読む前に全部読んでからここにきてね
思いついたけどやめといたネタとか書いてます
供養供養…
これはどうでいい描ききれなかったものの投棄所
三下と裏設定、ボツ設定
エクシアを姉御呼びしていたのはテキサスの最高のパートナーと認めて姉御呼びしていた
優しくしてくれるし聖人だしお嬢のこと好きやん、その恋手伝ったろ!と言うヒューストン、
優しい後輩だなぁと言いつつ気になるソラ、
ソラに夢中になりつつあるヒューストンにちょっかい出すテキサス
の三角関係の設定があったがボツった
当初三下は役割を終えたあと龍門で自由にに暮らしているところ配達しにきたテキサスとバッティングして引き摺られてペンギン急便になる予定だった
ラップランドに追いかけられた時実は真逆に逃げていた
助けに来たテキサスになんできたんですかとキレるもお前が助けを呼んだからと男前ムーブをする予定だった
鉱石病を隠していたのがバレそれを問い詰められ全員の説得を経てロドスに入院するも発狂して意識不明になり本編にあった血掟テキサスが見舞いに行っていた状態になる
実はヒューストンは既に死んでいて死ぬ前に通りかかった誰かにアーツをかけて自分をヒューストンと思い込ませ認識阻害でヒューストンと見えるようにしてテキサスの元に向かわせる設定があった
自分でない誰かを演じていると気づき発狂して自殺しアーツが解けてテキサスは絶望してシラクザーノにて彼を探す旅の中で無惨にも死体を晒された写真を発見してシラクーザを火の海にして消えるという話を考えたがそれはちょっと…と言うことで却下した
血掟テキサスは純粋に未来ととってもいいし、別の世界線ととってもいい、どちらにしろヒューストンは救われない
ヒューストンはテキサスを逃す際最後の戦いでアーツを解きそうになり、『死んでもアーツは解けない』と他にも自己暗示を繰り返しすぎて感染者になった挙句にアーツが暴走して自身の記憶にまで影響が出たのが彼の発狂の原因
最後は周りの人間の脳の認識をぐちゃぐちゃにして最も近くにいた彼らをのこのこ殺し来た参謀と配下は見事に心停止して搬送されるも病院で死亡が確認される
病死として処理、よって殺しはやってない
彼のアーツが原因だとは誰も思えない、認識がテキサスを除いて全員めちゃくちゃにされてたから
ロドスに入ってオペレーターたちと関わる話もする予定だった
彼はただのおもしろおじさんになる
人の恋路をいやらしい雰囲気にし、面白いと言う理由で覗きをやって見事シバかれる等、ロドスでの問題患者になる
「やだ〜〜〜、おじさんいいの見ちゃった〜〜〜!!!! 絶対にやらしい雰囲気にしてやる」
「覗きを働くと聞いて、馳せ参じました」
「ライブだ、ライブするぞ!! お前たちの恋を皆に伝えるのだ!!」
お嬢に性的に喰われる話を書くか書かないかは気分次第
ただヒューストン自身にはその気はない
テキサスも正直家族として見ているが…?
「お前は最後の家族と言ったな。あれは嘘だ」
「(レオーネ様とエクシアの姉御とソラ先輩)お三方に殺される!」
実はテキサスの隠し撮りをソラに売り付けたのがばれてシバかれたと言う設定もあった
「誰に売った」
「自分のボスのアレな写真を売っても仲間は売らねぇア゛ア゛ーーーーーッ、ソラ先輩ですぅーッ!!!!!」
クロワッサンも売ろうとしてシバかれた
「クロワッサン先輩、あんたは友達だよ…!」
「ヒューズ、ヒューズ!! ぜんぶアイツが撮ったやつやで!!」
「てめえふざけんな!」
「切り尽くす!!」
ヒューストンは実はレオーネの隠し子でテキサスと腹違いの兄妹にしようと思ったけどやめた
シラクザーノネタバレ注意
シラクザーノ編にてヒューストンは今度こそ帰らないはずだった
アンケートにてまさかのヒューストンでの続行希望にて生存確定
ラップランドとテキサスの最後の戦いはテキサスが勝った
トドメを刺さず嫌な友達として誘うも断られ、らぴぴの情緒がぶっ壊れた
当時のヒューズの母はそこそこの地位にい公的たキャリアウーマンだったがハニトラに引っかかってマフィアと寝てしまいヒューストンがデキてしまった説とこれから描くかもしれない話で過去に遡ったヒューストンが母親に逆レされてできてしまった説がある
最後はペンギン急便のみんなも来る予定だったがテキサスのソロの方が纏まった
ミズ・シチリアはシラクーザ脱出時のヒューストンの数少ない武勇を聞きいずれ組織に入れてテキサスごと取り込もうとした
しかし肝心の傭兵稼業など転々とするためヒューストンが見つからずようやく龍門での活動を知り人を送るも部下の暴走で暗殺に切り替わってしまった
ヒューストンは誤解したまま根に持っているがそもそもミズ・シチリアが嫌い
5/22 0:00にてヒューストンのプロファイルは事故により消えました
ショックのあまり書く気は起きないけど気が向いたら描いたり描かなかったりします…