<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ   作:とろねぎ

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お久しぶりです。お元気です?死ねです。

ソギソギは出オチソギソギになりました、なRPG、はーじまーるよー!

 

なんやかんやで図書館に戻ったらあのヤクソギに弁当ひっくり返されたからね。仕方ないね♂(レ)

 

まあ中身は無事だったらしいけど。

 

なんでも最近クライン先輩が投資を始めたらしくてですね。その中にU社がありました。

 

それで、あのバスケット自体が特異点の...なんだっけ?完全に保存する技術?を使ったやつみたいです。

 

株主だから少し割り引いてもらったそうです。ヤッタァ!

 

でも値段聞いてびっくらぽんしましたよ。(くら寿司)

 

株主優待無しで、巣で一軒家二つ建てれる金額で、それが優待ありだと裏路地で家を六つぐらい建てられる金額らしい。

 

使い終わったらこっそり返しとくか...

 

そういうことで、今はアンジェラたんを含めた全員で仲良くご飯!

 

「それで?言い訳を聞いてあげる。私、優しいでしょ?」

 

...はい。

 

そんな訳もなく、ただいまアンジェラたんと1VS1でお話中です...足が痺れびれびれ...

 

「切り落とすわよ。」

 

話すんで勘弁してください。

 

というかチェーちゃんから何も聞いてないんですか。

 

「...?いえ。何も聞いてないわよ。」

 

...あの人連れてきてください。

 

「はあ...」

 

あ、いややっばりいいです。自分で話した方が誤解がないと思うので。

 

「そう。」

 

うん!(ワンカス)

 

あ、じゃあ説明するっすよ。いいっすかぁ〜?

 

「早くしなさい。」

 

アッハイ

 

ホモちゃんねぇ...L社に居た時、とある幻想体の影響で不定期によくわかんないところに飛ばされるようになっちゃっ...タァ!

 

「つまり...今回はその影響とやらで図書館から出たと?」

 

そのとーり!(TKMTピアノ)

 

まあ細かいこと言ったら、EGOの力ですけどキツネぇさんの影響というのは間違ってないので黙っときゃええやろ。

 

「...これからも起きるの。」

 

しwらwなwいwよw

 

起きるんじゃね?知らんけど。

 

とりあえず、ホモちゃんはこんなよく分からない体質してるけど図書館ひいてはアンジェラたんが損するようなことはしませんよ。

 

なんならお使い頼んでくれれば、また今度飛んだ時にはじめてのおつかいしてきますんで。

 

ここで働かせてください!オナシャス!センセンシャル!

 

「...わかったわ。ただし、しばらくの間監視するから。少しでも怪しいことをすればどうなるか、分かるわね?」

 

ヒェッ

 

ん、おかのした。

 

じゃあ話も終わったしご飯食べよ!残してもらってるはずだから!

 

「...?私は味覚ないわよ。」

 

うるせぇ!行こう!どんっ!

 

 

 

 

 

 

「ほぉらネックん、飲め飲めぇい!なははは!」

 

「いいですねぇ。ネックんって呼び方も斬新でいいと思いますし、遠慮なく酒を飲めるって言うのがなによりも。」

 

「良くは無いだろ...?あ、これうんっま。」

 

「まぁまぁ、たまにはいいんじゃないかな。ほら、マルクトもそう思...」

 

「...んふあっ?ふぁひ?...ごぐんっ...んっ!?んんー!」

 

「何やってるんですか全く...水をどうぞ。」

 

おー、やってんねぇ!

 

「アンジェラも来たんだな。」

 

さあさ、例のブツを...

 

「私食べられないのだけど無理矢理連れてこられたわ。ところでネツァク。」

 

「あいよー!」

 

「...なんでしょう。」

 

...ホモちゃんの、カツサンド...ちっちゃいちっちゃくない?

 

「...いえ、なんでもないわ。あなたたちで楽しんでちょうだい。」

 

「美味かったで!」

 

「え、アンジェラ?...行っちゃったか...」

 

焼死か斬殺好きな方選べや痴呆。

 

「僕は別にいいですけどね。そっちの方が気楽ですし。」

 

「上等や。やってみろや阿呆。」

 

「そうですか?良い機会だと思ったんですけどね!」

 

あ?マジでやるぞ。もう一人で立てるとは思うなよ?

 

「アンジェラが味を分かるようになったら、また誘おう?」

 

「...」

 

「...そうですね。いつまでもこのままというわけにも行かないでしょうし...」

 

...黙らないで?不安になるから。

 

「「うぇーいかんぱーい!」」

 

「ははっ!安心せえや、しっかり取ったるでー」

 

「聞きなさいそこの酒飲み二人。」

 

うわもうこれほんと大好き!

 

「ウチとどっちが好き?」

 

ギリチェーちゃん!

 

「ギリかあ...」

 

...チェーちゃん。接待ってどこまでやったの?

 

「んーと、さっきナオちゃんがぶち殺した捨て犬、その前に...奥歯?事務所みたいなとこ。」

 

奥歯...何やってんだミカァァァァ!

 

オルガ違いかこれ。

 

「それと、一つ心に誓ったことがあんねん。ワープ列車にはもう二度と乗らん。」

 

あっ

 

「あんな危ないもんに乗れるかいなぁ!!」

 

先輩たち割と頻繁に利用してるって言ってましたよ。

 

「oh......」

 

パチンッ

 

「ごめんなさい。忘れ...」

 

ドゥワァ!?

 

「...忘れていたことがあったわ。」

 

あ、はい。

 

「ゲストが来るわよ。」

 

...それ忘れないで?

 

あ、出迎えホモちゃんもついて行きます。

 

『ご機嫌取り乙www』...?

 

その通りですがなにか。(唯我独尊)

 

 

 


 

 

 

アンジェラ

「ようこそお越しくださいましたゲストの方々。」

 

ウェルカム!ご機嫌いかがです?

 

アルファ

「ご機嫌いかがです?」

 

ベータ

「ご機嫌いかがです?」

 

ガンマ

「ご機嫌いかがです?」

 

シグマ

「ご機嫌いかがです?」

 

デルタ

「ご機嫌いかがです?」

 

...うわ。増えてる...しかも増えているやつって前*1ホモちゃんを半殺しにしてくれたしゃにクソじゃね?

 

アルファ

「糸になります?」

 

ガンマ

「綺麗な青い糸です?緑の丈夫な糸です。」

 

ベータ

「でもあんまり美味しくなさそうです。こっちは美味しそうです。」

 

ガンマ

「掃除屋よりはマシです?」

 

アルファ

「やっぱり青い糸は美味しくなさそうです。」

 

シグマ

「ですが気になります。食べてみたいです?」

 

デルタ

「食べてみたいです。ですが緑の糸も美味しかったです。」

 

シグマ

「美味しかったです。」

 

もしかして覚えられている?やめてほしいんですけど(切実)

 

アルファ

「知り合いですか?うらやましいです。」

 

違うよ?

 

ベータ

「ずるいです。」

 

ガンマ

「どんな味です?」

 

シグマ

「やわらかいです。」

 

デルタ

「極上です。」

 

アンジェラ

「...っはぁ~...」

 

なんかごめんね?

 

アンジェラ

「いえ、どうかあなたたちの本が見つかりますように。」

 

あ・ほ

 

アンジェラ

「じゃあゲストを案内して。今回の接待は総記の階よ。」

 

ヱ?

 

パチンッ

 

えっ?

 

アルファ

「お願いします?」

 

...あーはいはい。んじゃご案内させていただきますねぇ!!(ヤケクソ)

 

ベータ

「お願いします?」

 

ガンマ

「お願いします?」

 

いいってことよ^~じゃけんすぐ接待始めましょうね~

 

シグマ

「食べてもいいです?」

 

デルタ

「食べてもいいです?」

 

ダメに決まってんだろバーカ!

 

シグマ

「口が悪いです。」

 

デルタ

「傷つきました?傷つきました。」

 

アルファ

「自業自得です。」

 

ベータ

「阿呆です。」

 

ガンマ

「しょうもないです。」

 

...案外面白いなこいつら。

 

 

 


 

 

50連回して、後悔ファウストとナオキホンルは出たけどムルソーは出ませんでした。まあうん...軽傷だな!

後悔ファウスト...マッチ力も火力もデバフも全部強い。なんやこの人(白目)

 

振動パかと思いきや多分沈潜パ向きですね。なんせ振動付与要員のバラロージャをディエーチに変えれるから。知らんけど。

 

サポート・デバフのおにぎりと、マッチ力・広域の後悔で使い分けれると思います。(小並感)

*1
本小説7話

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