ドラコーっぽいのが居るD×D 作:出せば良いんだよ出せば
スマホ側の都合でFGOをエミュレーターに移したところ普段のChromeで立ち上げてるページ数の都合でChromeと並列して立ち上げられません助けてください(自業自得)
確認できないのでうろ覚えですが確かドラコーの絆を10レべまで上げた筈です別のキャラの絆上げに回り始めてた筈なので。
加えてコマンドカードも完全強化したので後はアペンドスキルとレベル120ですね。
先は遠い。
あとラーヴァ/ティアマトをスキルマにしたり、何故かプレイアブルのビースト(討伐後の別クラス含む)がスぺエレを除いて全員揃ってしまいました。どういう事なの????
まあ推定ビースト候補はまだですが(剣儀式、LAあたり)
待たせたな、余だぞ!(挨拶)
最近少々ゲームに熱中したりもするが、まあ何だ。割と飽きるし惰性である程度は続けるがずっとは...うむ。出来ぬな。気力諸々が持たぬ。
ああ、そうだ。気配遮断以外の力を隠す方法として
一種の弱体化でもある上で尚「隠す」なのは単純で余がほんの少し意識するだけで簡単に力に戻る事、加えて本質的にこれで掛かった制限は魔力量程度な事がこの方法の採用理由だな。魔力量が少なくなった分確かに身体能力は落ちたが、そもそもその上で想定の範囲でも多分上位の神くらいならやれぬ事はないしな。加えて余の万能性には一切の陰りも無い。ならばまあ、別に弱体化(笑)でしかないしな。
と、あとは先日に余が見た"面白そうなもの"。一度はその時を待てば良いなどと言ったが...撤回とまでは言わぬが、少々意見を変え比較的近場でどのようになるかを見てみようと思った。
つまりどういう事か?では答えよう!
少なくとも、幽霊部員などと呼ばれない程度にはオカルト研究部に顔を出すようにしたのだ!
...ま、蝙蝠臭さに辟易としながらではある上、余の好まぬ堕落の臭いはするが...ま、偶には良いであろう。
因みに向こうも向こうで一週間くらい時々顔を出しては前に勝手に設置したハンモックで寝てたら慣れたようだな。うむ。
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「使い魔……ですか?」
「そう、使い魔。あなたとアーシアはまだ持っていなかったわよね」
あー...使い魔か...使い魔...。
余の使い魔って何か居るか...?.........
後は...あー、あれで作るのは...使い魔か?...まあ実質使い魔...?
他だと余が英霊召喚をすればそれはちゃんと
「────イッセーとアーシアも手に入れないといけないわね」
.........いやそもそも縁を辿る事になる所為で
「そういえばペネロープ先輩って使い魔とか持ってたり...?」
「...使い魔、と呼んでいいのかは謎だが、まあ、いるには居るぞ。巨体故ここに出せば余以外は全員潰れるであろうが」
「...出さないでちょうだいよ?」
「貴様ら蝙蝠にしか被害が及ばぬなら兎も角、そこらの一般人にも多大な被害が及ぶような真似、誰がするものか」
「なら良いわ」
...とまあ、こんな感じに、若干馴染んではいる。これを馴染んでいると呼んでよいのかは些か謎だが。
「部長、準備整いましたわ」
「というわけで、さっそくあなたたちの使い魔をゲットしにいきましょうか」
「余は残って適当に暇潰しでもしておるぞ。飽きれば帰る故戻った時に居なくとも気にする必要はないぞ」
「ええ、そうさせてもらうわ」
転移魔法陣の光が蝙蝠どもを一斉に転移で飛ばし、光が収まったところで、折角だからと余が買ってきた暇つぶしがてらの娯楽の時間と洒落こむとしよう!
という事で取り出したるは...あれ?何処...あ、そこっ、痛!?
...余の体であっても紙で指って切るものなのだな。ハンモックに揺られながら良く見ずに取り出そうとするんじゃなかった。まあ、もう治ったが。
さて、コップ取り出し魔法で中に水を一杯分。ハンモックはそのまま椅子替わりに...はちょっと怖いな。降りて勝手にソファでも使わせてもらおっと。
んっん。さて改めて取り出したるは「ねる○るねるね」っと、トレーが凹んでる。
カップを外して、一番のこなをスペースに注ぎ...これ粉単品だとどんな味だ...?...ぶどう風味の無味無臭...。
水を入れると...滅茶苦茶粘度が増して...これ水あめの類いか?色が青で水の量的にまだざらざら目。甘味はそこそこしっかり出てきた...。
とりあえず2番のこなを入れてしっかり混ぜて...あーうん。まさに「ねる○るねるね」って感じの見た目になったな。味は...うむ。すっぱくて美味しい。
とりあえず3番ことキャンディチップももう片割れに突っ込んでおいてと、えーっと?原理は...あ、ヤベ、粉のまま食べないでって注意書きに書いてあるな。...まあ、一応大丈夫だったしいっか。
と、原理の方は、書いてあるが...色の方だな。アントシアニンの色で酸性中性アルカリ性が変わる事でなると。すっぱさが増したのは酸性が加わったからで、元の粉と水の色で青という事はそれだとアルカリ性であると...え、アルカリ性?もしかして直舐めまずいの1の粉のほう?
えっと、デキストリンが膨らむ原因とやらか...?味とか変わらずに量のかさましになって、中性...ほんとに色々便利そうだなコイツ...。
って、ん?いや、普通に重曹あるじゃん。これだろアルカリ性の原因。
まあ、とはいえそれが分かれば後は別にただ酸っぱいだけの飴と水あめ擬きだな。うむ。
...いやそれはそうとこういうの時々食べる分には美味しいな...。重曹の炭酸的なシュワシュワもちょっとしたアクセントで...。
うむ。ご馳走様...いやお粗末様...?まあ良いわ。美味しかったが少々辛口に星1つ。知育菓子でそこらへんの面白さを加味するならまあ星2つにもなり得るのでは?という程度だな。菓子として?クエン酸100%の味だな。別に飴もそんな甘くないし...。さ、片して...然程時間も経っておらぬし暫く帰らんだろうな。もう帰るか。
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「げ、これ作ったら早めに食べろって書いてあった原因これか。飴というか糖分だから自然環境に放置ですぐ固まるのか...。めんどくさー...。」
腹いせに星0.5くらい減らしとこ。
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そこからまあ暫く時間が経って、聖剣の、というか教会とかそういう感じに近い雰囲気を感じ取ったので関わりたくない精神で避けてそろそろ何日か経った頃。
ん?見に行かないのか?だと?
そもそも、余がオカルト研究部との関わりを持つようにしたのは面倒事を押し付けられる肉壁...もといカモフラージュとも少し違うが余に来る可能性のある面倒事を避けるためだ。態々面倒事に首を突っ込む理由などない。
と、来たな。
今余は外食で醤油ラーメンを注文し、それが今来たところだ。
どうにも比較的近くに少々強めの気配を感じるが...まあ気配遮断にも慣れてきた頃よ。まあ問題なかろう。
さて、味は...うむ。醤油の良い味がしっかりとするな。麺も若干もちもちと食感が良いのもまたいい。食べ応えがあるのは良い事だからな。
後は、チャーシューは...うむ。噛み応えがあるが、流石にスープとチャーシューだけでは油が強いな。
では麺などと絡めて食べてみると...うむ!美味しいな。
っと、少々夢中で食べ過ぎたな。もう食べきってしまった。最後にスープをレンゲで数杯ほど掬って...落ち着く味だな。
満足。三ツ星...いや、今後の躍進を期待して2.7星程度にしておくか。実際ちょっと油っこいのは確かであるしな。
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「...っと?」
余がラーメンを食べた帰りの道を歩いていると少々強い
...これ、今の
って...あー。学園に結界が張られた、な。
...これ、放置すると流石にこの町が吹き飛ぶな?最悪余の住処も吹き飛んで、余が折角かき集めた服や漫画にゲームも一緒に消し飛ぶな?
...はぁ。仕方ない。
行くか。
あ、コンビニで折角だしスイーツでも買い食いしながら行こっと。
...エクレアうっま。っと、ちょっと大きく食べ過ぎたな。口からクリームが...。
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木場Side
「……イッセー。
『Boost!』
機械的な音声とともに真っ赤な閃光がイッセーくんの
その時──
「っはは、どうやら色々と遅く来たようだな。蝙蝠共」
その声に僕たち全員がその方を見た。
そこには捻じれた真紅の剣を持ったペネロープさんが歩いてきていた───。
「ゲームに熱中したりする」
最近の私。そのゲームにハマってるというよりは、やり始めたら結構マジになってやってるという意味合いの方が強め。
「意見を変える」
一応、皇帝エッセンスは混ざってるので意見を翻したりするのは割と嫌がるがそれはそうとそもそも完全放置するよりどうしてそうなるかを見た方が面白いじゃんと気づいて「ま、どうせ一般人エッセンス混ざってるしそもそも
「余の好まぬ堕落の臭い」
人はそれを「怠惰」と呼ぶ。
ドラコーに言わせればそれは獣が求める堕落ではなく、また質が落ちるのだという。
「慣れた」
偶にヒヤッとする事を言う事はあるが本人がため息交じりに「冗談だ」と大体言うしその雰囲気が「こんな戯言にいちいちそこまで警戒すんなよ」と言いたげなのが結構分かりやすいので敵意はあるけど敵対予定は本当になさそうだなって思われてる。イッセーだけ若干変な興味を持たれてる関係で敵意が薄めなので何か怖いなと思いつつもそこまで人格が悪いという訳ではなさそうだと思ってる。
「魔獣赫」
少なくともまだ人格獲得に至る程に使っていない。が、存在はしているし呼び出そうと思えばいつでも呼び出せる。因みに放置してても所要時間に差が出来るだけでいつか人格は出来るし、振り回される可能性も重々ある。そこらへんは未定(というかあそこまで好き勝手な人格が出来る可能性を想定してなかった)
「指を紙で切った」
この辺りを書いてる時に別作業に浮気しようとして適当によく見ないで手を伸ばしたら本当に切った。すぐ近くに絆創膏があったのでさっさと貼ってこっちの執筆に戻った。
「ねる○るねるね」
これを書くためだけに実際に購入して作った。個人的にはこのタイプの酸っぱさが(かなり)好きなので100%クエン酸の味で美味しいと本気で思った。その所為で星評価が上手く出来なかった。哀しみ
「ラーメン」
トッピングにメンマは至高。お前たちもトッピングにメンマは至高と叫びなさい。追加調味料はお酢一択。
(この後最後にスープをレンゲで掬って飲む時にその中にお酢を注ぎ咽かけた)
それはそうと執筆と実際の体験に多少時間差が生まれたのと、単純にラーメンの複雑な味についての感想を上手く表現できなかった。
「強めの気配とか」
白龍皇であるヴァーリの事。どうせ向こうも動いてるしのんびり行っても良いか。とか思ってのんびり動いた。
「今回の色々な遊び」
正直色々手を出し過ぎてまとまりの概念が消し飛んでいるやつ。
「捻じれた真紅の剣」
これを、
「ペネロープさん」
お忘れかもしれませんが、ヘキサドラコーちゃんはなんと学園に通う上で完全に偽名を名乗っていますし偽名で色々通しています。その癖名乗ってるドラコーも本来偽名なのもうこれ分かんねぇな。
「文字数」
1000文字くらい減った。