今回は人気ソーシャルゲーム「ブルーアーカイブ」の新章「デカグラマトン編」の要素が多数含まれています。
マスターついでに先生を兼任しており、尚且つ新章の内容をまだ閲覧していない読者は回れ右して原作を確認することをお勧めします。
それでもよろしい方のみどうぞ↓
1:名無しのマスター ID:OwAujptJ1
このスレは先日解放された『真鋼宣託大陸ネツァク・ツァバオト』の後半エピソード、『テトラグラマトン決戦』についての感想を語るものです
※本編ストーリーのネタバレがございますので未読のマスターはご注意ください
5:名無しのマスター ID:AjaKmFeg5
文句なしの神回だったわ
神だけに
8:名無しのマスター ID:L2HkvEWZK
後半こんなに激アツで泣ける話になるとは正直思わんかったから怒涛の展開に脳が追いつかなくて鼻血出た
11:名無しのマスター ID:Al+fnTVeW
預言者収穫祭で人類悪化していたマスター勢、無事終盤の展開で死亡
14:名無しのマスター ID:3JkiTUCzv
預言者がみんなあんなカッコいい最期迎えるとは思わんやん普通
レイドでWマーリンで雑に処理しまくってたの罪悪感半端ないんですけど
16:名無しのマスター ID:JBjcnWQyG
預言者もそうだけどアインソフオウルの最期のショックが大きすぎる…死亡シーンがしっかり描かれてた分ゲルダやアーシャを越えかねないトラウマになったわ
19:名無しのマスター ID:MENcfVG18
あんな痛ましく崩壊した姿で、それでも満足げに逝く顔がイスラエルでぐだ達を守り抜いたアザゼルと同じなのが…
20:名無しのマスター ID:POW4HgpU8
あぁ…こいつらも聖四文字の子供達だったんだなって理解させられて涙堪えきれんかった
そして取り残されたマルクトの顔よ…
22:名無しのマスター ID:VGw8KCbcE
>>14
メイヴの戦車で轢きまくったりキュケオーン浸けにしてごめんな…ビナー
24:名無しのマスター ID:P5LHL9AuH
インベイド・ピラーがアレに見えたからって理由で殺生院ぶつけたり宝具演出が面白いからって葛籠に詰め込んだりしてごめんな…ホド
26:名無しのマスター ID:Z9t/5B7P3
お前ら人の心とかないんか?
29:名無しのマスター ID:JuT1duKy0
ラストの鯖と預言者の合体宝具祭りはもう見なきゃ一生損するわあんな男の子の夢の盛り合わせセット
あそこだけしか見れないマシュの宝具演出がもうマジでカッコ良すぎて冗談抜きで漏らした
31:名無しのマスター ID:hJrkSiP3W
───其は全ての罪、全ての試練を共に乗り越え…そして共に礎を御するもの!
顕現せよ!『共に至りし理想郷(イェソド・キャメロット)』!!
こんなん熱くならん方が無理やん
33:名無しのマスター ID:TavaY+fvh
しかもゲブラの宝具で不意打ちカドアナですよカドアナ
オフェリアが北欧の時のナポレオン召喚したとこでまさかとは思ってたけど実際に目の当たりにして耐えられんかったわ
34:名無しのマスター ID:m1dIGOjti
宝具開放時のセリフも熱いんよな
預言者の要素がちゃんと入ってて
36:名無しのマスター ID:itZSbO+Ut
鯖達の口上に共通して出てきた「共に〜」ってワードと決戦時のタイトルと決着後の話のタイトルと組み合わせると文章になるの気づいたマスターおる?
37:名無しのマスター ID:tXF7mXy5x
共に慈悲を施し(ケセド)
共に知恵を練磨し(コクマー)
共に世界を理解し(ビナー)
共に偉大へと向かい(ケテル)
共に栄光を証明し(ホド)
共に礎を御し(イェソド)
共に意思を仲裁し(ゲブラ)
共に苦難を讃え(ティファレト)
そして共に偽りの頂点(かみ)を超え(最終決戦タイトル)
いつか父に追いつく(決着後タイトル)
39:名無しのマスター ID:DbTcNAfFL
>>33
分かる、あそこのヴィイとゲブラの合体冷凍ビームで崩壊寸前のマシュの城壁補強するシーン、ほんと熱かった
41:名無しのマスター ID:166Yi+L1Z
ナポレオンの『主に捧げし虹弓(グロワール・ア・デュー)』もカッコよかったけど、やっぱりカドックの為に一瞬だけ出てきてくれた異聞アナスタシアがいっちゃん好き
『峻厳なる裁定者(グローズヌィ・ヴィイ)』って宝具名に雷帝要素入ってるのほんますこ
42:名無しのマスター ID:nZpDABA6n
>>39
冷やしてるのに熱いとはこれいかに
43:名無しのマスター ID:3QEFhq0kI
完全体テトラの圧倒的な力に屈しかけてたところに「鋼鉄大陸の全預言者からボーダーに入電」で一気に絶望がひっくり返って鳥肌立った
46:名無しのマスター ID:2QepwFa6f
これまで戦った強敵がラストバトルに駆けつけて共闘ってそれ少年漫画で一番盛り上がるやつだからそれ
48:名無しのマスター ID:rk5uXLIHW
テトラの事も嫌いになれんのよなぁ…ラストで過去を知ってしまったから尚更に
51:名無しのマスター ID:vzJOqi538
聖四文字との約束を見て「そうか…お前も頑張ってたんだな…」って一気に憎めなくなった
52:名無しのマスター ID:2CT1GVAA7
預言者「生命は罪を犯す。何度も過ちを犯す」「そして罪を欠陥と断じた事が、我らの最大の過ちだった」
ここでようやく理解できたんだな…生命というものを
54:名無しのマスター ID:fXDwoldXo
あの三人を犠牲にして、尚且つその罪を恥として「過程に過ぎない(仕方がなかった)」と目を背けた時点でテトラは神を名乗る資格を失ってたんだよな
そして、だからこそこれまでの異聞帯での戦いで生まれた犠牲を誰かのせいにしたり「仕方がなかった」で済ませずに背負い歩き続けるぐだに預言者達は聖四文字の意志を感じ取って加勢する決意を固めた
57:名無しのマスター ID:T/x3mHLTX
鋼鉄大陸の奴らみんな躍動し過ぎ問題
60:名無しのマスター ID:Xmy9JmCeu
自販機が走り出す為の体を求めて始まったストーリーと考えるとなんだこれってなるけど、それがここまで感動的なラストを迎えるとはこのリハクの目を(ry
61:名無しのマスター ID:Dr8iNXZct
ぐだというかカルデアは否定できないよなテトラグラマトンの悲願を
大切な人を永遠に失うところを見ている事しかできなかったっていう点では同じなんだから
63:名無しのマスター ID:mS/RuuFq2
あまりに無茶苦茶で、荒唐無稽な願い
誰もができっこないと匙を投げるような絵空事
それでも───たとえ須臾が長大に感じるほど小さくとも、そこに可能性があるならば
このテキストでこいつ本当に凄いと思った
65:名無しのマスター ID:QKLKG6idD
回想で自販機に話しかけて、えっちらほっちら背負っていろんな景色見せてやってる場面。なんかお父さんが赤ちゃんに世界を見せてやってるみたいで切なくなる…
68:名無しのマスター ID:qtFRN9BFH
ただ、入れたコインと引き換えにパンを焼いて提供する。それだけの機能しかなかった存在なんだよなコイツ
それが父に色彩(動詞)されてここまで進化するとか知恵の実の可能性ほんとやべーな
69:名無しのマスター ID:aO3XogSUh
こいつの境遇がもうCCCの桜と同じ過ぎて泣けるんよ
そりゃヤハウェとの約束の為ならこうもがむしゃらになるわと
71:名無しのマスター ID:6QUDg+/9d
絶対狙ってシナリオ書いてるよ。そうでなきゃここまで被らん
正直BBとテトラが会って話すシーン見れるんなら言い値で出すわ
74:名無しのマスター ID:VMQVdK/I
ラストの完全に機能停止した自販機に掠れながらも残った「פיתה(ピタ)」の四文字が切ない
何千年も前から大陸の人々に親しまれたパン。これがテトラグラマトンにとって神聖な四つの文字だったんだなって
76:名無しのマスター ID:2aA3ycqyZ
バアルが「もう父が身を削ってパンを与える必要がない世界にする為に」って願いを込めて作った機械
それがバアル達が居なくなった後に神を名乗って動き出すってなんとも因果(Fate)よな
77:名無しのマスター ID:w8RLdJjCn
でもテトラも救われたよな、最期はちゃんと父に会えたんだから
機械の神は父と共に来たりて、最期は父と共に滅んでいった
80:名無しのマスター ID:dpOMOXMXI
ぐだがデータ消去の決定ボタン押すの躊躇う時、「人工知能の私に恩や情けなど通じないぞ!」って必死に悪ぶってるシーンがホンマ…お前悪役向いてないよ
83:名無しのマスター ID:39ygdpZJM
なんで最後に「あと数分あれば施設を再び掌握して爆破できるぞ」とかそんな見え見えの演技するんだよ…殺すこっちが余計に悲しくなるだろ
86:名無しのマスター ID:8h4vlOO4T
厳密には生命じゃないから…データを消去するだけだから…スマホのアプリを消すのと同じだから……ごめん、やっぱ辛えわ
88:名無しのマスター ID:LFbaIEAM8
>>86
言えたじゃねぇか…
90:名無しのマスター ID:xrlBKgO5m
マルクトはどうするんだろ…一人ぼっちで白紙地球の廃墟彷徨ってるシーンで終わったけど。実装されてカルデアに来てくれねぇかなぁ…
92:名無しのマスター ID:OZaKnIsP0
来るとしてもだいぶ後じゃねぇかな
妹達も仲間達も失ってだいぶ傷心してるみたいだし、立ち直るのに時間かかると思う
95:名無しのマスター ID:ehl3oB0n5
俺は待つよ、いつまでも
イェソドがなんかマシュのロードキャメロットとダブったので思いつきました。