宇宙最強のハンター   作:美味しいリンゴ

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主人公の教官をしてくれるのはPVA2に出てきた最強のプレデター、ウルフそして最強のエイリアン、名前はわかりませんがプレデリアンと言われてた気が、こんなプレデターやプレデリアンに教えてもらう主人公どうなるのか、後になると思いますが、逃げてーギアノスさん逃げてー


教官はプレデターとプレデリアン

ここをくぐったら教官がいるのか、どんな人達だろうか、アメリカ軍の鬼軍曹とかか嫌だな、かなりしごかれそうだ、だがモンスターハンターの世界に行くのだそのぐらい訓練が必要だろう。

そんなことを考えつつ俺は扉をくぐった。

くぐったはいいが眩しくて前が見れない、数秒後目が慣れてきて人の輪郭は見えてきた、二人とも大きく2mを大きく越している腕も太いかなりの筋肉質だろう、挨拶しとかなければ、

「教官ですか?これからお願いします?」

最後の方疑問形になったのはしょうがないだって2人の教官が左がプレデターで右がプレデリアンだ、怖すぎる、神様に念話してみる。

(神様~めっちゃ怖いお兄さんが2人いるんですが?あれですか?プレデターとプレデリアンですか?確かに俺の能力はこの人達に教えて貰うのがいいが見た目が怖すぎる第一にプレデターはともかくプレデリアンさんは話すことは無理でしょうが‼︎)ゼェゼェ

(言葉はお主の脳内の改造して色々なモンスターと会話できるようにしたんじゃ、これでお主はモンスターハンターのモンスター達とも会話出来切るんじゃ‼︎すごいじゃろ?)

(おぉ、特典にもないのにありがとうございます、プレデリさんとも会話できるのはありがたいです)

(いいんじゃよ儂が向こうの世界で楽しんでほしいからつけたんじゃ、ほれなんかいいたげじゃぞ?)

本当だ教官に挨拶しなければ

「これからお願いします!」

そういい頭を下げると教官達も挨拶するようだ

「あぁ神様からお前を訓練するよう言われたプレデターのウルフだ」

「そして私がプレデリアンのハウンドだ」

「ウルフさんにハウンドさんですねこれからお願いします」

「ふふふ、お前は新しい私達の氏族に入るんだ生半可な者などにはしないよう私が鍛えてやろう」

おぉふ、これは厳しいプレデター感覚の鍛えるなど怖すぎる、でもプレデターの装備を使うんだ、それぐらいは必要か。

「俺もお前を鍛えてやる私と戦い勝てる程度に、な?」

ヤバイ劇中最強の生命体に勝てるまでとか何年かかるんだいったい?でもそれぐらいでもないと心配だな感謝する時が来るだろうな、教えて貰う立場なんだし教えて貰うことは全部教えて貰おう、よし頑張るか。

「よろしくお願いします。俺の名前は、名前は?名前?」あれ思い出せないなんでだ

「あぁ、名前かお前はプレデターの一族になるため名前を変えると神が言っていたぞ?」とプレデターのウルフさんが教えてくれる。

(神様俺の名前どうなるんですか)

(すまんのお主よ新しく転生するにあたって新しい名前が必要じゃプレデターは上位の者氏族の長老名を貰うウルフに貰えばいいんじゃよ)

(前世の名前が気になるがルールならしょうがない質問失礼しましたー)

(いいんじゃよまたなんかあったら言うじゃぞー)

「名はウルフさんに付けて欲しいと神様がいってましたが付けてくれますか?」

「お前も私達氏族の一員だ名を付けよう近ずけ」

「はい」俺は近ずき、片膝をつき下をみる。

「これよりお前は私達氏族に入る、私達氏族の決まりは特には無いが一つ守らなければいけない物があるそれは己の誇りだ、お前は死に方は二つしかない狩りをしている時に死ぬ時そしてもう一つは己が誇りを捨てた時だそれはプレデター最大の不名誉だそんなが私達の氏族にいるならば私が殺しに行こう、そして戦士として死ねそれがプレデター最大の名誉だお前はこれから イーグルと名乗れ常に敵の上位に立ち気高くあれ、それを私ウルフから命ずる、これにて儀式を終わる」

「ありがとうございます、私はこれよりイーグルと名乗ります」

「そうかお前の名はイーグルか良き名だ」

「これより訓練を始める準備をしろ」

「分かりました、このイーグルをお鍛えくだい」

「あぁ、任せろお前を本当の戦士にしてやる」辛い道になりそうだ。

「目標は私を倒す事だ覚えておけ」本当にできるのか?

俺の長い訓練の日々が始まった。




どうでしょうか?主人公の名前は案外適当ですが、調べてみたらプレデターの名前もなんか適当に感じましたww。
カッコイイ名前なんですがね、プレデターは気高い生き物で高度な文明で野蛮な文化らしいです、ですが強者とは原始的な武器と相手に合わせた武器を使うらしいです。プレデターすっごくイケメンですね。
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