宇宙最強のハンター   作:美味しいリンゴ

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今作が初めてなので暖かい目でお願いします、誤字脱字がありましたら、感想にてご指摘お願いします。


神様からの謝罪と転生特典

やっぱみんなでやるマ⚪︎クラ楽しいな、みんなとは5人全員スカイプをつないでわいわいやっている。

ちなみに今は家を作っている。匠に気を付けなければ

シュー……

「今シューって音しなかったか?」はっ!まさか匠か‼︎

「いやー今家の周り見たが匠かはいなかったぞさぁ続けをしようぜ」

「おう、そうか、」

確かに聞こえたが、聞き間違いか?でも本当にいt「シュー」

「おい、また聞こえたぞ、いるんじゃないのか?」

「おいおい冗談きついぜもう3時間作ってるんだから、お前の部屋から聞こえてるんじゃないかー?」

「そうかもな、見てみるわ」

そう言い俺はイヤホンを外し部屋を見渡す、んーー?何もないぞ聞こえたのは幻聴か?

俺は家づくりを手伝うべくパソコンを見る、なんか白い煙が出ているそして件のシューと言う音が聞こえる

「お前かよ‼︎やばいんじly「ドカンッッ‼︎」」

俺は意識を失った

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ん、ここは何処だなんだここは目に悪い真っ白じゃないか目が痛い。

はっ、なんで俺はここにいるんだ?どうしたんだ俺は、確か俺の3年間のデータが蓄積されているパソコンが爆発したんだよな。

そんな事を考えていると一面白い所にいきなり黒い亀裂が入った。

「え、割れるの大丈夫かここは。」

中からでできたのはジジイだった髭生えてなんとなく某魔法映画のダン⚪︎ドアにみえる

「誰が‼︎ダ⚪︎ブルドアじゃ神じゃ、神、なんでもできる神じゃ世界を三日で作ったあの神じゃっ!」

なんかあの歳で中二病全開だと逆に清々しく感じるな、自分の道を歩んでるなあのジジイ。

「いや、中二病じゃないわい本当なんじゃよ」

なんだこのジジイ俺が言葉を言う前にコイツ本当にできるタイプの中二病か!流石中二病、俺達に出来ないことを平然とやってのけるぜ。

「なんで儂がそんなジョジョみたいなかんじに思われてるおるんや、お前の頭の中を覗くいたんじゃ」

「え?本当に神様?偽物じゃない?」

「ホントに本当にじゃ頭の中なんて神ぐらいしか覗けんよ」

「マジかよ、てかなんで俺ここにいるんですか?」

「ここにいる理由は死んだからじゃよ、それでの死んだ理由がの、いやー、それがのー、ちょっとミスっていうか、儂の煩悩のせいというかのー」

「なんすかそれ早く教えてくださいよ」

「お主は、前からパソコンに開けないフォルダ無かったかのー」

そう言えばなんか一年まえぐらいからあったな。

「その中には儂のデータが入ってるんじゃかなり大事な物での」

神の大事なも物ってなんだよこれから死ぬ人リストとかか?

「大丈夫なんですか?それキケンなものですか?」

「いやーまぁ大事だな儂にとって」

「中身は何なんですか?駄目ならしょうがないでしょうか」

「お主は知る権利がある、教えようその中には儂が溜め込んだエ⚪︎画像が入ってるんじゃ‼︎」

「ん?聞き間違いかな?なんて言いました?」

「ゴホン エ⚪︎画像が入ってるんじゃ!」

「え?俺が死んだ理由は?」

「儂が溜め込んだエ⚪︎画像が多すぎてパソコンが爆発したんじゃ」

「なんで俺のパソコンに入ってるんだよ!神だろそんなもん見てんじゃねーよ」

「それが他の神に見つかるとうるさいんじゃよ」

「そうだろう、普通、最高神がエ⚪︎画像見てたら、注意するだろ!」

「だからじゃ、だからお主のパソコンに保存してたんじゃ」

「そんな理由で俺は死んだのかよ、もちろん帰れるよな?」

「それは無理じゃ、一度死んだ者は生き返らないこの世界、地球の理から外れてしまう無理じゃ」

「じゃあ、あれか、お俺はこのまま大人しく天国でも行けばいいのか?」

「お主には転生してもらう」

「はぁ生き帰ってんじゃないかどういう事だよ?」

「言っただじゃろ、地球の理から外れるから無理だとでも他の世界ならできるんじゃ地球の理からは外れるが他の世界の地球や他の星には転成できるんじゃよ」

「そんな事できるんだ、俺は何処に転成するんだ?」

「それはもう決まっておるモンスターハンターの世界じゃ」

「え?あの世界か」

(ふふふ喜んでおるわ、男ならロマンがそそるじゃろう)

「そうじゃよあのティガレックスとかイャンクックとかのいいじly「いやだっ!」え?」

「そんなモンスターがいるとかメチャクチャ高い所から落ちてもダメージを負わない超人、超獸しかいない世界なんて」

「そう言うと思ったお主は二つまで転生特典が選べる人間がよっぽどおかしくならない程度ならじゃがなサイヤ人とかわ無理じゃ星が壊れる」

「そりゃそうだあんなんいたら逆に解剖されそうだ、そうだモンスターハンターなんだし同じハンターがいいよな、うーん?そうだっ、あのプレデターの能力をくれ、もちろん透明になる装備とか肩についてるランチャーもくれ」

「そのぐらいならいいだろう、ほれ」

神の声と共に俺の体にあの装備がついたヘルメットのようなのは足元に落ちている

「あと人間の制限と人間の体の上限、簡単に言えば特訓すればするほど強くなって成長が止まらないようにしてくれ」

「なかなかのチートをえらんだのうもちろん出来るがの、あと儂からのプレゼントで特訓出来るようしてやろう、もちろん教官付きでの」

「おっ、悪いな神様」

「元々は儂のミスじゃそこの扉を開けて中には入れ特訓部屋になっておる儂がとは念話出来るモンスターハンターの世界に行きたい時教えてくれ送ってやる」

「おう、行ってくる、神様色々とありがとう」

「次の人生を楽しむためじゃ頑張ってこい」




主人公の名前は次回でます、教えてくれる教官は多分予想がいくと思いますが、モンスターハンターの世界は次回以降になりそうです。
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