推しの子を見てアイちゃん救済のために考えました!
とりあえず簡単な設定だけ置いて、ちゃんと書けたら投稿します!(投稿できるとは言っていない)
オリ主
名前:星空ダイヤ
CVイメージ:村○歩
身長:167cm
誕生日:6月29日(星の王子さまの日)
見た目:金髪碧眼タレ目ゆるふわ美少年
語尾をのばす様な話し方をし、ぽわぽわとした雰囲気を漂わせている。
友達が描いてくれたダイヤくんと女装したダイヤちゃんです!(トレスパロ注意)
アイちゃんが"意図的に愛される嘘"の体現者なら、ダイヤは"無意識に愛される真実"の体現者である。
一つの行動をとっても最も愛される動きや言葉遣いをする。
例えばボールを投げられたとしてキャッチするでも避けるでもなく、"無意識にキャッチしようとして、無意識に力んでしまい跳んだボールが頭に当たり、無意識に足をもつれさせて転んでしまう"、そこには嘘はかけらもなくただ真実しか存在しない。
そのように最も愛される真実を無意識のうちに選び行うのが、星空ダイヤだ。
ここから文字数稼ぎのためのおおよそのプロットです。ネタバレ注意!!!
これは彼の母に起因する。彼の母は多くの男たちに愛されるように振る舞い、貢がれることで生活をしてきた。彼は彼女の愛される立ち振る舞いを知らず知らずのうちに学んでいた。母は口癖のように「人は愛によって、ダイヤモンドのように輝くの」と言っていた。
母はダイヤを愛し、ダイヤもまた母を愛していた。
星野アイとは小学2年生の頃に出会い仲良くなるが、アイはダイヤが"愛される立ち振る舞い"をしていることに気づき興味を持ち始める。
アイの母に拒絶され傷心している時に、「僕はアイちゃんの事を愛してるよ。だからアイちゃんが愛を知るまでずっと一緒にいるね。」と言いアイちゃんヤンデレ化。
しばらく平和に暮らしていたが、ダイヤの母が交通事故に遭ってしまう。顔は爛れ、誰もが振り返る美貌は見る影を無くしてしまったのだ。ダイヤは毎日のようにお見舞いに行き、母はそれを喜んでいた。
しかし、愛はいつしか憎しみへと変貌した。自分は美貌を失ったのに、息子はより美しく成長していく。それを許せなくなったのだ。
「お前なんて、もう愛していない」
あり得ない言葉だった。聞き間違いだと願った。
彼の心はこの一言で壊れてしまった。
これまでの人生で憎まれたことなんてなかった。最も愛する人に、愛を向けられなくなってしまった。愛がなければダイヤは輝けない。
そんな時にアイちゃんに励まされて、「アイちゃんを愛して輝かせることで、その光で僕も輝ける様になる」と思いヤンデレ化。
そして共依存ヤンデレ両片思いカップルになって、なんやかんやあってアイの16歳の誕生日に睡眠薬昏睡逆レされてアクアとルビーのパパになる。
こんな感じの大まかな流れは考えたので、これから清書していきます!
カミキくんを光堕ちさせて、アイちゃんダイヤくんカミキくんの仲良しトリオにしてもいいですかね?え?この前カミキくん殺害予告してたって?ベジータみたいな感じですよ「僕が殺すんですから僕以外に殺されるのは許しません」みたいな。一応どっちも書けるように用意はしてるので
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光堕ちさせて仲良くギャグらせろ
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闇落ちのままでシリアスしとけ