ディプスロちゃんを性癖全開フルスロットルで輝かせたい試み 作:鮭頭
はい、私は文才のない木っ端な理系なんですけど、、ディプスロちゃん何あれ、は?好き???
いいキャラしてるのに全然広げくれる人が居ないので、ないなら作ってやろうじゃないかと思い立った次第です()
ディプスロちゃんを皆愛しやがれーーーーーーー!!!!
これが言いたかっただけなのでここからは愛を唄います是非是非飛ばしてください(懇願)
ディプスロさんの救いのなさというかVRという作者の用意したトクベツな手段でしか逃げ道を探すことすら出来ないとかいう地味に虐めに来てる環境マジ最高にバットだし明らかに対極に立つように用意されている秋津茜が真っ直ぐな性格だったりして秋津茜が眩しくなればなる程に惨めになるの作者が自分の闇抑えてるのもあるんだろうけど可哀想で可愛いし「サンラク」しか好きになれない(知る手段がないから陽務楽郎の影しか踏めないようになっている)のもすこすぎるていうか作者がちらっと言っていたゲームはゲームである事が大事っていう部分からもディプスロを遠くに追いやるドSとも取れる扱いガチでレベル高い言うなればあれは作者の写鏡、、と言うより鏡に写る自分の影みたいな感じだからこそ、他の登場人物とはある意味で違う扱いしてるの最高環境に潰される=周りが敵(又はそれに類ずるもの)な辺りしっかり作者自身の病みを飼い慣らせてるのもいい、、てそんな背景の考察はどうでも良くてあのコロコロキャラを変えることで黒い感情を消化しようとしているのに黒い感情が生まれないはずのサンラクにさえ普段は仮面を付けている辺り臆病さというか信じたいけど裏切られるのが怖くて震えてる幼さも見えてガチでエグいよね秋津茜と対極に立つからこそ浮き彫りになる幼さというか純真さが作者が意図しないで性癖という形で自分の影を写したことが影響してる気がするんだ明らかに秋津茜だけ本来ありえないというか誰から見ても純粋無垢であることが人が創り出した人物だからこそ現れていると思うけれど裏を返せばその対極のディプスロさんは何処までもありえないようでありえる人になったのかなって(語彙力消失)分かりやすく言うと表面上は絶対に現れないような人の形をしているけれど内面ならいそうみたいな?そんな中々に稀有なキャラクター(同じ様なのはシンジ君とか音使いは死と踊るっていうなろう作品の主人公くらいしか私は知らない)なのに作者の光というか照明が強すぎてガムテープで補強したかのように脆い部分は見えにくいのかなってここまで考えて推すのも変態だって自覚はあるけどこの尊さであり貴さでもある、秋津茜とディプスロに共通して挙げられる憧憬、っていうものがお互い別の方向を向いているからこそ別ゲーになっちゃうけれど某音ゲーのえななーんとピンク髪のアイドルの関係みたいでほんとに最高なんだよねでもさ(...etc)
無限に続きそうだから自重しましたはい、、