<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
もうやめたげてよお!なRPG、はーじまーるよー!
ここで問題です!
今、ホモちゃんはどこにいるでしょうか!?
『クイズ!ホモちゃんを探せ!』
10...9...8...7......0!(痴呆)
こっこでーす!こっここーこ!
正解は、ローランくんたちの接待をチェーちゃんと高みの見物してる、でしたー!
珍〇ハンターのこの冒頭コーナー懐かしいですね...
え?お前は何をしているのか、だって?
だからローランくんたちが街灯事務所の接待してるのを見物してるだけですよ。
まだこの程度だとホモちゃんが出張るまでもないですから。
ヤバそうだったらヘルプに入りますよ?ま、多少はね?
「いけいけー!ふー!いえーあ!ナイスゥー!」
...楽しそうでなによりです。
「それにしてもあのおっちゃん強いなぁ。フィクサーの...2級くらい?動きが...なんて言うんやろ、強いやつが弱いフリしてるみたいなんよな。」
ローランくんは自称底辺フィクサーですってよ。
元々は上級フィクサーだったけど、色々やらかしたせいで底辺フィクサーに落とされたそうな。
「ほお、何やったか気になるなあ!」
ウッキウキで草
...暇だな。
一回こっそり帰省しようかな...本になってるわけじゃないから出られるはず。
「えっそれマジ?」
マジマジ。知らんけど。チェーちゃんも来ます?
「出れるかわからんし出れてもやめとくわ。しれっと戻ったら多分みんなにどつかれまくるで。」
そうか?そうか...(納得)
「あっ逃げられそうやで。」
は?じゃない...ファッ!?
「ルル!マス!撤退だ!」
「ふざけんな!私はまだ戦える!」
「ルル、早く逃げましょう!」
「ぐっ...!クソっ...!」
あー、ルルとサンが逃げるのは別にいいんですよ。原作通りだし、下手にあの二人殺したらツヴァイと汚職おじさん来なくなるかもしれないから。
でもなんでマスくんも逃げるうとしてるんですかねぇ?
...狙い撃つぜぇ!(ロックオン・ホモラトス)
「んー、よく分からんけどアイツ殺せばええんか?」
そうーですね...全員逃げられたらもう来ないかもしれ「それっ!」
「があぁあっ!?」
「マスー!!」
「よーしナイショー!!」
えぇ...(困惑)
ママエアロ(現実逃避)
あそこに行くには...よいしょっと!ここかな!(次元裂きHNR)
あにょあにょ〜マスくん調子はどうだい?
「だ、れ、ですか...あな、た...」
質問に答えろぉい!
理不尽な発砲がマスくんを襲う!
「あが...?」
(死の淵に)落ちろ!
落ちたな。(満面の笑み)
ルルちゃんみってるー?これ何かわかるかな?
「な、なんだよ...その、ほ、本...?」
これねぇマスくん!
わァ...ァ...!こんなになっちゃった...
「は?」
「ルル!相手にするな!」
まあまあ、マスくんはだいーじに保管しておくのでまた来て...あっ落としちゃった。えへへへへ!(オードリー並感)
「あぁぁぁっ!!殺す!テメェだけは絶対に殺してやるぅぅっ!!」
めんごめんご!
来いよルル、ファイヤーバットなんか捨ててかかってこい(強みを捨てさせる人間の屑)
「サンッ離せ!離せよっ!!」
「死にたいのか!?今は撤退だ!」
「うぅ...マス...!」
ばいびー☆
また来てちょ!
あ、チェーちゃん。これ投げるねー
死ねぇいッ!!
「せんきゅ!」
やっぱりさらっとキャッチされた...
「...なあ。」
どうしたんだいローランくん。あ、本ね、どうぞ。
「なんであんなことしたんだ。」
何のことでしょう?
「さっきのだよ。必要以上に煽って...人生の先輩としてアドバイスするが、ああいう連中の恨みを買ったら後が大変だぞ。」
なんでそんな事が分かるんですか(正論)
まるで実体験みたいだぁ...()
それに、もし全員逃がしてたらもう図書館に来なくなってたかもしれないじゃないですか。
だからこうしてホモちゃんがヘイトを買ってあげれば、きっとまた来るでしょう。
しかも、他のゲストも引連れて...ね?
「...」
ていうのを今考えました。
本音を言うとリア充っぽいのがムカついた。
「いや、カップルじゃないだろアレは。」
うるさい!今まで恋人の一人もできなかったホモちゃんの前で男女でイチャイチャしてるのは重罪!死刑!エ駄死!
「...なんかごめんな?」
キーッ!なんだいその反応はァ!
「あぁ...うん、本ありがとな。本当に、ウン。」
その目をやめなさい。おい!話聞けおっさん!
「助かったよ、とっても。じゃあ俺はこの本を整理してくるから...またな?」
クキキキキ...!(芽生える殺意)
ローランくんのことなんかもう知らない!
「...いや、なにやっとんの?何やその顔。」
あっ、チェーちゃん。
決めました。
「なんや?」
私、家出します。
「...」
...なんだその顔は...?
「せやなー」
ヤッター!
じゃあ早速行ってくるねっ!
「え、ちょちょちょ!ホンマに行くんかいなー!?」
何の変哲もない裏路地の空中に裂け目が現れる。
...へぶあっ!
いった...顔から落ちましたねえ...
というか出れましたね。やっぱり本になってないから図書館から出ても特になんともない感じですね。
これアンジェラたんにバレてそうだな...
...ま、チェーちゃんが何とかしてくれるっしょ!
ほら、心の中のチェーちゃんも『任しとき!』って言って...
『ファーーwwwどう言い訳しろっちゅうねん!ほっほぁーっ!!』
言って...
『大体あの状況であんなん言われたら冗談にしか思わんやろ!』
い、言って...
『全く誰に似たんだか......あ、ウチか。なははは!』
あ、大丈夫そうですね。
...勢いで飛び出してきちゃったけどどこ行こう。事務所...はみんなにボコボコにされそうだなぁ。
とりあえず2、3日したら帰るか...それまでは...うん!(考え無しで行動するタイプの人間)
まずはこんな辛気臭い裏路地から出て、どこかに。
それと今何時だ?夜なのはわかるけど...
なんなら今どこにいるのか分からんし。
「......2...81...」
あら?なんか人の声しますね。
おっ、(あそこに人が沢山)集まってんじゃーん!
もしもしそこのお方たち、宜しければここがどこだか教えていただけると助かり...ま、す...
「876...29431...25...967...」
「4956...72519...7655...」
「04551...9975...513...」
「649...98513...」
「499...963...15...」
アッ
「991357...8...」
こっち来ないでくれよなー頼むよ頼むよー
「698...88...」
言葉通じてない...通じてなくない?
「896...443...」
ほわあぁぁ!(キボクラ)
お前なんか指示したろ!ふざきんな!(ブチ切れ)
ワープ...は間に合わないな!ヨシ!(現実逃避)
久しぶりに高飛びのホモと呼ばれた、この大腿二頭筋が疼くぜぇ...!(呼ばれてません)
あっ!(小林製薬)
狭い裏路地なんだから逃げながら炎ばら撒くだけで良くね?
有言実行!それぇいっ!
「649...」
や、やったか!?
あ、ダメみたいですね(絶望)
逃げろや逃げろ。捕まれば...いや多分戦えるけど数で負けて結局燃料ルート直行になりたくなければなぁぁッ!!
炎ばらまいたりそこらのゴミ箱倒しながら時間と距離を稼いでいるけどジリ貧!
おっけーgoogle!今この場を乗り切るには?
「はい、以下の検索結果が出ました。」
教えて!
「『共通の話題がない人との場繋ぎ雑談』・『逃げたい気持ちはなぜ起こる?』などがヒットしました。」
うん確かに乗り切りたい場面だけど、そうだよね!こんなの普通聞いても出ないよね!
私が悪かった!
あー、そろそろ疲れてきた...おっ!明かりみーっけ!!
助けてぇぇ!!
のれんのようになっている布を押し広げ、中に入ると二つのスポットライトがあなたを照らした。
パンッ!パンッ!
うおっまぶしっ!
「おんやまぁ、夜のサーカスにドングリさん!不思議ですか?不思議ですね〜!人魚さんも刃さんも初めての可愛いドングリさんにタバスコみたいに真っ赤っか!」
...は?
リンバスですてころくんのEGOとEGO人格実装ってマ?
公式X(旧Twitter)で画像を見た感じ、ファウストさんの人格っぽい。ファウストさん...あなたまた星3人格増えるのか...
あと釣事務所のフィクサー人格も実装ですね。
マッカリン人格のムルソー待ってます。