ディプスロちゃんを性癖全開フルスロットルで輝かせたい試み 作:鮭頭
良いじゃん妄想ばっかで
誘拐されたディプスロちゃんが『何か』の為に修行させられる妄想です(サンラク味を混ぜて何とかウォーパル魂を持たせた)
ジークちゃんが堕とされる前くらいのつもり《意味無いけど》
シャンフロにインしてからあったことを150字以内にまとめようと思います。
サンラク君を見つけたから会いに行こうとした瞬間に何故か黒い犬っころに絡まれて見失った腹いせにボコボコにしたら、何故かちっちゃい兎に誘拐されて何故か強そうなのと話をさせられて何故か気に入られて何故か腕試しさせられて何故か蛇とも戦わせられて何故か兎の親玉に気に入られて何故か自分より強い敵と戦わせられてる。
取り敢えず今日1日あったことを纏めてみたけど、おかしくない、、?
私ツッコまれる側の人間なはずなんだけどなぁ?
何で物語の主人公みたいな状況に追い込まれているのかなぁ?
、、、帰りたい。あとサンラク君と会ってイチャイチャしてズッ
ピー(規制音)
兎に角、早く帰してくれないかなぁ、、。
もう7回死んでるし。
「はぁ、、」
「おぅい嬢ちゃん、早ぅ強くならねぇと俺等を倒せねぇ、ふんばんなぁ」
「はいはい分かってますよっと...うわぁ!?このスライム粘液飛ばしてくるぅ?!嬉しいけど嬉しくないなぁ!?!?」
サンラク君に早く逢いたい、、。
その後も5回くらい死んだ。
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《ある兎の独白》
「早く会いに行くからね、、待っててねサンラクくぅん、、!!」
あの
つい、サンラクの奴が戦ったのよりも活きのいいのを持ってきちまった。
、、コイツなら、俺等達神代のガラクタを終わらせてくれるかもしれねぇと思っちまった。
何となく、多少方向が違ぇとはいえ真っ直ぐに走れる姿を、、負けてしまった本当の人間の天才、、___と重ねちまったぁ、。
ジークの奴もそろそろ疲れてきてる。それに、これ以上アイツの、、俺等達の逃げる足を進めたくないんだぁ。
彼女は、、新たな人類は何処まで手を伸ばせるのか。
ジークの奴は英雄に倒される覇となり、俺等は『モノ』を否定した。
堕ちた英雄は護らず守り、タコ助は裏に答えを求めた。
犬っころは相手を求め、
あの蛇娘も、、
「、、俺等以外も待っているのさぁ」
俺等が求めるのは、叙事詩を識って貰うこと。
不滅を願い、成っちまった俺等に、叙事詩として終わりがある『過去』だって事を識って欲しい。
ジークの奴のことを言えねぇが、俺等だって
だからこそ、サンラクの奴には枷も要るし、壁もいる。乗り越えられて初めて、この
嬢ちゃんよぉ。アイツの枷に、壁に、未練になって欲しいんだぁ。
そして、アイツが俺等を斃すのを、、。
待っていてくれよぉ、ご主人、、。
1人の
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「ほぅれ、次は雑草だぞぉ」
「え、ちょ、何でレベル140もあるのかなぁぁ??流石の僕でも死んじゃ...」
雑草(木を高速生やして叩き潰そうとしてくる魔女)に飛ばされてリスポーンした。
え???
結局20回くらい死んで、やっとこさ核のある場所を見つけて倒せた。
彼等の中に英雄は居ない。
神に成れる者も居ない。
有るのは、永く、永く残った想いと願いだけなのだ。
ユニーク組のあれそれは何が足りないのかを考えて、そこから実際にやったことを当てはめて適当に書いただけです()
はい、ただの妄想です()
でも真面目な考察。彼等最強種には最強と名乗るだけの力がありますが、単純な実力だけで言ったらタコと兎がブッチギリだそうです。
なら、何故最強種という枠組みがあるのか。
8体目の最強種になるかもしれなかった聖女ちゃん。