<オリ章作成中につき現在更新停止中>Project Moon RPG気ままに実況プレイ 作:とろねぎ
きんっもいなぁホントに...とりあえずパッシブを見た感じだと小さな群れを5回叩き潰せばよろしどすえ?(京都弁)
三匹プラスデカイのですね。
じゃあさっそく...
「あいたー!」
おっチェーちゃん大丈夫か大丈夫か(心配)
「脚かじられた...痛い...もう動きたない...」
大丈夫みたいですね(諦め)
攻略...本来ならこれは行動せずに出血ダメージを抑えるか脆弱付与して攻撃するかのチキンレース(フィールド魔法並感)をするんだろうけど...
「いやー!きもぉー!死ね!」
ぶちっ
「ぎゃー!血がドバドバ出ちょるぅ!」
仲間があんな感じだからなぁ...
なんならまだデカイのにはダメージ与えてないからどんだけ出血でドバドバしても良いですからね。
『ぎち...』
もうこっちにも来たか。
いいよ!こいよ!(鼓舞)
...攻撃は普通によけれるなぁ。
でもこの攻撃、どこかで見たような...あっ憤怒大罪あっそっかぁ...
とりま避け際にカウンター的な感じで首切り飛ばしとくべ。
うーん、ギリ致命傷!
首部分なくても動くあたり群体なんやなって...こ、これはッ!
群体型の...スタンドッ!
真面目にやっていきましょう。(切替:Ⅴ)
避けて殴って体力に注意しているだけでいいですね。(慢心)
攻撃も避けやすいし、強いて言えば中の人へのリアル混乱ダメージが酷いだけで。
デカブツも...動いてないな!よし!(早計)
じゃけん早送りしましょうね〜(無慈悲)
正直言ってコイツ自体なら前ロボトミー支部を見に行った時に鎮圧したから...ですね。
ギミックもあるにはあるけどそこまで難しくないし。
カットしないだけありがたいと思え!
地味にめんどくさいギミックにしおって...!(ギリ溢れない怒り)
てなわけで途中まで早送りしながら雑談でもしましょうか。
誰だ今実況放棄って言ったやつ。
お願いですからようつべくんには報告しないでください!何でもしますから!(何でもするとは言ってない)
そうですねぇ...(話題を模索する音)
今現在の行動方針とか?
うぬぅ...とりあえず力が戻せるならそれが最優先で、言い訳はもう完璧()だからたまに飽きたら外に遊びに行くとかかな。
でも多分監視の目が付くだろうしなによりホモちゃん巻き込まれ体質だからなぁ...前なんか8時のサーカス→青キチ→アットホームな職場っていう中々に濃厚な数日間てしたからね。
話してるだけで胃もたれしそう。
しました(事後報告)
ヨーグルトには楽団に勧誘されるし...あれで拐われでもしたらいよいよ終わってた気が。
まあその場合、青キチからロリコンにランクアップマジックしてた訳ですが。
紫ババアとも決着をつけたいし...あれ、でも図書館で接待したら...
本になる→ゲスト解放→愉快なバスツアー編→そこでもやってくる紫ババア→QTE.突然やってくる襲撃イベント→ホモちゃんの胃が死ぬ
...力取り戻したら即外行ってキツネぇさんとかチェーちゃん連れて殺すべきか?
タイマン?なにを馬鹿なことをおっしゃいますか。勝てばいいんですよ勝てば。
戦いは数だよ兄貴。
正直、いつ紫ババアの差し金か本人に襲われるのかビクビク(意味深)してたら心臓が持たないので...
いつ特色が襲ってくるか分からない状況に置かれてみな。
(恐怖でプレイスキルが)飛ぶぞ
始末するとしても、図書館がそれを許すかなんですよな。
いい感じに進めれてても、すごく自然な形()で渡された招待状で紫ババア結局図書館行きそうなんだよ...そうなると、ほら、バスツアー編でも絡まれる可能性ががが...
やっぱりもうキツネぇさんに始末してもらう...?(他力本願な人間の屑)
でもでも、そしたら第二、第三の紫ババアが...地獄か?
そうだよ(自問自答)
...あ、そろそろ戻します。このクソ雑談コーナーは後付けなのでここからは引き続き生の、リアルなリアクションをお楽しみください。
暇!同じことの繰り返し、いやーになっちゃうねー(たいやき並感)
三回ぐらい潰したし、チェーちゃんの分も合わせればそろそろ終わりそう。いやぁ楽勝でしたね。
なんてことを思ってたら、ついにデカいのが動き出してしまいました。なんということをしてくれたのでしょう。
...止まった?なんで...うわああああキモイキモイキモイキモイ!!
デカいのが崩れてちっちゃいのがわらわらとこっちに波を作ってやってきてます/(^o^)\
キモッ!(キモリ)
これ後でモザイクつけておいた方がいいな...
これが生放送じゃなくてよかったなぁ!!感謝しろ!(震え)
「おー...いっ!いたたた!」
www
「おう笑っとんとちゃうぞ。ナオちゃんこいつに食われたの知っとんやからな。」
なんで知ってんの?
「あぁ?んなもんずっと見守ってたからに...いったいな燃えろやこのボケェ!」
あ、あぁすればいいのか。
もーえろよもえろー...よぉ↑ぉ↓ぉ↑ぉ↓!(ビブラート)
おっほ^〜飛んで火にいる何とやら。
まるで昆虫だぜ()
...終わった?
「あーうん、波は止まったな。まだちっちゃいのは潰さなあかんそうやけど。」
ぬわあぁぁぁぁ......
...あぁぁん疲れたもぉぉぉ!
あと数回だと思ったら810回もかかってしまいましたわ...
じゃあ...死のうか(ゲッソリ)
少しづつ貪られ、その巨体はみるみるうちに小さくなっていく。
それにもう一度彼らが覆い被さるようにして大きくなっていく。
小さくなる。
大きくなる。
小さくなる。
大きくなる。
繰り返し行われる捕食活動。
ぐじゅぐじゅと気持ちの悪い咀嚼音。
やがて、巨体が完全に崩れ去り小さな細々とした彼らは、それでもなおお互いに飢えを満たそうとしていた。
食べるために生きる。
私たちは今までそうしてきた。
「...戻った?」
ぽい...
「...はああぁ...めっちゃかじられた...3Kの役満やろアイツ...」
3K?
「キモイ・気持ち悪い・キショイの三つ。」
なるほど(脳死)
パチンッ
「無事に終わったようね。なによりよ。」
「もうアイツとはやりたないわ...せーしんえーせーじょー良くないってやつ?」
ほんそれ
まあ...キモイのは多分アイツぐらいしか居ないはず...変態マッチョメンズは別として。
それよりも、図書館でなにか変化がありましたか?
「幻想体の力は無事に図書館に還元されたようだけど...まだ眠っている階層に付いたわ。あなた達は?」
んにゃぴ...
「よーわからん。前に比べりゃ良くなった気もするけど...ホンマに気がするだけやで?」
「...そう。でも、図書館を成長させることが出来るのだから引き続き制圧してもらうから。」
「うへー」
うへぇ〜
「同じ反応しないでちょうだい。それと、あなた。」
「おあ?なんやいきなり手なんか掴ん...あ」
「次はどんな幻想体かしら。」
「ファッ!?いやちょっまっ...!」
パチンッ
...
...お疲れ様です。
バトぺ紹介〜(ドラえもん風)
デカイのから...まあ一枚しかないですけどね。
『ザワザワ、グチクチ』...光0 個別広域 4ターン毎に使用。使用時、全てのキャラクターに出血5を付与。
貫(4〜10)的中時、出血n分のダメージを与える 貫(1〜6) 的中時、出血n+8のダメージを与える。
次小さいの
『ぐじゅる』...光0 貫(3〜5)的中時、出血2を付与。貫(2〜6)
『みちっ』...光0 貫(6〜10)
『ぶち』...光0 マッチ不可 最大体力の70%を消耗した味方に使用。的中時、ダメージ分体力を回復する。貫(1〜10) 貫(3〜12) 貫(5〜14)
出血と回復に気を付けてちっちゃいの倒すだけ!シンプルギミック!終わり!閉廷!