運営「持ってる情報だしてみぃ」
作者「ほい(あやふや情報)」
運営「……わからん、全然わからん。あ、三回目以降は変わんなかったら返信しないから。それじゃ!」
マジかよ運営、ブルリフのファン止めます。マイナーゲーの名前とかみんな知らねえか(失礼)。
あーん、ワカモさんの好感度30まで上げてたのに…水着は20…
ワカモさんのガチャ来たら起こして。
つー訳で(?)、作者真名解放しました。もうストーリーとかキャラのあれこれは皆さんから聞くことにします。こんなクソガバ作者についてきたド変態の皆様どうぞよろしく!
駄弁るワカモブ
ふと目が覚めたわたくしは横で寝ているモブ子さんに抱きついた。
「んぅっ、ワカモさん、どうしたんですか……」
「……嫌な、夢を見たんです」
「どんな?」
「わたくしが、あなたのことを……」
「うん」
震えながら口を開くわたくしを、頭を撫でながら優しい声で待ってくれるモブ子さん。
「あなたのことを、あなたへの、だんだん好意が薄れていって、興味も薄れて、さい、ごには、忘れて、いって……」
「うん、うん、そっかそっか……怖かったんだね……」
「……ごめんなさい、寝ているところを、起こして……」
「大好きな人の声はいつでも嬉しいのでモーマンタイ、ですよ」
「ありがとう、ございます……」
モブ子さんはいつも優しい。好き……
「すき……」
「よしよし、私も大好きですよ~……」
「あいしてる……」
「私も愛してる~……」
「ちゅーするときかためつぶるのかわいい……」
「流れ変わってきたな」
「めったにしないけどふいにおしりをさわるとかわいいこえだすのすき……」
「エロガキか?」
「えんぎだけどすき」
「バレテーラ」
「こぶりなむねがすき……」
「我Cぞ?キヴォトスでは基準おかしいからね?揉まれ過ぎて大きくなった気がするけど」
こいつ……と呆れた言葉を出しながらも、声色はずーっと優しい。
どうせなら(?)言いたいこと言いまくろうと思った。眠たいし(?)
「おっぱい吸うと我慢しながらも小さく声が漏れてるのが好き」
「おう、お前、おん、てめえ何言ってんの?」
「その仕返しとして首を吸ってくるの好き……体中につけてほしい……」
「こいつムテキか?ハイパームテキか?」
「わたくしのおっぱいで顔を包むと一生懸命吸うの好き」
「……あの、私にも恥ずかしいって感情はある……」
「ポリネシアンはすごく……すごかった」
「自棄になってるね?あ、自棄ってやけって読むんだ」
馬鹿なことを言っているわたくしに、真面目に答えてくれる。あー、大好き……
「……モブ子さんって、服着てる時の方が興奮してますよね……」
「……う、うん、まあ、足も生足より靴とか履いて、太ももとか……何言ってんだ私。いやワカモさんが一番何言ってんだ」
「ところでこの前外でつけたプラグですが」
「…………え、エヴァの、は、話かな?」
「アナr「あー!あー!あー!」なんですか……夜ですよ……」
「ここは全年齢やぞ!」
「何の話?」
「
たまにモブ子さんは変な事言いますね……まるで先生……
「……モブ子さん……」
「……なぁに?」
「絶対、忘れませんから……愛し続けますから……だから……あなたも……」
「当たり前でしょ。私の大切な……」
最後に唇に感触を感じて、わたくしは意識を落とした……
この二人のR-18はDLサ〇トから……嘘です。無いです。
そもいる?