしてましたねあの人。

 

「...っし、もうやろか。見物人がぎょうさん?いやぎょうさんか。おるみたいやし。」

 

あ、いいっすよ(快諾)

 

ルールどうします?別にどっちかが死に切るまでやる訳じゃないでしょ。

 

「んー...じゃあ出来たら寸止めで行ってみるわ。もし無理そうだったら一回殺すかも。」

 

え?こっちは?

 

「あー、せやな、殺す気で来いや。生きたまま無力化できるほど弱くなっとらんぞ。にしし!」

 

.........

 

死ねやあぁぁ桐生うぅぅ!(人違い)

 

「はは!誰や桐生!」

 

おい笑いながら銃弾弾いてんじゃねぇぞオメェ!

 

「やる気になってくれたようでなにより!ささ、お楽しみの時間やで〜!」

 

 

チェシャ

体力???斬(耐性)打(抵抗)貫(耐性)

混乱抵抗値???斬(抵抗)打(抵抗)貫(普通)

 

・パッシブスキル

『速度』...速度ダイス+1

『血族LC・速』...接待開始時、『血族LC』を持つ全てのキャラクターにクイック3、「速攻」(マッチ時相手との速度ダイスよりも自身の速度ダイスが高い場合、2毎にダイス威力+1(最大3まで))を永続的に付与。

『廻り帰よ』...3ターン毎に『燃えようや』バトルページを使用。使用するターンに受ける体力ダメージを0にする。

『成長の喜び』...味方によって火傷2以上得ている場合、パワー1を得る。

『幻想狩り』...幻想体、ねじれ、幻想体ページを保有するキャラクターとのマッチ時、パワー2、保護1を得る。

『反撃』...戦闘開始時、反撃ダイス貫(4〜6)を一つ追加する。

『なまりきった肉体』...全てのページのコストが1増加する。

 

 

 

 

うん!...これ負けイベじゃね♨

 

「今からそっちに行くよー!」

 

いややめなさいこっちに来るんじゃない!

 

接近戦は嫌だ!(ステファン)

 

「つれないなぁ~」

 

だから銃弾を弾くんじゃないよ!こっちくんな!

 

一応言っておくとEGO産の銃だから都市の銃規制法にギリ引っかかってますからね!?(TDN問題発言)

 

うわあぶね!

 

「おー今の避けるかぁ...やるやん!」

 

当たり前のようね顔面ぶっ刺そうとしてきた人の言うことじゃ「じゃあどんどん行くでな。」

 

やめろバカ!

 

 


 

 

 

 

「あはは~待て待て~」

 

「うわ容赦ない!大人気ない!無い物づくしで困っちゃう...なァ!」

 

「...うわぁ。」

 

二人の戦闘を見ながらローランは絞り出すように声を出した。

 

「ローラン、どうしたのそんなパニックになる前の職員みたいな声出して。」

 

「その例えやめてくれ。あいつらが規格外なのが悪いんだよ。」

 

「そうなの?」

 

「まず避けるならともかく銃弾を弾けるってのはそれだけでかなり上のフィクサーってことだろうな。」

 

「ふーん。」

 

「ふーんって...そういう生返事が一番傷つくんだぞ?」

 

 


 

 

「逃げ回らんと、殴りあおや!」

 

素手で地面砕く化け物がなんか言ってーら。

 

「んー、そりゃ!」

 

は、今何を投げダイナマイッ!(被弾)

 

EGOぶん投げてきやがったアイツ!しかも肩にぶっ刺さった勢いで壁に刺さってる...!

 

「なはは!そうやってると虫の標本みたいやな!」

 

ヌッ!ヘァッ!(引き抜く音)

 

...痛ぇ!

 

そしてクーリングオフ!〇ねぇえぇぇ!

 

「おっさんきゅ!」

 

掴み取るなぁ!!

 

これEGOの出力の違いとかじゃなくて普通に技術の差じゃね。まぁそれならそれで使える技術は盗むに限る。

 

だからこそ、もっと来て。どうぞ。

 

「ふー、やっとかいな。んじゃまぁ...そう簡単に死んでくれるなよ?」

 

バカヤロウお前に勝てるわけねぇだろお前!

 

「なんで弱気なん!?」

 

そんなほっそい杖で弾かれたらこうもなるよぉ...

 

「失礼極まりないなあ。」

 

うるせぇ燃えろオラッ!

 

「おっすごいすごい!じゃあウチも!」

 

お前もかよ...しかも青いし。赤よりも温度高いらしいじゃないですか。

 

あぁでもさすがにこっちの方が炎は強いのか。

 

「そりゃ性能差あるしこれはどうもならんかあ。」

 

本体の性能差ヤバいだろ。

 

「かもな!」

 

見るにだいぶ調子戻ってきた感じじゃないですか?

 

「んー、まぁ?」

 

そんな生返事しながら殴りかかってくるんじゃないよ!

 

痛ァい!

 

「波〇拳!」

 

おいカメラ止めろ。

 

「え、なに?」

 

なに?じゃねぇわお前。

 

炎だから灼熱〇動拳だろうがっ!!

 

「あ、そっち?」

 

本物の灼熱波動〇を見せてやるよ。

 

ヌゥンフゥン!ソイヤ!

 

「かえんほうしゃ、やないか!てか結局遊ぶんかい!」

 

確かに。いつの間にか趣旨変わってましたね。

 

「隙あり!」

 

どさくさ紛れで顔掴むなぁ!離せ!流行らせコラ!

 

「んー、確かこうやっけ。」

 

今どうなってんの!?

 

「いまー?ナオちゃん振り回してる。人間ヌンチャク」

 

あー、どおりでチェーちゃんとかあそこのローランくん達が分裂してるわけだ。

 

「これ受け身とってる?」

 

あ゙ぁ゙!?取れるわけないダルルォ!?わけも分からず振り回されとるわ!まあタダでは殺られないけど。

 

「お?うわあっつ!なははっ粋なことしおってからに!」

 

いきなりぶん投げんなバカ!

 

「上手いことやらな死ぬぞ?」

 

無理だわぁぁ!!

 

ガン!(追突音くん迫真の演技)

 

いったぁ...骨バッキバキ...

 

「んー、ちょいと遊びすぎたけど...ま、ウチの勝ちやな!」

 

そうっぽいですねぇ...こりゃもう戦えない...なんてな死ね!

 

「おう知っとる。」

 

あ、腕掴まれt...

 

WAON!(脳が潰れる音)

 

 

 

 

うあー...再生してるこれ?

 

しんど...一発ぶん殴りたかったのに。

 

「あちちち!!」

 

あ、忘れてた。

 

「え、めっちゃ熱いんやけど!?」

 

すまんこすまんこ(陽気な謝罪)

 

感は取り戻せましたかね?

 

「そこそこ?ただ体の扱いには少し慣れがいるけどなんや不思議なことにEGOの力を引き出しやすくなっとるわ。」

 

ほんならプラマイゼロとちゃうかぁ?

 

「んー...ギリプラスやな!」

 

ギリかぁ。

 

「それでもそこいらの奴にゃ負けんわい。先輩に任しとき〜」

 

「...もういいかなお二人さん?」

 

「おっちゃん!どないしたんや。」

 

「おっちゃん...あぁいや、アンジェラが呼んでいるぞ。」

 

それなら仕方ない、行きましょうかチェーちゃん。

 

...チェーちゃん?

 

ローランくんと何こっそり話してるのよ。

 

もう先行ってますからね?

 

これ多分チェーちゃんをどうするかみたいな話だと思うなぁ...

 

「んあっ置いてかれた!じゃーなおっちゃん!」

 

「...あぁ。」

 

 

 

 

なんの御用ですかアンジェラたん。

 

「わかっているんでしょう?ソレの処遇よ。」

 

ソレって...言い方悪っ

 

「あなたにも私の図書館運営を手伝ってもらうわ。十分力は見せてもらったから。」

 

「おっまじで?やりぃ!」

 

よかった...まあ今のアンジェラたんは無敵状態ですからね。まあ死にはしないやろの精神だと思われ。

 

「おう、目的を果たすまでお手伝いさせてもらうでな!よろしくぅ!」

 

あっそうだ。

 

チェーちゃんさっきなんの話ししてたんですか。

 

「え?...ヒ・ミ・ツ☆」

 

うわきっつ

 

「あぁん!?」

 

アー♂ごめんなさい!許してください!

 

何でもしますから!(何でもするとは言ってない)

 

 

 


 

 

あとがき

 

今回はチェーちゃんとホモちゃんのコア・バトルページ公開。

 

 

『かるーくいこか!』...光0 使用時光1回復 防(4〜7) 貫(3〜6)的中時束縛1を付与。反貫(2〜6)

『あ゙?』...光2 防(2〜10)マッチ勝利時、次幕終了時まで保護3を得る。マッチ敗北時、次幕終了時まで脆弱3を付与、パワー2を得る。

『やらせんぞ』...光3 マッチを奪った際ダイス威力+15 貫(4〜6)的中時相手の全ダイスを破壊。

『予想外かぁ!?』...光2 遠距離 貫(5〜8) 的中時束縛2、命の灯火1を付与。

『燃えようや』...光0 このページはコスト変化しない。 貫通(5〜12)的中時火傷5、出血5、麻痺3、束縛3、命の灯火3を付与。

※命の灯火...ターン終了時に1減少。0になった時、命の灯火が0になるまでに受けたダメージの100%を体力に、50%を混乱抵抗値に与える。混乱抵抗値が0の場合は体力にダメージ

 

 

 

ナオ

コアページ...『EGO.絆』

 

体力40斬(抵抗)貫(弱点)打(耐性)

混乱抵抗値50斬(抵抗)貫(弱点)打(耐性)

 

・パッシブスキル

『発現者』...コアページを変更できない。

『速度』...速度ダイス+1

『反撃』...戦闘開始時、反撃ダイス斬(2〜8)を一つ追加する。

『絆』…死亡する際一度だけ体力を50%、混乱抵抗値を100%回復し、全ての敵に火傷3を付与する。

『死の境』…体力が20%以下になると、全てのダイス威力+1。

『血族LC・攻』...『血族LC』スキルを持っているキャラクターがいる場合、全てのキャラクターのパワー2、クイック1を永続的に付与する。

『発露する炎』...感情レベルが4以上の時、3回攻撃的中時、自身を除いたランダムなキャラクター最大2体に火傷3を付与。味方の場合は火傷3以上にならない。

『自壊する腕』...感情レベルが3以上の時、自身の速度ダイスを一つ破壊する。

 

 

・バトルページ

『切る』...光2 斬(1〜4)的中時出血1を付与、マッチ勝利時ページを1枚手札に加える。斬(2〜5)的中時出血1を付与。接待中5回マッチに勝利すると全『切る』のコスト-1、

『握りしめる』...光3 打(3〜8)的中時束縛2を付与。

『撃ち抜く』... 光2 遠距離 貫(1〜6) 貫(1〜7) 貫(3〜6)的中時光1回復。

『狙撃』...光5 遠距離 貫(5〜10)的中時混乱ダメージ5を与える。回(2〜6)

『炎爪』...光4 使用時、火傷15以上のキャラクターがいる場合、全てのキャラクターに火傷10を付与する。斬(4〜10)

 

 

 

はい!これが二人のバトルページ&ホモちゃんのコアペです!

 

...強くね?

 

一応作っている最中にそう思ってホモちゃんの方はダイス目を最大値全て-2か-3したんですよね。それにプラスで光全部+1して、火力あるけど息切れしやすい状態にしたし...

 

え?チェーちゃん?あれはもう化け物として扱ってるから...

 

二人の共通点として、どっちも殺意が太いんですよね。特に二人のパッシブ。

 

色々要約して話すと...

 

「比較的緩い条件で、常時クイック4でパワー3をつけたヤツとクイック4でパワー2をつけたヤツが『劣化ミョの腕前』で殴りかかってくる。」

 

...うん!

 

もうしーらね!(後先考えない作家の屑)

 

あ、そうだ。

 

アンケートですが、票数が多い方だけやる訳では無いのでご安心ください。

どっちを優先的にやってみるかの参考にしているだけですので。

 

色々...やってみたいんですよね

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