今回はストルムが好き勝手に暴れます。なお白ひげ海賊団側の戦闘描写は無いものとする
間が空きすぎました。ごめんなさいm(_ _)m
適当過ぎるかもしれません
【ストルムside】
「サッチは白ひげの身を守っててくれよ、俺は前線でお前の分もあばれてくるからな」
「任せろ!!」
「そんじゃ行ってくる」
遂に始まった頂上戦争で俺はある役割をこなすことにした。それは七武海と三龍の相手である。
七武海には鷹の目ミホークや暴君くま、海賊女帝ハンコック、他力本願のえーと誰だっけ?ああ!ゲッコー・…………なんだっけあいつ。そんなことよりフラミンゴだな。フラミンゴは無性にムカつくので先に処理しよう。三龍こと妹達の相手できそうなのが軒並み隊長達なので俺が相手をします。
サッチは原作ではエースが黒ひげを追う理由(サッチを黒ひげが殺した)になっていたため、生きている彼にはそそのかされたスクアードの不意打ちを防ぐ役割を担ってもらう。
「フラミンゴォ!!!」
「!?」
叫びながらフラミンゴに突撃し
「おはよう!そして沈めェッ!!」
そしてハイキックでフラミンゴを地面へ叩きつける。武装色で防がれたのか足が少し痛い。まぁロジャーの神避と比べればヘーキヘーキ、あと俺五皇だもの。
「お前………!!!」
「寝てろ天夜叉」
気絶していなかったフラミンゴを再び蹴り黙らせる。イトイトの能力で味方を操られたら困るからな、真っ先に潰させてもらった。
ついでにゲッコー何とかをローキックとかかと落としで沈めつつ、こちらに仕掛けてきていた影による攻撃を受け止める。
「ストルム!!!」
「「「うおおおっ!!!」」」
「どけ」
間髪入れず海兵がおよそ50人一気に突っ込んできたので右腕を軽く振り吹き飛ばす。ぐだぐだになってきたがここからは他の七武海、妹達の相手をしてこちらの被害を減らしつつ
さて気張っていくかぁ。
───
というわけで他の七武海の相手からこなそうそうしよう。
戦いを挑んで来たのはジュラキュール・ミホークサンでした。
「ドーモ、鷹の目サン。俺がグロームDストルム=デス」
「ジュラキュールミホーク………参る!」
左腰に帯刀していた黒刀"
流石鷹の目世界最強の剣士!その異名は伊達じゃねぇ!つおい!しかぁし!斬り合いはまた別の機会にしなければ俺の作戦が達成できないので一旦この流れを斬る!
武装色高出力!
「ッ!」
「
飛ぶ斬撃を放ち黒刀夜ごと少しミホークをふっとばす。
ヨシ!これで流れを斬れた!
じゃあ次は妹達の相手をしようか。
神風
かなりの威力を誇る斬撃、20年以上前はロジャーの神避等にぶつけて相殺する使い方をされた。
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