問題児たちが異世界から来るそうですよ? サンタ?いやサタンだから 作:門倉
主人公sied
『暇過ぎてやる事が無い、夢小説も読んだしー三年で受験だからって勉強なんてやってられないし』
てか、問題児達が異世界から来るそうですよの世界に転成したい
とゆうかさして下さい、学校ではイジメられてるしー、友達居ないしー人生をリセットしたいよ〜。
中1の時に調子のらなければ、イジメられなかったのになー
『神様どうか俺を転成さして下さいお願いしますよー、5円あげるki...』
意識ブラックアウト!!
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『ん?ここ何処だ?』
天空に居る夕焼けが凄く綺麗だ
『は!?まさか、神様が俺を転成さして下さるのか?』
『そうじゃあ、そのとうりじゃあ』
後ろから声が聞こえたので振りかえると....
意識ブラックアウト!(2回目です)
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神様sied
『間違って神の姿で現れてしまったまぁ、ワシの姿を人間が見たらそれは死ぬじゃろうな』
にしても、灰になって消えるとはのう、人間って脆いのじゃあな。
『まぁこうして居ても、始まらんからのう、ほれ生きかえれ少年よ』
ワシが一回手を叩くとあら不思議まるで、時間が戻った様に少年が生きかえるのじゃあ。
『ほら少年さっさと起きよ』
少年sied
『あれ?俺神様を見ようとしたらいきなり、目の前にお花畑が見えてこっちに手を振っている老人が居たから、行こうとしたら目覚めたんだよね、多分』
もの凄く不思議に思って居ると、突然頭の中に声が聞こえる
『悪いの少年一回ワシを見ようとしたから、少年死んだのじゃあ』
!?見ようとしただけで死ぬってどうなの?
『実に人間は脆い様じゃあな、悪いが少年姿を見せずに会話を行なうが良いな?』
『多少、混乱しますがまぁ大丈夫ですよ、でその姿を見ただけで人が死ぬぐらい凄い神様がどんなご用件でございましょうか?』
は!?まさか転成したいって願いをかなねえて下さるのか?そのために俺を呼んだのかなるほど
『少年が考えている事は少し違うのじゃあが、まぁそんなようなものじゃな』
『つまり俺を転成さして下さるのですか?』
本当にこんな事ってあるんだな!?
超嬉しい何処の世界に転成さしてくれるのか凄く楽しみ!
『転成先は少年が勝手に考えて良いぞ、ただ単にワシの暇つぶしだしのそれに、決めるのも面倒だしの』
案外神様って適当なんだな、うん
『転成先は問題児達が異世界から来るそうですよの世界が良いです』
問題児が....長くて面倒だから、問異来で良いか。まぁ取り敢えず問異来のレティシアが好きだからだな、うんあれは最高だよ本当。
『まぁようわからんが、その世界で良いのじゃあな、後能力を6個ほど決めて良いぞ』
6個随分多いな、3個ぐらいだと思ってたまぁ多いに越したことは無いかさて何にしようかな....決めた‼︎
『1個目は、青のエクスシストのサタンの能力と2個目は、1個目の能力を完璧に使える心と体が欲しい』
『待っておれ』
神様が手を叩くと俺の体から何かが溢れ出てくる、多分これがサタンの力なのだろうな、うん
『ありがとうね、で3個目はどんなに食っても太らない体質』
これは、一番必要だ!!
『4個目は、絶対知識範囲が欲しい』
これは、後に補足で説明して起きますよ。
『5個目は、トリコに出てくるノッキングを完璧に扱える様にして欲しいです』
ノッキングは本当に格好良いと思う
『6個目は....』
一番俺の変えなければならい事....
『どうしたのじゃあ、口籠って?』
『俺の体全てをスケダンの生徒会長のにしてくれ、いやしてくださいお願いします本当に....』
土下座してたのんでる俺、この顔と体を本当にどうにかして欲しかったんだよね....
『う、うむ分かった(確かに今の少年じゃあのう....)髪の色は金髪じゃあなくて赤にしとくからのー』
そう、神様が言ったら俺の全てが変わって行く、身体だけでは無くて心まで持って行かれたような感覚に襲われた。
『うむ、生まれ変わった様じゃあのう、さてそろそろ行ってもらうぞあきて来たころだしのう』
そう、神が言うと俺の目の前に一通の手紙が落ちてくる....結構綺麗な手紙だ、とゆうか産まれて初めて宅配物を貰った気がする....俺ってさみしい奴だな。
『これを開けば良いんだな神よ』
神はそれを聞いて、頭の中で一言
『そうじゃあ』と言った
それを聞いた俺は直ぐに開けて中身を見た、そこに問異来の手紙の内容がそのまま書かれてあった....
そして、それを確認した瞬間俺は大空にいた
補足
絶対範囲知識は、一つの事を知っていればそれに関連している全ての事知ることが出来る
補足なのか....?