デート・ア・ペルソナ   作:黒ソニア

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第8章時点までの情報解禁。

第9章での情報解禁。

第10章での情報解禁。





❸:その他・設定《10章時点》

 

 

 

[その他のキャラ]

 

 

 

『天宮翔太(キッド)』

 

《基本ステータス》

身体:A

学力:A

精神:B

幸運:C

能力:C

 

《戦闘レベル》※8章時点

レベル『3.5』

(※トークンは倒せる実力を有しているが、精霊相手では経験が少ない故に勝てないレベル。

尚、四糸乃や琴里といったロリ精霊には手足も出ない)

 

身長:176

イメージCV:内田雄馬

 

「身長150センチ未満はロリ!

それ以外はBBA!

無論、巨乳はサヨナラだ…っ!」

 

「んま、いっちょやりますか。」

 

 

 

 

 

【特徴】

 

・見た目は薄い赤紫色の髪に、所々の少し橙色のメッシュが特徴のイケメン男子。

 

・八舞姉妹と同じクラス。

 

・天宮病院委員長の一人息子。

 

・小学生の頃に周りからチヤホヤされていたが、中学にへと進級すると陰でウザがられていた事を知ってしまう。

 

・『ペルソナの最適合者』

作中で明るめになってはいないが…

実は士道、士織、真那の中でペルソナの力に一番適合があった人物なのだ。

その理由は…

太陽の様に輝く魂、ロリに対する愛が心を過剰に強くしている。

 

・『中学時代は不良』

不良として荒れた後に神奈川県にいる病院繋がりで友人関係にあったとあるロリコンにしてハゲが拳で説得し、改心しロリコンになった。

 

・『生粋のロリコン』

士道に対してはロリコニアへ導かないかと誘ったりする。(四糸乃を見て本能爆発)

 

四糸乃…ドストライク

琴里…ギリストライク

真那…ギリストライク

?の精霊…ドストライク

?の精霊…アウト

タマちゃん…ギリギリのスレスレの……妥協点

 

 

 

 

 

【ペルソナ】

 

・怪盗服はペルソナ5にて登場する"スカル"の姿である。

 

・士道同様、仮面を付ける事(特殊なメガネを燃やす演出)により『黄色い炎』を纏い、〈(キッド)〉になる。

 

・セイテンタイセイの力に目覚め、身体能力が飛躍的に上がる。

加え、孫悟空【無法者】としての才能を開花させる。

 

◆『猿王セイテンタイセイ』

《イメージ》

ペルソナ5:『セイテンタイセイ』

 

 

 

 

 

【戦闘スタイル】

 

・ペルソナ5:スカルの派手に暴れる喧嘩を行う。

加えて、ONE PIECE:サボの炎を纏った鉄パイプの戦いをする。

 

◆『黄の炎』(活性)

《イメージ》

家庭教師ヒットマンREBORN:『晴の炎』

《プレゼン》

・活性能力を持つ黄色の『炎』

『炎』を通して武器を強化させたり、攻撃を活性により強化できる。

・また怪我や痛みを癒す事が出来る。

・セイテンタイセイの『光球』と翔の『黄の炎』を重ねる事により、凄まじい熱気を放つ『太陽の光』を操る。

 

 

 

 

 

【必殺技】

 

◆【太陽の剛拳(サンシャイン・バスター)

《イメージ》〔ランク:B〕

家庭教師ヒットマンREBORN:『極限太陽』

 

 

◆【太陽の気合い(サンシャイン・チャージ)

《イメージ》〔ランク:C〕

ドラゴンボール:気の溜め

 

 

◆【究極の太陽(マキシマム・サンシャイン)

《イメージ》〔ランク:A〕

イナイレ:太陽神アポロの化身技

『サンシャインフォース』

 

 

(※今後も増える予定。)

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

『夢界藍』

 

身長:178

イメージCV:櫻井孝宏

 

「おっす、士道!」

 

「童貞だもなぁ…」

 

 

 

 

 

【特徴】

 

・黒髪で少し白と紫のメッシュが入ったのが特徴の美男子

 

・士道のクラスメイトにして友人であり、自称親友(?)にして相棒(??)

 

・士道が四糸乃編にて相棒だと言っていたが、アレはあくまでもその場のノリで言っていた為に本心ではないのである。

これには夢界さんもかなりショックを受けていた。

 

・『クラス及び来禅高校でモテモテの美男子』

女子のファンは当然多く、男子からは嫉妬の視線など送られるが、人付き合いが上手く男子からも評判が良い。

 

・『フォローが上手い』

序盤、士道が十香を置いてけぼりにしている場面が多々あり、それを何とかしている苦労人。

その他として、シャドウに対しての解析やアクシデントなどでの状況を切り替える事でフラクシナスや士道を導いている。

 

・『彼の正体はハッカー』

ハッキング技術はフラクシナスのクルー達やシステムを凌駕する才能を度々行っている。

 

・『謎の多い人物』

本人は気まぐれのハッキングで偶然、精霊や士道について知ったと語っていたが…正直胡散臭いものである。

現に、士道達に内密で崇宮真那について秘匿していたり、陰で何やら行動している所から謎が多い。

『あの人』…司令塔にあたる人物と馴れ馴れしい関係にあるが、真相は如何に…

 

・フラクシナスの女性陣からは印象は低い

 

◆令音:辛辣の扱いを受けている…

その理由は一体何故だろうか?

夢界本人としては仲良くしたいと思っている。

 

◆琴里:警戒心を向けられているが…

腕が立つために一応仲間として見ている…何より、士道の友人ということから甘い態度をとっている。

 

◆箕輪・椎崎:話しやすい男子ではあるが…

何処か浮気性があるとの事で二人からはあくまでも年下の男の子の印象。

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

[この作品の主な設定]

 

 

 

 

 

【ペルソナ】

 

・『ペルソナ』の力は主に体力や精神力を消費して戦います。

ゲームで例えるなら、イナズマイレブンGOの化身システムに近いです。

 

・オリジナルとして、それぞれのペルソナに固有能力(属性)を有している。

(※アルセーヌなら『蒼炎』)

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

【炎】

 

・この作品ではペルソナの力の一部で、『炎』はシャドウ特攻の力を有しており、かつそれぞれの能力を有しています。

(※家庭教師ヒットマンREBORNのシステムを参考にしてます。)

 

・家庭教師ヒットマンREBORNの様にリングといったのが無しに、『特殊なメガネ』を使用する事により戦闘服(怪盗服)を纏う事により、『炎』を使用する。

…これらを考慮すると、呪術廻戦の様に全身から呪力を引き出して戦う様に『炎』を用いて戦う。

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

【戦闘について】

 

・イメージとしてはデート・ア・ライブの世界に家庭教師ヒットマンREBORNのシステムを基点にペルソナ5スクランブルといった戦闘を掛け合わせたのを想像していただけると幸いです。

 

・他にも、作者がデアラクライシスを始めた(2024年1月下旬、凜祢実装を記念)のでキャラクター達の技の演出も取り入れていきたいと考えています。

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

【DEMインダストリー】

 

◆エレン・メイザース

 

『厄介な相手』

八舞編にて遭遇し、数度ペルソナの力で上手く迎撃するも…

十香奪還戦にてエレンは士道を油断してはならない『強敵』と認識を変えた為に本気で殺しに行く。

現に、本当の命をかけた戦いにて敗北し、十香を絶望させて反転させてしまう原因を作ってしまった。

 

 

◆アイザック・ウェストコット

 

『天敵』

人目会った時から、コイツは『敵』だと無意識に認識する。

更に、士道としては自分の事を知らないのに相手はそれを知っているから一体何があったのか問い詰めたいと思っている。

 

 

◆マリス・エンワード

イメージCV:杉田智和

 

『不気味な男』

ウェストコットと対等に話せる人物。

DEMからの者達から『教授』と呼ばれている。

『シャドウ』を分析し解析した『兵器』を生み出し開発した脅威のマッドサイエンティスト。

士道からはウェストコットと同じ危険な男だと判断している。

 

 

◆ダイナ

 

『人間外れの力を持つ謎の娘』

マリスの娘。

口や態度は悪く、見下す行動が多い。

エレンですら見下す傾向だが…戦闘能力は規格外の力を持っており、汎用型のCRユニットですら、精霊相手に出来るレベル。

マリス同様に謎に満ちた人物。

 

 

◆鞠奈

 

『作られた人工精霊』

ウェストコットによって作り出された存在。

士道の背後にいるラタトスク機関の情報を得るために送り出された先兵。

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

【シャドウ】

 

・彼らの素性については、今後のストーリーの発展にて明かされていきます。

 

・『シャドウ』

…今を生きる人々の心の歪みが何らかの原因で現実世界に現れた『悪意』。

その素性は謎に包まれている。

 

・人に取り憑き、暴れる『乗っ取るタイプ』

(作中にて主に描かれているのがこのタイプ)

 

・人に成りすまし、襲う『憑依するタイプ』

(作中外にて士道達が処理しているタイプ)

 

・『シャドウ』が現実世界に現れる前に空気が重くなり、暗くなるイメージはペルソナ3の『影時間』の近いです。

 

 

◆シャドウ(第一段階)

《イメージ》

FGO:『モース』のような不気味な生命体

《プレゼン》

識別名称『シャドウ』

・現実世界に現れるイメージは大乱闘スマッシュブラザーズXの『影虫』です。

・戦闘力は戦闘力は魔術師(ウィザード)の一人分の強さ。

・知性が無い分、容易に対処しやすいが、攻撃を受けてしまうと大怪我を負う。

 

 

◆シャドウ(第二段階)

《イメージ》

FGO:『マクスウェルの悪魔』の様な怪物

《プレゼン》

・識別名称『シャドウ・トークン』

・戦闘力は精霊を追い詰める事が可能な強さ。

・大技で挑まなければ、消滅させる事が困難なレベルで、攻撃は辺り一体を容易に粉々にする事を可能で、強力な精霊の霊装を貫通し、追い詰める程の力である。

 

 

◆シャドウ(第三段階)

《イメージ》

取り込んだ精霊によって異なる姿に変える化物

《プレゼン》

・簡単な話、精霊を吸収する事でその力に合わせた存在にへと昇華してしまう。

・第4章では、琴里を吸収した【オーガ】

・第8章では、反転十香の力を吸収した【ジャイアント】

 

 

◆【シャドウ・オーガ】

《イメージ》

FGO:『鬼王朱裸』

《プレゼン》

・琴里を吸収し、変貌した『シャドウ・トークン』

・『鬼』を彷彿させる化物。

・戦闘レベル『5』

・吸収した『灼爛殲鬼(カマエル)』と

『悪意(シャドウ)』の力が合わさった大斧を操る。

・斧を振り回す攻撃は大地を容易に破壊し、その破壊力は封印されていない精霊であろうとも耐えきれず、霊装を砕き、絶命しかねない。

 

 

◆【シャドウ・シップ】

《イメージ》

アルバテルを『影虫』で覆っている感じ

《プレゼン》

・アルバテルを吸収した『シャドウ』

・『戦艦』を彷彿させる怪物。

・戦闘レベル『4』

・吸収したアルバテルと『悪意(シャドウ)』の力が合わさった砲を操る。

・アルバテルを取り込んだ事により、巨大な船型生物と化し、体内から『シャドウ』を生成し、砲からミサイルの様に発射し、精霊を襲う。

 

 

◆【シャドウ・ジャイアント】

《イメージ》

FGO:『霜の巨人』

《プレゼン》

・反転した十香の霊力を吸収した『シャドウ・トークン』

(※第8章の場合は、『シャドウ・トークン』から変貌したのでなない。)

・『巨人』を彷彿させる化物。

・戦闘レベル『4.5』

・吸収した『暴虐公(ナヘマー)』の霊力と

『悪意(シャドウ)』の合わさった大槍を操る。

・槍により発する攻撃はあらゆる障害を吹き飛ばし、その破壊力は封印されていない精霊であろうとも耐えきれず、力に負け、歯が立たない。

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

異界(メメントス)

 

・『アイザック・ウェストコット』によって明るめとなった『悪意(シャドウ)』が生まれるであろう世界。

 

・その実態は未だ謎に包まれている。

 

《イメージ》

BLEACH:『黒腔(ガルガンタ)』に行く時に開く

『解空(デスコレール)』

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

【DEM側の兵器】

 

◆『バンダースナッチ・デーモン』

初登場は第6章(六話)

《プレゼン》

・バンダースナッチに『悪意(シャドウ)』を融合させた兵器

・戦闘レベル『2』

(※ただし、野生としての本能的なのがない事や防御力はそこまで高くないため、十香達には敵わない。)

・これまで詐称が分からず、機械生命体だと呼称していた正体である。

・『マリス・エンワード』によって発明された精霊を捕らえるための『兵器』の一つである。

・更に強化したのが『TYPE』シリーズである。

 

 

◆『TYPE-Ⅰ』

初登場は第8章(六話)

《イメージ》

遊戯王:『機皇帝ワイゼル』

《プレゼン》

・デオンの前に現れた『白い人型巨大ロボット』

・戦闘レベル『3.5』

・『バンダースナッチ・デーモン』5体が激変し、一つ一つのパーツにへと変わり、合体したDEMの『兵器』である。

・デオンが戦い、倒したものの…

『TYPE-Ⅰ』は試作品レベルだった。

・本来設計されたレベルでは精霊と同等の力を誇るものだった。

 

 

◆『TYPE-Ⅱ』

初披露は第9章(八話)

《イメージ》

遊戯王:『機皇帝スキエル』

《プレゼン》

・士道と士織の前に立ち塞がった『青い鳥型巨大ロボット』

・戦闘レベル『4.5』

・『TYPE-Ⅰ』の事を活かして強化されており、力を吸収する能力を備わっている。

・その力は精霊単騎では敵わないレベル。

 

 

◆『TYPE-Ⅲ』

???

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

【アンプル】

 

・人間に…『魔術師(ウィザード)』と

『悪意(シャドウ)』を融合させる為に

『マリス・エンワード』が生み出した『兵器』の一つである。

 

・強化する形で融合させる『緑のアンプル』

それによって生まれるのが強化人間『黒魔術師(シャドウ・ウィザード)

 

・悪化させる霊薬『黒いアンプル』

『緑のアンプル』にて強化させた人間を更に進化させるモノで『化物』にへと変貌させる。

 

 

◆『虫型兵器・蝿のジェシカ』

《イメージ》

BLEACH:『東山の帰刃』

《プレゼン》

・識別名称は『蝿の化物』

・戦闘レベル『4』

・『黒のアンプル』によって化け物にへと馴れ果てた『ジェシカ・ベイリー』である。

・化物にへと変貌してしまったジェシカにスカーレット・リコリスと同調する事によって実験は成功してしまい、真那を追い詰めるも、真那が覚醒して事により倒され生涯を終えた…

 

 

◆『海魔型兵器・海魔のジュリー』

《イメージ》

BLEACH:『アーロニーロの帰刃』

《イメージ》

・識別名称『海魔の化物』

・戦闘レベル『4』

・『黒のアンプル』によって化け物にへと馴れ果てた『ジュリー・ベイリー』である。

・マリスによって多々の改造によって人とは外れてしまった力を手にしたものの、真那に敗れてしまい、マリスに捨てられて『TYPE-Ⅱ』の養分にされてしまった…

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

【ベルベットルーム】

 

・世界において、変革や重度の責務を課せられた

『運命に抗う者』を導く者達。

 

・ペルソナ5にて登場する2人、彼等は士道達の世界とは異なる世界からやって来ており、その事に困惑しつつも、人を導く使命を果たすべく士道にコンタクトを取っている。

 

・しかし、この世界での『ペルソナ』のシステムはこれまでにない仕組みとなっており、彼等も把握出来ていない事が多い。

 

・自分達が別世界からやって来た事、その原因である

『シャドウ』、異なる力を発揮する『ペルソナ』の出来事が全て『精霊』に関与しているのでないかと考えている。

…そして、その中心にいるのが『客人』である士道のため、導きをするが、警戒もしているのである。

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

『ラヴェンツァ』

 

・ベルベットルームの住人

 

・姿などペルソナ5と変わらない。

 

・『導く者として』

士道に対して、警戒心を抱きながら接しているが、彼を見ているうちに本来の優しく接する部分を曝け出す。

 

・『女心』

…世界を救うためとはいえ、『精霊』に対してナンパに近いやり方に関して如何なものかと思っている。

仕方の無い事だと理解しているため、口に出さないようにしている。

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

『イゴール』

 

・ベルベットルームの主人

 

・ラヴェンツァと共に士道を導き、監視する者。

 

・『追求する者』

異世界である士道達の世界の真理を知るべく、士道を導きながら要注意深く監視している。

 

・『謎の繋がり』

ラタトスクや自分達以外に『客人』の士道に裏で手を貸しているのが、新たな『ペルソナ使い』のデオン(士織)を見て『花の魔術師』が絡んでいるのではないかと考えている。

原作にないオリジナルの設定、イゴールと『花の魔術師』は面識がある様だ。

 

 

 

 

 

 ◇◇◇

 

 

 

 

 

【戦闘レベル】

 

 

 

[最強]

 

レベル『6』:エレン

 

レベル『5』:精霊を取り込んだシャドウ

 

レベル『4』:精霊

 

レベル『3』:トークン

 

レベル『2』:封印された精霊>デーモン=黒魔術師

 

レベル『1』:AST部隊=魔術師>シャドウ

 

[最弱]

 

 

 







・雨宮士織の『炎』が霧ではないのか…
それは、単純に霧の炎を扱うイメージがつかなかったからである。

・何故、ペルソナだけでなく『炎』…死ぬ気の炎のシステムも導入したかについては…
ペルソナ以外では戦えないのは厳しいと判断した為である。

・【オーガ】のレベル『5』のくせに割とあっさり倒せた感がありますが…
アレは奇跡です。
吸収したばかりで、力がコントロール出来ていなかったと思ってください。

・【ジャイアント】のレベルが若干低くなっているのは精霊自体を吸収していないからです。


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