後大ヴァンガ祭参加して、オーバードレスの設定資料集買いました。やっぱり可愛い。ミレイちゃん。
大会の結果?1-2だよ。負けたよ。(涙止まらん)
時は4/8。
ユウユはメグミの誕生日を祝うためにパーティーの準備をしていた。
そこにウララとミレイ、その付き添いにハルカもいた。
ユウユ「メグミさん、お誕生日おめでとうございます。これ、僕からの誕生日プレゼントです。」
メグミ「ユウユありがとう、これどうしたの?」
ユウユ「帽子です!
普段でも使えるような物にしてみました!」
メグミ「ありがと!」
ユウユ「メグミさん、いつも同じ青い色の帽子ですから、たまには、別の色の帽子どうかなって思って選びました。」
メグミ「ありがとう。1つ聞いてもいい?」
ユウユ「何ですか?」
メグミ「どうして緑を選んでくれたの?」
ユウユ「メグミさんの使っているマグノリアが緑だからです。」
メグミ「自然や動物が多いストイケイアが私らしいって事?」
ユウユ「はい、そうです。」
メグミ「そうか、ユウユありがとね。」
ユウユ「気に入ってくれましたか?」
メグミ「うん、気に入ったよ。彼氏からのプレゼントだもの。」
ウララ「あの〜お姉様?」
メグミ「ウララちゃんどうしたの?」
ウララ「私とミレイさんからお姉様へのプレゼントがあるんですけど…。」
メグミ「えっ、2人から何?」
ウララ「私達からは、髪飾りです!」
ミレイ「普段使いできる物や、ユウユとのデートで使える物を選んだよ。」
2人「「お姉様(メグミさん)、お誕生日おめでとうございます」」
メグミ「ありがとう、ウララちゃん、ミレイちゃん。」
ミレイ「それと、もう一つ私達からメグミさんに言いたい事があります。」
メグミ「??」
ミレイ「私、まだユウユの事諦めてないから!」
ウララ「私もです!
お姉様、ユウユさんの事諦めていませんから!」
ユウユ「ええっ!?」
メグミ「それはダメ!(浮気しないでよね。ユウユ)」
ユウユ「メグミさん、何か、言いました?」
メグミ「何でもないよ。」
ミレイとウララはメリーゴーランドでファイト中で、2人きりとなったユウユとメグミは、話をしていた。
メグミ「ユウユ、話あるんだけどいい?」
ユウユ「良いですよ。どうしたんですか?」
メグミ「その、さっきは、恥ずかしくて言えなかったんだけど、ミレイちゃんとウララちゃんがユウユの事諦めてないって言った時、私、浮気しないでよねユウユって思ったんだよね」
ユウユ「そうなんですね…。」
メグミ「私はユウユの気持ちが知りたい。ユウユは2人の事好き?恋人としてって意味で。」
ユウユ「まさかミレイさんやウララさんが僕の事を好きって言ってくれて、いきなりで驚きました。嬉しいですけどお二人とは、良い友達関係でいられたらって思っています。僕はメグミさん一筋です。」
メグミ「ユウユ❤️」
その後ファイト終わりの2人に、自分の気持ちを伝えるユウユ。
ミレイ「私達に話って何?」
ユウユ「ウララさん、ミレイさん、来てくれてありがとうございます。
二人の気持ちはすごく嬉しいです。ですが僕の気持ちは決まっています。僕は、メグミさんを選びます。
お2人とは、友達でいたいです。」
ミレイ「そっか。分かったよ。ユウユ、メグミさんとお幸せにね?」
ウララ「ユウユさん、お姉様の事泣かせたらダメですからね!」
ユウユ「もちろんです。」
先月から就職してアサルトリリィ含め全然書く時間がない。
後すごく眠い。