どーもこんにちはさーもんです。仮面ライダーギーツが好きでクロスオーバー作品を初めて書きました。全部適当です。初めて書いたけど書くのすごい難しいですね。至らぬ点しかありませんが温かい目で見てほしいです。
???「ここは..」
俺はデザイアグランプリに参加していたはず。
「ん?これは。」
辺りを見渡すと箱と手紙が落ちている
???「そうか...」
ツムリ「よくここまで生き残りました。」
「今回が最後のミッションです」
祢音「英寿、景和、道長これが最後のミッションだって!!」
景和「この戦いでデザ神が決まるんだ。」
道長「最初だろうが最後だろうが勝つのは俺だギーツ。」
英寿「どんなミッションでも最後に勝つのは俺だ。」
ツムリ「今回のミッションはライダーの皆様に、世界を救って頂きたいのです。」
景和「世界を?」
ツムリ「そうです。世界をです。」
「仮面ライダーギーツには呪いが蔓延る世界を、タイクーンには女性にしか反応しない世界最強の兵器が存在する世界を、バッファには人食い鬼が蔓延る世界を、ナーゴには犯罪を未然に防ぎ、人知れず平穏な日々をもたらす秘密組織が存在する世界をそれぞれ救ってもらいたいのです。」
「それでは仮面ライダー皆様、健闘を祈ります。」
英寿「そうか、俺は呪いが蔓延る世界に来たんだ。」
とは言ったものの、何がクリア条件か分からないから下手に行動はできないな
英寿「とりあえず辺りをを散策してみるか。」
英寿「散策してみたが街は俺らがいた世界と一緒、違うと言えば辺りに浮かぶ謎の生物これが呪いか。」
すると
スパイダーフォンから詳しいミッション内容が送られてきた
ミッション
西東京市の少年院に向かい呪いを祓ってください
呪いの強さは上から
4級 木製バットで余裕
3級 拳銃があれば安心
2級
(準2級) 散弾銃でギリギリ
1級
(準1級) 戦車でも心細い
特級 クラスター弾での絨毯爆撃でトントン
英寿「ミッションはこんな感じで伝えられるのか。
とりあえず向かってみるか。」
BOOSTRIKER
英寿「ここが少年院か、 入れる場所を探すか。」
英寿は入れる所を見つけ少年院の中に入って行った
英寿「なんだここ普通の少年院とは違う、これが呪いの力か。」
ん、人の声が聞こえる。俺の他にも誰かいるのか?
side釘崎
釘崎「なんなのよこの呪いの量は、一体一体は強くないのに。」
愚痴りながらも呪いを祓っていく最初は有利だったが数によってだんだんと押され始めた
釘崎「しまった!?」
食われる!?
釘崎はカエルのような呪霊に捕まってしまい捕食された。
かのように見えた
マグナムシューター40X
バキューン バキューン
???「危ない、おい大丈夫か?」
釘崎「私は大丈夫だけどあんた誰よなんでこんなところに一般人がいるのよ!ここは危険よ早く逃げて。」
???「まずはここを切り抜けてからだ。」
そう言って青年は呪霊と対峙した
そして青年は腰に何かを巻いた
DESIRE DRIVER
SET
英寿「変身」
MAGNUM
READY FIGHT
さぁここからがハイライトだ
続きは誰か書いてください 続きません
ちなみにギーツは呪術廻戦の世界に
タイクーンはインフィニットストラトスの世界
バッファは鬼滅の刃の世界
ナーゴはリコリスリコイルの世界に行きました