Fate /grand order 幻想郷と唯一の友を救うために戦場に身を投じる 作:魂魄玉木
ぶっ潰す待ってろよ元凶ぶちのめす
皆さんはじめまして僕の名はミライです
僕は、仮面ライダーにして幻想郷でできた友達の為体を張る転生者ですある時そんな平和な日常奪った元凶倒すためウッさん臭い魔術師頼まれてサーヴァントになるのだった…
花の魔術師「やぁ君が浮世ミライ君だね」
ミライ?「あっえっここは?」
花の魔術師「ここは、座だよ…君は何の因果か英霊になったんだ」
ミライ「はい?〈理解不能〉」
花の魔術師「と言うわけなんだ…」
ミライ「幻想郷のみんなが…消えてしまっただと…ふざけんなよ 何でだよ彼奴らは人妖と共存していたと言うのに…」
花の魔術師「口惜しいだろう?叛逆したくないかい?」
ミライ「ンなの決まってンだろうその元凶ぶっ潰す」
花の魔術師「そう言うと思ったよおっと来たよ君の呼んでいるマスターが」
ミライ「行ってくるか待っててくれ幽香さん必ず幻想郷を取り戻すそれまではお前の誘いに乗ってやるマーリン」
マーリン「ゲッバレてたのかい」
ミライ「幻想郷連れてきたのは女のテメーだ絶対勝って霊夢に土産話をするんだ」と言ったら目の前が真っ白になった
立花ちゃん「これでよし?何この感じ」
オルガマリー「下がりなさい立花」
ミライ「サーヴァント復讐者〈アヴェンジャー〉真名浮世ミライ〈うきよみらい〉俺を呼び出すとは物好きがいたものだ」
立花「宜しくね復讐者〈アヴェンジャー〉」
マッシュ「日本人でそんな英霊聞いたことありません?」
復讐者「だろうな…俺は、幻想郷と言う夢と現実の境界の世界から外界と幻想の境界の世界から来たそして幻想郷を取り戻す為に元凶をぶっ潰す⁈」
ロマン「このサーヴァント冠位クラスのサーヴァント並みのステータスだよ?」
オルガマリー「何ですって⁈」
復讐者「敵は、何処だマイマスターorderを寄越せ俺は復讐の化け物だ何の躊躇いもなく敵を叩きのめすだがマスターをお前は、なんだ?」
立花「私は、そんなことは出来ないよ…でも家に帰りたい大切な人に会いたいだから力を貸してアヴェンジャー⁈」
復讐者「お前の覚悟確かに受け取ったいるんだろうcaster」
立花「えっ」
キャスター「気づいてやがったかアヴェンジャー」
復讐者「当たり前だ妖精どもと同じ力を使っていればなだれでもわかる」
キャスター「おい妖精と言ったかお前さんどう見ても現代の人間だろう?」
復讐者「俺は、確かに現代の人間ダァーだがな俺の住んでいた世界はな人妖怪神住む幻想郷と言う現代と夢幻の狭間の世界なんだよ人理焼却された罪は贖わせる為にマーリンの誘いに乗って来てやった」
ロマン「マーリンだってぇー」
オルガマリー「なんでマーリンが出てくるのよ⁈」
復讐者「アイツ偶に幻想郷で酒飲んでるし…知ってるよい」
ロマン「君は一体何者なんだい」
復讐者「〈アヴェンジャー〉またの名を浮世ミライ二つ名は仮面ライダーエターナル」エターナル♪ー♪♪エターナル♪
エターナル「幻想郷を取り戻す為に君達の力になろう⁈」
今回は仮面ライダーエターナルでした
東方projectのキャラクターで召喚されるサーヴァント誰が良い?
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王道の博麗霊夢
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霧雨魔理沙
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アリスマーガトロイド
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レミリア•スカーレット
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フランドール•スカーレット