五等分の花嫁と一人の弟【番外編】   作:よもぎもなか

14 / 21



注意

よもなか=よもぎもなかです


『一周年!』

全員「投稿一周年!おめでとう!

 

よもなか「投稿し始めて…一年……長い様で短い一年でした!」

六海「ちょうど俺が出てきて一周年か〜ほんとに短く感じたね」

風太郎「気になってたんだがなんで小説を投稿し始めたんだ?」

よもなか「()()の作品を読んでいて自分もこんな作品を投稿したい!って思ったからかな〜そう思って投稿し始めたのが『五等分の花嫁と一人の弟』でそっからもう一つ設定を思いついたから『五等分の記憶』を出したり、完全版を出したり、推しの子が流行って自分も好きな作品だから出し始めた『推しの子 〜Revenge of the Brother and Son〜』だったり…番外編と完全版合わせたら計5作品出してるね」

風葉「あの〜……よもなかさん?私が出てるのはいつになったら投稿されるんですか?」

よもなか「あ…風葉ちゃん…………ごめん……4〜5月まで待ってください………」

五月「あ〜もしかして受験があるからですか?」

よもなか「よくわかったね 三年になってから勉強を本格的でやりだしてね〜本当に時間がない!」

二乃「じゃあなんで他の作品は出せてんのよ」

よもなか「『推しの子 〜Revenge of the Brother and Son〜』と『五等分の花嫁と一人の弟』は原作を見ながら描いてるからまだ楽なんだけど『五等分の記憶』はストーリーがオリジナルだから時間と労力が必要でどうしても後回しにしちゃうんだよね〜 受験終わってからだったら書けるから少し待って……受験があるから許して!」

四葉「夏に投稿出来てなかったのってもしかして………」

よもなか「そう 一日中受験勉強してたから書く時間がなくて…….」

三玖「受験……受かりそうなの?」

よもなか「う〜ん……筆記試験とかやらないとわからないけど偏差値的にはいけるんじゃないかな……今*1はもう1レベル上の学校に行きたいから猛勉強中………これがもう一回あるって考えたら恐ろしい……」

風太郎「ん?もう一回?」

よもなか「あれ?言ってなかったっけ?俺まだ中三だよ?」

風太郎「え?」

全員「えぇぇ⁉︎

一花「てっきり同い年(高3)だと思ってた………」

三玖「もう一年って……」

よもなか「大学入試の事だよ」

五月「なるほど………」

風太郎「どうりで語彙力が中学生並みな時があるわけだ」

よもなか「………否定できない」

皇帝「なぁ急に話に入ってきて悪いが全作品完結させる予定はあるのか?」

よもなか「さすがオリキャラの中で唯一の大人枠の皇帝(エンペラー)さん!よくぞ聞いてくれた! 五等分の花嫁と一人の弟は完結まで、五等分の記憶は今の所完結まで 推しの子 〜Revenge of the Brother and Son〜も完結までって言いたいんだけど原作がいつ完結もわからないし……高校生がどれくらい大変なのかわからないから今の所未定って感じ」

六海「番外編はどうすんの?」

よもなか「リクエストを頂いたらリクエストを頂いた週に投稿しようとは思います」

三玖「新しく作品は出さないの?」

よもぎもなか「『かぐやに仕える〜令嬢に仕える青年の物語〜』《原作・かぐや様は告らせたい》を1月から出す予定で10月くらいから(正しくは9月29日)設定だけは投稿したね 1話自体は9月には出来てたんだけどね」

二乃「なんで九月に1話を上げなかったのよ」

よもなか「いや〜一月から始めた方が良いな〜って思ったのよ 今大量に書いて予約投稿しておいて1、2、3月は勉強を集中できるようにしよっかな〜って思ってね 受験間近でもセーブ出来ないだろうから少しでも時間を作れる様にね」

六海「そんぐらいセーブしろよ

よもなか「チョットナニイッテルカワカラナイ」

風太郎「………まぁ頑張られよ………よもぎもなかは、印象に残ってる事は何かあるか?」

よもぎもなか「ん〜やっぱりティアールさんとサン&ムーンさんが一番印象に残ってるな〜ティアールさんは最初にコメント、指摘をしていただいた人でティアールさんが最初にコメントしていただいて『自分の小説を見てくれる人がいるんだ!』ってなれたから今まで続けて来られたのかも!」

皇帝「他の人に観てくれてるって思ったら頑張れるからな」

よもなか「本当にそうだよさすが芸能系の人!わかってくれるねぇ! サン&ムーンさんは一番番外編の依頼をしていただいた人で番外編の半分くらいはサン&ムーンさんから依頼を頂いたもので本当に感謝しています まだ見てくれているのかな〜この二人には本当に感謝しかない!」

四葉「まだ観てくれてると嬉しいですね!」

五月「他に印象に残ってる人はいますか?」

よもなか「あとは藤原勇司さんかな この人は大体の五等分の花嫁の小説を大体お気に入り登録してる人だね………本当に何処にでもいるし…………何者なんだろう……」

一花「よもぎもなかさんは、尊敬してる人はいるの?」

よもなか「やっぱりマスターM先生と吉月和玖先生あと森盛銛先生かな 小説を投稿し始めるきっかけはマスターM先生と吉月和玖先生のお二人の小説とプラム2先生の作品からだったし、前に作品でお名前を貸して頂けるか連絡した時も凄く優しくしてくださって嬉しかったです それにお二人の話はとても好きなんですよね〜 森盛銛先生は最近良く見させて頂いていて良い設定でよく読ませていただきます もちろんマスターM先生と吉月和玖先生も最新話まで追っていますよ!」

六海「本当にみなさんありがとうございます! 皆様に支えられてここまで来れましたありがとうございます!」

よもなか「あ!それ俺が言いかったやつ! これからもよもぎもなか!皆様に楽しんでもらえる様に頑張るのでよろしくお願いいたします!」

 

*1
11月1日時点




あとがき

みなさんいつも見ていただいてありがとうございます
ここまで来れたのもみなさんのおかげです
二周年を迎えられるまだはわかりませんが 五等分の花嫁と推しの子、かぐや様は告らせたいの二次小説の投稿者として、一人のファンとして頑張っていきたいと思います。
これからも応援して頂けると嬉しいです
よろしくお願いいたします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。