Fate /grand order 幻想郷と唯一の友を救うために戦場に身を投じる 作:魂魄玉木
浮世ミライ
クラス アヴェンジャー
スキル 騎乗▪️▪️
復讐者B➕
狂気EX
情報抹消 測定不能
正義/悪/混沌
原典/幻想終焉録
宝具/主と友の為ノ守護者/大自然の使者「仮面ライダー」
霊礎壱 仮面ライダークウガ 〈ライジングアルティメット〉
第二霊礎 仮面ライダー02
第三霊礎 仮面ライダータイクーン〈ブジンソード〉
霊礎再臨 ブジンソードの背後に霊夢と魔理沙•咲夜•美鈴•レミリア•フランが立っているとイメージしてください
召喚時 〈ある条件が揃った場合〉
「お前か…召んだのは、…後悔するなよ…どのサーヴァントよりも気まぐれで冷酷だからな」
マッシュ
「お前さんの後輩なんと言うか……物心ついたばかりの子供のような純粋差だな死なすなよ死なせたら俺が後悔させてやる」
セイバー〈青〉
「もうやめときなさいこれ以上は暴食になるぞ騎士王…行っても無駄か」
エミヤ
「英霊エミヤお前が目指した理想は、愚かで有り愚かでは無い突き進むと良いそして無様に足掻け」
ランサー
「クーフーリンか…まぁ女王には気をつけなさい〈気不味い〉忠告はしたぞじゃぁなぁ「脱兎」」
ギルガメッシュ
「済まないが乖離剣でも僕は、斃せない何故なら俺自身が虚無その物だから」
誕生日
「マスターpuppybirthday立花藤丸この年がより良い日でありますように」
プロフィール1
彼の人生は、決して幸福ではなかった生まれながら戦士の素質がありすぎて親には迫害された唯一ヒカリだった姉は◾️◾️◾️これ以上は読めない彼がなんらかのスキルで封じている
プロフィール2
花の魔術師であるマーリンによって炎上冬木市に顕現
「マスターを見て記憶は、ほんとんど薄れているが忘れてはいけない物を思い出させてくれるやつ」と認識いるようだ
第一霊礎
「マスターよ…俺に戦争でもさせる気か?」
第二霊礎
「まぁ頑張れ頑張れ❤️「煽り」」
第三霊礎
「マスター叶えてやるよ俺なりのやり方でな紅魔館の配下としてのやり方でね」
最終霊礎再臨
「ここまでに到達するのは、長い…長い旅だったこれからも俺は、お前のサーヴァントだ…」
スキル発動1
「さぁフルスロットルだぜ」
スキル発動2
「俺に限界はねぇ」
スキル発動3
「マスター下がってなぁ〜こっからがハイライトだ」
マイルームでの反応
「おはようございますマスター」
「スカサハさんこんばんわ死合うには良い夜だ」
「クーさんご愁傷様まさかあのメイヴ女王に捕まるとはえっメイヴさん?何故私の服を掴むHANASE」
「アルトリア様お嬢様紅茶の時間でございます」「ランサーの騎士王とレミリアの場合」
「エミヤ殿幻想郷に来ないか?抑止力も休暇ぐらいは許してくれるでしょうえっダメ?」
「賢王ギルガメッシュ王、休憩の時間です今回はフルーツサンドとダージリンでございます《戯け俺の用意したフルーツ使えミライ》ハッ申し訳ございませんあさげしまっ《まぁなんだせっかく茶が無駄になる今回は茶に免じて許す》寛大心誠に感謝します。」
「マスター君ジャックちゃん見なかったお菓子の時間なのに来ないか探してんだ…んっあぁお菓子作った理由?あぁそれね…お掃除や片付け手伝いしたご褒美だよ〜お利口さんだよ」
「おや?清姫ちゃんどったの?えっ?お茶のお誘い…嬉しいねぇなら団子作ってくるよ…えっ紅茶が良い?そっか…なら一緒に紅茶に合うお菓子作ろうか 」
「アルジュナさんどうしたんですか?えっチェスをする?なるほど…いい茶葉が手に入ったので入れて優雅にチェスをしましょう」
「クリムヒルデさんお茶ですか?今《今回は、和食料理教えもらいたくて…》ふむ〈察し〉我ら英霊は、退屈を持て余すから自分で作って食べるて言う所ですかな?わかりました。」
まぁこんな感じですな
スカサハと模擬戦をするので槍系の仮面ライダーを誰か選んでください
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仮面ライダーデュランダル
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仮面ライダーバロン
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仮面ライダーサウザー
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仮面ライダーナイト
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仮面ライダーウォズ