「この様に細胞にはミトコンドリアが酸素を用いてATP糖からエネルギーを取り出す細菌で独自の細胞があり動植物どれにも寄生しています。これは・・・」
「ミトコンドリアってあったでしょただのっち。あれがオスであればオド、メスであればマナになってるの基本はね。でもホルモンバランスによってこっちで色々呼び方あるんだけど属性魔素とかチャクラとかスキルやテクニックに色々個人差で適合係数があって、更にその人それぞれに適合係数があるんだよただのっち。それを爆上げするのがタダのっちの女神様からの恩恵で、主人公補正の一つの運命システムでご都合主義なんだよ。かよっちの処女をもらった事と、タダのっちの童貞捧げた事で公開された貴重な神のシステムの情報公開なんだよタダのっち」
そうこれは超機密情報公開であるのタダのっち・・・そしてタダのっちは一生忘れられない女になるかよっちを優遇して、またかよっちもタダのっちを一生忘れられない男として消えない運命共同体になった証・・・そしてかよっちはタダのっちの童貞を貰った事で、女神恩恵の一つタダのっちの第一婦人として婚約者になった運命の人・・・
私だけの騎士様タダのっち・・・私は・・・ドSクソ女神この小さい体でどうやってやれって言うのよ!新たに追加された私の役目穴あきコンドーム・・・ふざけたな役職つけんなアホか?どうやってこの小さい体で穴あきコンドームって何よ意味ないで!グロすぎでしょ!
もう!タダのっちはかよっちにメロメロで全然私の話聞いてないし。かよっちも姉御肌出してるけどわかってるんでしょうね自分の運命を・・・
アホドS女神忘れてない?大事な私とタダのっちの初期設定。私とタダのっちは運命の白と黒の二つの糸を捻った硬い縄で結ばれていて、それが旅をしてイベントこなすごとに鎖になって硬くなるんだよね?本当にあるの運命の縄・・・後付け設定増やしてどうでもよくなってない私とタダのっちの女神設定・・・
タダのっち主人公でいいんだよね?私の騎士様なんだよね?
「かよさんの大事な処女もらってすいませんでした」
「あぁ、全くスケベでヤクザな子だよ坊やは。口とか、あ、あ、あな、とにかくもう変な事ばかりさせて、嫌だって言っても強引に引っ叩いて!力づくで・・・いいかい坊や、あたいだから許してやってんだよ。他の娘にしたら訴えられるからね!あたいだけにしなあんなヤクザみたいな真似は、いいね坊や約束だからね坊や」
「はいわかりました、かよさん」
「この悪い手で悪さしない様にあたいがしっかり繋いでいるかね坊や。絶対離すんじゃないよ坊や」
「はい、かよさん」
「全く男が昼間っから女の胸に頭つけるんじゃないよ情けない」
「ごめんなさいかよさん」
「目に涙溢れてさすんじゃないの!いいかい世の中には坊やみたいな綺麗で可愛い子を好むショタって妖怪ババァがいるからね!そいつらにそんな顔したら食べられちまうよ坊や」
「ごめんなさいかよさん」
「いいかい、どんな事があってもあたいの手を離すんじゃないよ坊や」
「はい、かよさん!」
「はい今回のピョン吉チャンネルではみんな大好き魔王リムル・テンペストの秘密として、ネタバレなし第3弾スライム細胞についてお話ししていきたいといと思います。みんな大好き魔王リムル・テンペストのスライム細胞はHHワールドではとても重要なんです!今回はHHワールドのライバルであり原作の最後のボスとして立ち塞がる魔王リムル・テンペストについてネタバレなしで話す魔王リムル・テンペストの強さですが、まずHHワールドにおいてのスライムは、溶解液を満たした動植物でない単細胞生物であります。この溶解液はスライムごと特性があります。また俺の世界にはなかった第一期アニメで出てきたゲルド戦で似通ったスキルによる相殺で捕食が効かないゲルドに使った名のりスキルを用いた反転(リバース)スキルで溶解から実態に変化できます。メタルスライムと融合したリムル・テンペストはこれで様々な鉱石を生成した訳ですね!そしてスライム細胞の魔核は・・・」
「強き物よ貴方様は魔王様ですか?」
はぁ?俺が魔王?なんで?
「暴風竜ヴェルドラ様の魔素流れが止まり、洞窟から出てきた強き物魔王様ではないのですか?」
「俺は人間で魔王では決してない、むしろ魔王は我々人間にとって倒すべき相手だ」
「人間・・・ですが強き物よ、魔核を持っているではないですか?魔族でないのですか?なぜ魔族の物が人間なんかを名乗るのですか?」
うん?魔族?俺人間じゃないの?ヴェルドラ様に願って人間になったんじゃなかったっけ?
告 マスターは人間ではありません。スライム細胞人間です。
告 マスターの今の自我意識及び思考はマスターのマスタースライム細胞を統合してメインのマスター魔核に集積した物で分類的には魔族の部類に属します。
告 憑依型モンスターや寄生モンスター等の部類で、人型形状なので魔族になります。
人型魔族なの?そうだっけ?って事はゴブリンも魔族なのか?
告 ゴブリンは人間の子供が間違えて魔核を食べて生まれた個体の一つと言われていて、魔法やスキル等の基本レベル数値である融合係数が低い雑魚の為とても弱くモンスター扱いされていますが、正式には魔族の分類に属します。
告 マスター大丈夫ですか?
・・・
「俺は・・・魔族の体だが心は人間だ・・・そうデビルマンいやモンスターマンと言ったとこだ」
「・・・強き物よ、モンスターマンはひびきも呼び方もカッコよくないので魔族になってるのですが」
「・・・そうなの?・・・」
大丈夫ですか?マスター
「人間の味方する魔族なのですか?強き物よ・・・我々を・・・いや魔物、魔王様を倒すのですね強き物よ」
・・・
リムルよ正義とはなんだ、思い出せ弱い者を守るそれが守護者でありお前の望む正義ではなかったのか?
告 大事な時に口を挟むなアホトカゲ!マスターの弱った心に漬け込むとか最低だなおまえ!消すぞ!
いいんだラファエル・・・俺は・・・俺の正義は・・・
わからなくなっている・・・ただそれだけだ・・・俺個人の・・・個人的問題なんだ・・・ただそれだけの事なんだ・・・
怯えて震えているゴブリン達・・・俺の心は人間だ・・・それは間違いない、間違いたくない真実だ。
人間の味方それはモンスターの敵、そして俺はモンスターの魔族・・・俺は同族を手にかける裏切り者・・・そこが正義でいいのか?同族を手にかける・・・それでいいのか?人間として・・・
閲覧承認済みステータス
名前:イシス
真名:?
種族:ホワイトスライム
LV 0? HP ?/0 ?/0 SP?/0 TP?/0
ATK 0 VIT 0 DEF 0 INT 0 RES 0 DEX 0 AGI 0 LUK 0
状態:? 抱き枕(アイテム)
称号:? 魔王ラミリス様のお気に入り抱き枕兼サンドバッグ
魔法:無し
技能:骨法
固有スキル ?
ユニークスキル ?
種族スキル ?
保有スキル ?
魔法:?
耐性:?
装備:無し
所持品:無し
名前:リムル・テンペスト
真名:冒険者
種族:スライム細胞人間
LV 1 HP 10/10 MP 10/10 SP10/10
TP10/10 FP 1/1
EX 0/100000
ATK 100000 VIT 500000 DEF 500000 INT 100000000
RES 10000000 DEX 7000000 AGI 200000 LUK 180
状態:普通
称号:転生者(多重封印)
神名:守護者 暴風(テンペスト)
信仰:無し
魔法:無し
技能:無し
固有スキル ラファエル 其ニ(真名 叡智ある者) 友愛
ユニークスキル 暴食者1000
種族スキル 無し
保有スキル 無し
保有霊魂 ヴェルドラ・テンペスト
魔法:知らない
耐性:わからない
装備:FP機能によるエレメントオーラ武装(性魔法協会学院学生服バージョン)(レベル不足の為幻影機能のみサポートスキルラファエルによってFPオート処理)
所持品:無し
名前 タダノヒトシ
真名 ただのっち
二つ名未設定(クエストクリア条件を達成されてません)
種族 まれびと
名乗りスキル 設定されてません(クリアクエスト条件を達成してません
名前 設定されてません(条件クエストクリア済み)
真名 ?(条件クエストクリアされてません)
種族 妖精(?女神様からの使い天界からの使者)
名前 畑 カカシ
真名 ?(クエスト条件達成されてません)
二つ名 未設定(クエストクリア条件を達成してません)
種族 ?(クエスト条件達成されてません)
名乗りスキル 設定されてません(クリアクエスト条件を達成されてません)
この物語はフィクションであり、私個人のまおりゅう同人小説です。
無許可で書いて、無許可で配信しています
訴えられたら即アウトの著作権侵害作品です。