東方黒雲録〜Traveling Black Monster〜 作:文才の無い本の虫
名前:八雲 黒〔ヤクモ クロ〕
種族:元妖精
容姿:黒髪、水色の瞳をした青年
能力:【???】【識っている程度の能力】
【識っている程度の能力】
:『妖精』の元になった者たちの知識。主に物理学や航空力学、雑学等が多い模様。ある人間の残滓の結晶とも言える。
説明:欠損した人間の魂を核にして産まれ落ちた『終わり』の妖精。欠損した魂由来の人間性を持つが欠損している故に欠けている。穢れの無い宇宙で永い時間を過ごした結果、変質して妖精では無くなった。躰の性能がとても高く、妖怪離れしている。並の妖怪程度なら瞬殺出来る。今、彼にプライベートという言葉は無い。【識っている程度の能力】の他に物を作ったり出来る能力を持つ。
名前:『俯瞰する編集者』
種族:???
容姿:銀髪、虹色の瞳をした豊満な美少女
能力:【全知全能】
【全知全能】
:【全知】と【全能】。彼女は物語を愉しむために普段は【全知】を切っている為、普段は【全能】なだけ。
説明:世界を俯瞰する者。世界の狭間に住んでおり、日々面白いことを求めている。歪な存在である『妖精』を気に入り、観察する。『妖精』が『八雲 黒』に成ったあとに黒に自衛の力を付けさせるべく接触しようとしている。『妖精』の歪さに美しさを感じ、一目惚れしているが彼女は気づいていない。客観視する機会が有れば気付く。
名前:『銀髪の少女』
種族:人間
容姿:白っぽい銀髪、黒色の瞳をした少女
能力:【???】【天才】
【天才】
:天才。世界一頭がいい。頭の出来が良い方のタイプ。
とある人里に産まれた天才少女。両親は彼女が幼い頃に他界し、彼女は一人になった。天才故に理解されず、不気味がられた。黒に出会った後に不老不死の研究を始め、彼女が20程のときに老化の原因に気付き不老になる。何時か不老不死の薬に辿り着くだろう。きっとマッドサイエンティスト。
名前:出雲〔イズモ〕
種族:現人神
容姿:白髪、青色の瞳をした老人
能力:【未来を見る程度の能力】【奇跡を起こす程度の能力】
【未来を見る程度の能力】
:未来を見る。遠い未来ほど力を消耗する。千里眼とも。
【奇跡を起こす程度の能力】
:小さなものから大きいものまで様々な奇跡を起こせる。
どこかの里にいた現人神。生涯孤独であり、自身の産まれた里に一生を捧げた。老いたことにより満足に能力を使えなくなったため、自身の里を去り死に場所を探していた。黒の苗字の由来になった。彼は自身の人生に後悔は無かった様。因みに彼の里はゆっくりと衰退していった。
作者「このままゆっくりと更新してきます」
バッドエンド見たいですか?
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見たい!!(旧作の様にEX√として書く)
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見たくない!!(旧作に載せるかも?)
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メリーバッドエンド!!(諏訪子ルート)
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ラブラブ天驚拳!!(超ハッピーエンド)
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個別!!(コメント下さい。書きます)