ダンジョンにカードキャプターがいるのはまちがってる   作:BBYー01大和

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初めて小説を書きました
よろしくお願いします。


第一話

気が付いたら異世界にいた

えーと確か会社にいていつも道理のわけわからん朝礼をして、

仕事をしてたら、、、

 

「こにゃにゃちはー!!!」

 

 

 

 

 

は?

目の前にぬいぐるみがいた、、、

 

 

 

 

 

 

「えーとここはオラリオていう異世界ていうか俗に言うダンまちの世界で。」

 

 

「せやせや」

 

 

「俺は過労死してここに来たと、、、、訳が分からないよ~」

 

 

 

「ぎょーさん小説家にな○うやハーメ○ンE○A小説サイトを見といてわからんかいななら手元を見てみ」

 

気が付いたらクロウカードを持っていたほえ?

 

 

ほえ~~~~~‼

 

「これは偽物だっ!絶対そうに違いない!!!!!」

何処かにカメラマンが、、、

 

 

 

「カメラマンならいないで」

 

 

 

「さらっつと心の声読まないでよ」

 

 

 

「まあいいからいいからせや!!!論より証拠!契約しようかいな!」

 

「えー!魔女になりたくないよー!」

 

 

 

「わいはキュゥべえじゃなーい!わいは『封印の獣ケルベロスや!!!』よろしゅうなおまえさん名は」

 

 

 

「伊藤 サクラ」

 

「よっしゃサクラそこたってみ」

 

「うん」

 

 

封印の『鍵』よ

 

なんじとの契約を

望むものがここにいる

 

少年名を サクラ

『鍵』よ少年に力を与えよ!

 

俺の足元に魔法陣が浮かび上がる!

ケルベロスが叫ぶ

 

レリーズ

 

『封印解除』!

 

「サクラ杖を!」

 

 

kooooooo

杖の魔力が俺の手に巻き付く!

 

ガシッ!

こうして俺は

 

捕獲者『カードキャプター』になったのだ、、、

 

「ステータスオープン」

そのあと俺はこのぬいぐるみ、、、ケルベロスにチュートリアルを受けた

すると異世界お約束の半透明の板が現れた

 

名前 伊藤 サクラ  23歳 ショタロリ

種族 紅魔族

職業 冒険者Lv1

   アークウィザードLv1 

   アークプリーストLv1

 

   力  : I50

   耐久力: I50

   器用 : I50

   敏速 : I50

   魔力 : B300

 

 

《魔法》【初級魔法】【爆裂魔法】【ヒール】【カードキャプター】 

 

《スキル》【RPG】  

 

 

「ステータスの説明するでーまず種族この素晴らしい世界に祝福を!に出てくる

紅魔族や主に魔力や知力が高いでーそして職業!これもまたこの素晴らしい世界に祝福を!に出てくるやつを参考にしたもんやあとは初級魔法はかずまさんがよくつかってたもんやあと爆裂魔法やヒールはめぐみんやアクアがよく使うなー、、、

スキルRPGはなろうものによくある鑑定やらマップ、アイテムボックスがひととうりできるでー分かった?」

 

 

 

 

なんだこれ紅魔族俺は中ニ病なんかになりたくねーなんだこのスキルなんだこの魔法意味わかんねー

 

 

 

 

「これはなんだーチートすぎるだろー!」

 

 

 

 

「どこぞの水の女神がこのチートをくれたんやーすごいやろーこれでダンジョンがんばれるさかいよーしまずは女神探しがんばろー!」

 

 

 

 

はあまずはギルドに行って神様探しかやることいっぱいあって不安だらけ

だけどやるしかないんだ俺にこの世界でどこまでできるのかわからないことだらけだけど頑張ろう!そう心の中で決めたのだ。

 

 

ちなみに主人公の見た目はカードキャプターさくらの主人公の見た目そっくりで

髪の色がくろがみ目は紅魔族と同じで赤色です身長は160㎝です

 

 

確かギルドはあのでっかいとうのところにあるんだな

 

 

がやがやワイワイ

 

オラリオはすごいなーいろんな種族がいるなーエルフやヒューマンドワーフや小人族(パルゥム)アマゾネスわなにあれ痴女かよあとあれは神様かなってヘスティア様!!よし場所をおぼえておこうじゃが丸君おいしそうだなー

 

さすがにほかの紅魔族はいないよなさっきからケルベロスは静かにしているなぜかって?そりゃあこのみためから普通の冒険者から見るとモンスターとしてあつかわれ背中からバッサリと切られてしまうしかもしかもしゃべるモンスターだゼノス【ダンまちでいうしゃべるモンスター】にに間違えられてギルドにドナドナされたりしたらヤバすぎるてことでカバンの中に入って貰った、、、

 

 

平和だなーと人混みをぼんやりながめていると、、

 

 

  GAOoooo---となにかの鳴き声が聞こえた!

 

「なんやー」とケルベロスの驚く声

町のポスターを見ると怪物祭りと書いたポスターが貼ってあった

 

ぞくりと俺は震える何かに見られている何かに魂をぎゅうとつかまれている感覚がした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




つかれたーみんなよく小説かけるなー
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