※随時更新式です。
【ユリウス】
「俺?冒険者の中では一番遠距離戦が得意な自信あるぜ」
[年齢:23
[性別:男
[称号:■■、変な筒持ってるやつ、男なのに冒険者やってるやつ、■■■■■■■
[階級:ランクC-5
[容姿:
黒色の髪に、黒色の目。顔立ちは一般的なサウェリン王国民族のもの。コーカソイド。
中肉中背。魔力による身体強化が使えないため鍛えてはいるが、周りが人外すぎてついていけてない。
[装備:
プライマリーとしてサイレンサー装備のM82A1バレット、セカンダリーとして特注リボルバー。夜間サイトが搭載されたヘルメット、双眼鏡、防弾チョッキをつけている。弾薬などの消耗品は一瞬で使い切ってしまったため、今はシュナイダー工場に依頼して生産を頼んでいる。
前世使っていた迷彩服やブーツを戦闘服として使用している。
後衛の狙撃手であり、戦時はサイレンサーを装備し敵の将官を何十人も狙撃で倒している。その功績を認められランクCに昇格した。
[嗜好:
醤油がないこの世界に絶望したが、塩で我慢することでなんとか抑えている。
売春宿や賭場の利用がほとんどなく、稼いだ金銭はほぼ装備品の整備や生産費に消えているとのこと。
[来歴:
前世で死亡し、この世界に転生してきた。とある農村で、妹ヘレナと共に幼少期を過ごし、そこで自然についての基礎知識や農業のノウハウなどを色々と教わってきた。
16歳の頃、成人し、マーヴィンにやってきた。ヘレナを連れてくるのは親に反対されたが、ゴリ押しでなんとかした。
初心者の頃こそ色んなしきたりや暗黙のルールなどに戸惑ったりしたが、今は色んな冒険者から認められ、マーヴィンを拠点に現在まで活動を続けている。
犯罪歴は無く、借金も無し。盗賊やヤクザとの小競り合いがあるのみで、憲兵の手を煩わせることは少ない。
余談だが冒険者の一部ではオカズにされている。
[評判:
軽戦士『え?ユリウス先輩ですか?遠距離戦はまぁまぁ頼りにしてますよ。戦時には特に』
魔術師A『彼は良い男だよ、ふふふ。酔い潰れた僕をわざわざ家まで運んでくれたんだ......え?笑い方がキモいって?』
受付『はっはい、彼はとても優秀で助かっています!』
妹『お兄ちゃんは誰にも渡さないもん!!』
[所持スキル&ギフト:
GIFT『■■■■』
…■■■■
SKILL『■■■■』
【エルマ】
「マーヴィンへようこそ!筆頭パーティの団長として歓迎するよ!」
[年齢:24
[性別:女
[称号:団長、下戸
[階級:ランクC-5
[容姿:
青髪ロング、水色の眼。
(酔っ払わず黙ってれば)普通にスタイル良い美女。胸は無い。コーカソイド。
背は普通。
[装備:
王都の武器屋で購入したスギの木でできた杖を使っている。目立った防具はない。
黒い魔術師のローブを使用している。
後衛の魔術師であり、広範囲魔術が得意。水属性と光属性を巧みに操る。
[嗜好:
酒が好きだが、めっぽう弱い。いつも潰れて結局コンパニオンに家まで運んでもらってる。
なぜか舌が肥えていて、粗雑な料理とそうでない料理を区別できる。が、シンプルでワイルドな野戦食も嫌いじゃない。
[来歴:
王都で貴族お抱えの魔術師をやっていたがクビになった。だから冒険者としてやってこっかなーと軽い気持ちで始めた。それ以外、つまり彼女の生い立ちや家族構成は全て謎に包まれている。
[評判:
友人『下戸なんだよなぁ...毎回俺があいつ運んでんだけど、家まで』
魔術師B『団長は優れた魔術師なんですがねぇ...ちょっとズボラなとこもありますよね』
憲兵『あいつは酔った時に変に暴れないから放置しても安心』
軽戦士『容姿はいいのになぁ..酒癖がさぁ....』
[所持スキル&ギフト:
GIFT『■■■■』
…■■■■
SKILL『■■■■』
SKILL『■■■■』
SKILL『■■■■』
SKILL『■■■■』
【ヘレナ】
「お兄ちゃんと話がしてみたいって.....?私がキレる前に立ち去りなさい変態」
[年齢:21
[性別:女
[称号:特になし
[階級:ランクC-2
[容姿:
白髪ショート、黒眼。口調や目元から強気な印象を受けるが、実際はただのブラコン。
背は低い。ちっこいので、まな板とも相まって、側から見ればただの子供に見えなくもない。
[装備:
プライマリーとして特注リボルバースナイパーライフル。セカンダリーはショートソード。革鎧などの軽戦士らしい防具をつけている。
狙撃の腕は悪いわけではないが、そこそこ。上達したいので(建前)兄ユリウスの観測手として活動している。本音はただ兄と一緒にいたいから、である。
[嗜好:
好物が屋台で出されるエビの素揚げだということ以外は、特筆すべきことはない。
[来歴:
兄ユリウスの妹として生まれる。父親以外の身近な異性が兄しかいなかったので、当然ブラコン化した。ユリウスが成人した時にマーヴィンへ連れてこられた。現在も彼と共にランクC冒険者としてマーヴィンを拠点に活躍している。
[評判:
友人『ちっこくて可愛いやつだよ、あいつは』
兄『自慢の妹だぞ!』
門番『あの子、小さいくせに私以上の力があるのよ.....!』
憲兵『深夜、一人で出歩いていると子供に見えてしまってヒヤヒヤします....』
[所持スキル&ギフト:
GIFT『■■■■』
…■■■■
SKILL『■■■■』
SKILL『■■■■』
【セシリア】
「何か用かしら?........あぁ、仕事の話なら団長にお願いね?」
[年齢:25
[性別:女
[称号:副団長
[階級:ランクC-5
[容姿:
金髪、水色の眼。髪を後ろで結ってポニーテイルにしている。
中背中肉...だが胸はパーティー内では一番発達しているため、エルマから時折嫉妬されている。
[装備:
魔術師の中では珍しく、杖を持たない。これは彼女の戦術によるものである。セシリアは火属性と風属性と操るが、狭範囲魔術を好む。手から直接魔法の炎柱発射したりするので、杖は必要ないのだ。
防具は一切つけていないが、護身のアミュレットというもので彼女はエルマとお揃いの黒い魔術師ローブを纏っている。
[嗜好:
貴族らしく、上品な味付けを好む。他は特筆すべきところはない。
[来歴:
エルマがクビになった時に一緒に辞めてついてきた。そしてずっとエルマを支えてきた。他は謎。だが没落貴族の末裔ではないか噂されている。
[評判:
友人『Jはあるだろ、アレ』
魔術師A『王都でクビになった頃から僕を支えてきてくれたんだ。彼女には感謝しかないよ』
銃士『私たちの狙撃が必要ないくらい遠距離上手いんですよね先輩...文字通り数百メートル先までクレーター掘れちゃうんで』
憲兵『絶対に街で魔法使って欲しくないですね、修復作業は私たちの仕事なので』
[所持スキル&ギフト:
GIFT『■■■■』
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SKILL『■■■■』
SKILL『■■■■』
SKILL『■■■■』
SKILL『■■■■』
【レオナルド】
「僕に何か....?ナンパ?斬りますよ?」
[年齢:26
[性別:男
[称号:特なし
[階級:ランクC-3
[容姿:
金髪碧眼。容姿だけ見ると王子様キャラに見えなくもない。
この世界の男性と比べれば結構背が高い。筋肉は外からは見えないが実はものすごく鍛えているので見かけによらない力がある。
[装備:
ショートソード2本、両手装備。防具は一切纏っていない。風魔法による自動防御が使えるので鎧を着込む必要がないのである。
[嗜好:
この世界の男らしくなく、ワイルドな嗜好を持つ。塩is bestみたいな考えがあるのでたまにユリウスと気が合う。
[来歴:
謎(実は王族の隠し子。本名はラインハルト・ドゥ・プランタジネットだが国王の弟とメイドの間に出来た子。世間に出せない血筋なので表向きには病死、名前を変えて冒険者として生きている)
[評判:
門番『彼の存在こそが門番の仕事をやっていてよかったと思える唯一の理由よ。いつも通る時私に笑顔で挨拶してくれるの』
魔術師A『イケメンだけどさぁ....なんかどうもきな臭いんだよね...仕草とかいちいち高貴だし』
王宮勤のメイド『あの子...今どうしているんでしょうか』
憲兵『なんかの拍子に犯罪奴隷堕ちしてくれませんかねぇ....そしたら自由に犯せるんですけど』
[所持スキル&ギフト:
GIFT『■■■■』
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GIFT『■■■■』
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SKILL『■■■■』
SKILL『■■■■』
SKILL『■■■■』
SKILL『■■■■』
更新日はメインストーリーと完全にリンクしてはいませんが、できるだけ早く更新していきたいです(なんの解決にもならないコメント)