吸血鬼の始祖は海軍である   作:虚無神

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全キャラオリキャラの影響で原作よりずっと強いです


キャラ紹介

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呼称:第零真祖(エターナルエンペラー)

 

CV.:大久保瑠美

 

性別:無性

 

性格:自由奔放で、兎に角自由が大好きで、立場等関係無くやらかす様な事ばかりする、気随気儘である、しかしそれとは裏腹に頭の回転は早く思慮深い、頭脳戦も得意だが心理戦の方を得意とする、相手の弱みにつけ込んだ交渉術が上手い、恋愛には無頓着で疎い、だが無意識に老略男女問わず一目惚れさせてしまう特性がある、根本的に優しい性格だが、それと裏腹に冷徹で冷酷な面もある

 

容姿:滅茶苦茶細身でスタイル抜群な上に、超顔が整っており超絶美少女とも超絶美少年とも言われる程美しく綺麗な顔立ちをしており、毛についても髪の毛とまつ毛と眉毛しか本当に一切生えておらず、超絶綺麗な美肌の持ち主で艶もあって尚綺麗である、身長は166cmで身長の割には足は長めで美脚である、そして体重は40kgと滅茶苦茶軽い

 

覇気は3種類使える

 

武装色も全身に身に纏ったり武器に纏わせたりすると事も可能、流桜もマスターしている

 

見聞色も見聞色殺しされるシャンクスを持ってしても見通す事が出来ない程の見聞色を極めに窮まっており、地球上の生き物が今どこで何をしているかも瞬時にしかも2つ以上の出来事も同時に事細かく察知出来る上に、未来も数時間先迄見通す事が出来る上に、相手の見聞色を発動させる事を阻む事も出来る

 

覇王色も威圧するだけでなく、纏う事も可能、武装色と流桜と覇王色を童子纏う事も可能で、拳や足、或いは全身に纏う事も可能で、体の内部からも纏う事が可能で、相手からの内部攻撃を防ぐ事が出来る、とは言っても完全に防げる訳では無い

 

悪魔の実の能力は無い、無能力者に入る

 

だが悪魔の実とは別の力で魔力があるので、魔法は使える

 

時間停止(クロノスロック)

時間を最高でも3時間は停止していられる、フルに使うと体力の消費が激しい魔力の枯渇は無いが体力の方を持ってかれる

文字通り時の流れを停止させる、それは空間も停止させられると言う事であり、人の精神の時間も停止可能、なので特定の人物のみを選択してその者の時間を停止させる事も可能、但し一度にそれが可能なのは3人が限界である、次にやるとするなら3時間後となってしまう

 

絶対零度(アブソリュート・ゼロス)

マイナス273.15度から更に冷たくさせると、マイナス459.67度迄下がり、本当に限界まで下げると物理法則を無視してマイナス2000度まで下がる、空間や時間、次元等も氷結する上に、人の精神も凍てつく程で、そこからその者の意思関係無く操る事も可能、使い過ぎると自身の精神も心も使ったそれに応じて氷結して全く動かなくなる

 

絶対支配(オーバーロードプレゼンス)

読んで字のごとく、全てを支配する、その支配領域は相手の能力を支配して、支配権を奪ったり、相手の固有の能力すら所有権強制的に奪い、自分のものとする、理ですら支配出来てしまう程の絶対的支配力がある、但しこれを使い過ぎると一時的に人格が破綻し、全てを支配したいと言う欲求が生まれ、自分が自分でいられなくなると言うデメリットも存在する

 

他にも固有の能力を持っている

 

魔力は無限にあり尽きる事は無いが、殆どが体力の消耗で弱る

 

全ての眷獣を100%の力で使役可能で、同化も可能とする

 

オリジナル眷獣として血餓獣(ブラッドフェンリル)を召喚出来る、この眷獣は特殊で、始祖だからこそ使用可能な特別な眷獣で、巨大な推定役60mはあるオオカミが召喚され、そのオオカミは全てを喰らい尽くす事が可能で、これはいかなる因果だろうと事実だろうとその全てを喰らう、同化する事も勿論可能、唯100%使役出来るとは言え、非常に手加減が難しいので、余り使用しない

 

関係図

 

暁古城は、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、初めて見たその瞬間から一目惚れしている

 

姫柊雪菜は、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、最初こそは警戒していたがられる接していく内に、好きになってしまう

 

煌坂紗矢華は、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、古城同様に初めて見た瞬間から一目惚れしている

 

藍羽浅葱は、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、一目惚れしており、暁と煌坂と同じである

 

南宮那月は、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、これまた一目惚れである、暁と煌坂と藍羽と同じく、そして吸血鬼の始祖だと理解している者の1人である

 

暁凪沙は、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、初めて見た時から一目惚れしている、暁、煌坂、藍羽、那月同様に

 

ディミトリエ・ヴァトラーは、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、恋愛感情を抱いているが、歪んでいる、セレスティアルのもがき苦しむ姿を見るのも好きで、いつもの余裕の態度も好き、異常な迄にストーキングする程の狂愛がある

 

サカズキは、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、実力は認めているが、軽薄な態度や自由過ぎるところに苛立ちを覚えている、だからと言って決して嫌いと言う訳では無い、酒を一緒に飲む仲ではある、吸血鬼の始祖だと理解のある1人である

 

ボルサリーノは、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、相性は合い、友達と言う感覚である、吸血鬼の始祖だと理解のある1人である

 

ガープは、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、古き良き友として見ており、吸血鬼の始祖だと理解のある者の1人である

 

センゴクは、セレスティアル・アビス・ブラッドに対して、古き良き友と思っており、現役だった頃は自由奔放さに悩まされて来たが、それでも友でいた、吸血鬼の始祖だと理解のある1人である

 

とまぁ、今のところはこんな感じにします、後に増えます

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