オペレーターになったらって話なので本編とは少し乖離してます
あとネタバレ注意
基礎情報
【コードネーム】ヒューストン
【性別】男
【戦闘経験】20年(テキサスの証言)
【出身地】不明
【誕生日】4月1日
【種族】ループス
【身長】180
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、感染者に認定
能力測定
【物理強度】優秀
【戦場機動】卓越
【生理的耐性】標準
【戦術立案】優秀
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】優秀
【個人履歴】
あなたは影すらも認識できない。
ペンギン急便の自称三下メンバー、テキサスがロドスの仲間であるうちは彼は友好的であることが保証されている
【健康診断】
造影検査の結果、臓器の輪郭は不明瞭で異常陰影も認められる。循環器系源石顆粒検査の結果においても、同じく鉱石病の兆候が認められる。以上の結果から、鉱石病感染者と判定。
【源石融合率】6%
体表には病状に比べて少ないながらも源石結晶が生成されている。
【血液中源石密度】0.19u/L
彼の病状を鑑みて経過観察が必要である。
第一資料
ペンギン急便のメンバーである、というより一見すればテキサスのお付きと言える印象があるがある。
ある程度は友好的な人物だが一度付き合い方を間違えれば彼は奥に隠した牙を容赦なく突き立てるだろう。
へらへらとした態度はおそらく相手の人柄を伺う観察の一環なのだろう。
一歩引いた人間関係を保ち続けている節がある。
第二資料
彼は自身のアーツを活かして姿を眩ませたり、認識を変えることができる能力のようだ。
一種の洗脳とも取れるその能力の代償は大きく自身の認識にさえ大きな影響を与えてしまう。
鉱石病とアーツの影響で自身へかけた暗示が解けず時間と共に過去を認識できなくなっていることが診断の結果判明している。
経歴等、必要な情報はテキサスから聞くことがあるが彼の掘り下げた話はどうやら彼女は話したがらない。
これは個人同士の問題であると判断し追求は不要と判断した。
第三資料
ペンギン急便のメンバーたちとは良好な関係であるが度々遭遇するラップランドには手を焼いているようだ。
曰く、「殺しても死なないし、死というものすら騙す男だからね。どうしても戯れてみたくなっちゃうのさ」と供述している。
テキサスの深い関係者として認識しており度々彼に絡みんでいる姿が散見される。
元マフィア関係者等の情報など繋ぎ合わせれば彼の正体に迫れるだろう、テキサスの協力があっての前提だが。
第四資料
ペンギン急便との業務提携で在駐連絡員としてロドスにやってきた当初は少しよそよそしかった印象だ。
挨拶では友好的な態度ではあったが自分から話しかけたりせず傍観をしていた。
しかし変わり者も少なくないこの組織で彼と仲良くできる人間は多いらしく今現在ではエリジウムやソーンズ、キアーベとその一味、バイソン、行動予備隊の面々など幅広い交友関係を築き馬鹿騒ぎをしては注意される姿が散見されてきた。
「今までまともな交友というものがペンギン急便しかなかったからだろう。年甲斐もなく無邪気になって…よかった」
彼のことをよく知るオペレーター.Tは微笑んでいた
昇進記録
「━━━これを聞いているということは、俺はもう死んだだろう。
ベタだがこういうの残しておきたくてな…死なない男とか言われてたが、どうやら終わりらしい。しかし暇なやつだな、わざわざ普通じゃ見つからないように隠しておいたこいつを見つけるなんて、まぁ話すことなんざ特にはないが…いや、嘘だ、お礼ぐらいはと思ってな…ロドスのみんな、ありがとう…みんなのおかげで俺は遅れてやってきた青春を謳歌できたんだ、馬鹿騒ぎして怒られて、任務行って帰って酒飲んでぶっ倒れて、仲間が倒れた時は死に物狂いで助けに行って…たくさんの思い出があるんだ…本当にありがとう…! そして我が愛するペンギン急便よ、俺の人生は間違いなくここで息を吹き返したんだ…エクシア、クロワッサン、ソラ、エンペラー、イース、モスティマ、そしてテキサス…ありがとう、ただの、なにもねえ男を愛してくれて…ありがとう…! ペンギン急便のみんな、そしてドクター…どうか、どうかチェリーニアのことを…幸せに…どうかお願いします…」
秘書任命
「仕事前に…一服いいすかねえ?」
会話1
「ドクター、仕事っすよー」
会話2
「テキサス…今の俺たちのボスは確かにアンタだが、少なくとも俺の前でお嬢の話はしないほうが身のためだぜ…なんてジョークっすよジョーク!」
会話3
「過去は何をしてたか…アンタが知る必要はない」
昇進会話1
「ペンギン急便のみんなとは毎日が刺激的すぎでね…もちろん、ロドスでの日々も刺激的ですがね。 ドクター…貴方は…いや、やめておきましょう、少なくとも今は…」
昇進会話2
「テキサスと出かけてくる…ほう、一体どういった関係で…ほうほうほう! 良いですな〜、やはり良い女でしょう彼女は? ん?」
信頼度1
「ドクター、アンタはいいヤツだ。だからこそ、何も失って欲しくない…それこそ、自分自身ってヤツをさ」
信頼度2
「…! すみません、例の発作が出てですね…えぇ、あまり良かないですが…遂に、駄目かも知れないですね」
信頼度3
「ドクター…どうか、彼女のことをお願いします」
放置
「寝てな、時には必要さ」
入職会話
「歌って踊るなんてできないが煙草は巻ける、ペンギン急便の三下ヒューストン、参上しました! 以後よろしく」
経験値
「これは使える」
昇進1
「昇進!? ちょ、ちょっと待てよ!まさかお嬢達よりも先んじてってわけじゃあないでしょうねえ!?」
昇進2
「今度こそ、大事にするぜ…立場ってやつをよ。さぁ貴方様の思うままに、ご指示を」
編成
「了解、任せろ」
隊長任命
「三下の俺が? マジか」
作戦準備
「さぁて、出番ですよ皆様」
戦闘開始
「引きつけろ、誰もここから逃れられない」
選択1
「命令を」
選択2
「時間を稼ごう」
配置1
「ハロー、エブリワン」
配置2
「地獄に送ってやる」
作戦中1
「オラァ!」
作戦中2
「野郎ッ!」
作戦中3
「お別れの時間だってさ」
作戦中4
「ここから一歩も通さねぇぞ」
高難易度クリア
「流石で御座います」
星3で作戦終了
「んじゃ、帰りますか」
星2で作戦終了
「追跡できるぜ、どうする?」
作戦失敗
「グズグズするな、退避しろ!」
基地配属
「喫煙所は?」
タッチ1
「あぁ、タバコ巻くの邪魔するんじゃねえ!」
信頼度タッチ
「1本、如何で?」
挨拶
「どうも、ドクター」
職分とかは彼自身器用だから何でもできると思うよ
術師と医療以外
強いていうなら補助か特殊