ブルーアーカイブRTA キャラ個別√   作:パプテマス・シロコ先生

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高評価、チャンネル登録等よろしくお願いします(口癖)


【ホモ君肩幅の歌】

プロットなんかねえよ〜♪




秤アツコ編4話

 

4話にしてようやく攻略対象と初邂逅なRTA、続きをやってイキます。

前回はベアおばより、ロイヤルブラッドなる存在の護衛を命令されたところです。

 

ついにロイヤルブラッドことアツコとのご対面です。

なんと今回はベアおばが直々に案内してくれました。

 

 

 

【何もない部屋の中央の椅子に少女が座っている】

【まるで能面のような色白の顔と視線が合う】

 

 

かわいい(伝説の超サイヤ人ボイス)

 

 

 

ついに幼少期アツコとご対面です。覚悟礼装にも似てるインナー姿がエッッッ最終章で一瞬映った表情豊かさがないのは、恐らくスクワッドと合流していないからでしょう。

 

多少乱数に左右される他のアリウススクワッドと違い、この時期のアツコはこ↑こ↓に確定出現です。

ベアおば陣営かつ目をつけてもらえれば、このように一番交流しやすいとこに配置してくれます。うーん女神。

 

なおベアおばのせいで、ベアおば陣営とアリウススクワッド以外からアツコの好感度を稼ぐのは困難となっております。やっぱりクズじゃないか!

 

 

「この子の護衛、世話係を任せます」

 

【仰せの通りに、マダム】

 

「この子の『保管』場所を移します。あなたも来なさい」

 

 

 

【特別任務】

 

【ロイヤルブラッドを輸送せよ】

 

 

 

 

 

 

さて、コレからアリウススクワッドと合流する時期までは、アツコとひたすら好感度稼ぎを行います。

これがまた難敵です。この時期のアツコは自我が弱く、好感度の変動がし辛くなっております。

 

めげずにコミュニケーションをとりましょう。まずは輸送トラックの内部で会話をします。

 

 

【ロイヤルブラッド、姫の名前を聞いてみた】

 

「なまえ……?」

 

おいゴルァ!ベアおばァ!

お前がロイヤルブラッド呼びしてるせいで名前忘れてんじゃねぇかゴルァ!!

 

「………アツコ」

 

【苗字を聞いてみた】

 

「……なんだっけ。たぶん、秤だとおもう」

 

ッスゥー……

 

幸せにしようね!!!!

 

 

【自分の名前を名乗った】

 

「うん。よろしくトモル」

 

【よろしく、姫】

 

 

よし、楽しく話せたな(P顔)

 

いきなり名前呼びなのかわいいね……

人とのコミュニケーションあんまりしてなかったもんね……

距離感わからないよね……

 

 

 

 

キキーッ ドン!

 

 

 

あっ来ましたね襲撃。武器持って飛び出しましょう。

 

 

おいゴルァ!!降りろ!!

免許持ってんのかゴルァ!!

 

 

 

「白炎だ!アイツがいるぞ!」

「クソッ情報になかった!」

 

おや、ホモ君に二つ名がついてますね。

一部を除く相手が萎縮してデバフかかるのでうまあじ。

 

相手がC&Cのコールサイン00だって聞いて万全のコンディション保てる人は少ないでしょう?そういう事です。メイドこわい

 

 

戦闘はいつもの感じなのでカットォ!

 

 

「だいじょうぶなの…?」

 

【問いかけに肯定する。もはやあの程度に遅れはとらない】

 

 

ホモ君も強くなりましたね。これでまだ幼少期ってマジ…?

しかも2回の変身を残しています。それもまた後ほど。

 

 

 

【任務達成】

【Sランク】

 

☑一定時間以内にクリア

☑護衛対象がノーダメージ

☑味方が誰も撤退しない

 

 

 

 

 

さて、ここからはホモ君がアツコとコミュニケーションしながら、ひたすら襲撃者をぶちのめすだけなので、114514倍速でお届けします。

 

皆さん単調な作業で暇ですよね?

え、結構です?いやいや遠慮なさらず。

やめてくれ?いいんですよ自分を偽らなくても。

 

 

 

暇を持て余す皆様のた〜め〜に〜?

 

このような映像をご用意してきました〜〜

 

 

 

 

 

【親のBGMより聞いたBGM】

 

はぁ〜〜今日も良いペンキ☆

 

 

 

 

今後のアツコとの好感度上げについて解説してイキます。

この時期のアツコは自我が弱いと言いましたが、これが好感度上げにおいて厄介な要素です。

 

なんと『好物アイテム』が無く、プレゼントによる好感度変化が小さいんです。

 

相手の好きなものをあげて好感度を稼ぐのは鉄板なのですが、この時期のアツコにはそれが通用しません。

しかも、モタモタしてると後で合流するサオリに好感度レースで負けます。

普段ならサオアツてぇてぇ(リバ可)なのですが、悲しいかなこれRTAです。

好感度調整をミスれば、下手するとサオリ+アツコの3Pエンドになりかねません。単純にイベントが増えるのでRTA的にはまずあじ。

 

よって、初期状態で稼ぐ必要があるのですが、プレゼント作戦が使えない状態です。

そのための対策として一般スキル『ガーデニング』を持ち込みました。

 

 

お、ちょうどそのイベント発生しましたね。

 

 

 

 

 

「姫、護衛を行う。今日の予定は?」

 

「よてい…?」

 

「……?」

 

「予定……わからない」

 

「わからない?普段はどうしているんだ」

 

「なにを……」

 

「マジで何もしていないのか……?」

 

「外に出ちゃいけないし、なにもないから」

「私は……なにをすればいいのかな」

 

「…………。」

 

「……?」

 

「こっち来い」

 

「え?どこへ……?」

 

 

 

 

 

 

「ここは……?」

 

「中庭だ」

 

「庭……なにもない」

 

「ないな」

 

「どうしてここに?」

 

「本当に何もないように見えるか?」

 

「え?」

 

「ほら、足元」

 

「………!」

 

 

 

 

「…………お花?」

 

「ああ」

 

「こんなところに……」

 

「何だったかな、確か……タンポポか」

 

「たんぽぽ」

 

「…………」

 

「これはあなたが?」

 

「いや、勝手に生えてた」

 

「そう……」

 

「…………」

 

 

 

 

 

「………いつか」

 

「?」

 

「いつか、ここ一面を花で埋めたいと思っている」

 

「………花で?」

 

「ああ」

 

「無理だよ……」

 

「こんなとこに咲いてる花もある。()()()()()()()

 

「……なにそれ」

 

 

 

 

 

「まあ、なんだ。何もないとこにも案外なにかあるもんだ。暇なら敷地内を散歩でもしたらどうだ」

 

「……ふふ」

 

「ん?」

 

「へんなひと」

 

「……お前に言われたくないぞ、姫」

 

 

 

 

 

てぇてぇ

 

 

はい、これが一般スキル『ガーデニング』習得キャラ限定で起きるイベントです。

これにより、アツコの好物に『花類』が追加されます。プレゼント作戦が通用するようになるんです。

 

だから、ガーデニングをリセマラする必要があったんですね(メガトンコイン)

 

さっき見たタンポポならそこらに生えてますし、野草を拾って自分で育ててもいいです。

ここからアリウススクワッドと合流するまでが一番の稼ぎ時なので頑張りましょう。

 

 

今日はここまで。ご視聴ありがとうございました。

 




●ホモ君
好物がないなら作ればいいじゃない。
防御が薄いモブをワンパン出来る程度には強くなった。

●アツコ
かわいい
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