ミライ「お嬢様も咲夜もパチュリー様も居ないどうすれば良いんだ?」
未来「あのー大丈夫ですか?」此処から彼と戦姫との邂逅の物語
ある少年の話をしよう…
目が覚めた時から親はおらず友達という者もいない
ただ目の前にあるのは迫害である少年の帰る場所は、仕えるべき主人も失った少年はある世界に飛ばされてしまった
ミライ「此処はどこだぁ」
???「生きるのを諦めないで⁈」
ミライは思った嗚呼煩わし俺の前で不愉快な言葉を放つな
ミライ「生きるのを諦めないでだとフハッハハハハハハハハ笑わせるなよ小娘?お前は、何も解っちゃいないこの世は生きるのを諦めるんじゃねぇ食うか食われるかだ食われたくなかったら己の意を示せ」
無銘剣虚無
eternal fenix
かつてから伝わる不死鳥の伝説が今現実となる
抜刀
???「クハハハハハハハハハハハハハハハハ………………………変身
」
♪eternalfenix♪
虚無
漆黒の剣がこの世全て等しく無に帰っす
?「見てろこれが戦場だ…」
無慈悲に奇妙な生物を切り刻み始めた
???「凄い怖い〈でもなんか…寂しそうに感じる…〉」
必殺黙読
永久の不死鳥
必殺撃
⁇「カラミティーストライク…」
回転斬り炸裂した
???「あの…貴方は?私は立花響です」
⁇「名だとフッ…フハハハハハハハハ良いだろう俺はファルシオン〈不死の男〉とでも言っておこうか?また会うだろうノイズが居る限り」
⁇「待て貴方にも来てもらう」
ファルシオン「名乗れ礼儀知らずが頼む時はなぁ名乗ってお願いするのが常識だ育ちが知れるあぁ風鳴翼さん哀れな片翼お前の剣では殺せねぇよ特に未熟者のと打ち合う剣は持ち合わせてねぇよ」と言い飛んでいった
翼「すみません叔父様応じてくれませんでしたン?」
手紙が落ちていた
深夜零時お偉いさんと来い了子とやら連れてくるな連れてきたら本当に地図から消す ファルシオンより
翼「…〈何かあるんだファルシオンとやら何を抱えているんだ〉」
剣士として師として仰ぎたいと思えるものは復讐者「アヴェンジャー」なのだから
ミライ「此処まで来てくれ風鳴翼その時はお前に技を教えてやるよフフフフフフフフ」
翼「来てやったぞファルシオン」
弦十郎「本当に来るのか」
と言っていたら火の鳥が舞い降りてきて人になった
ファルシオン?「済まない待たせてしまった」
弦十郎「で話とは?」
ファルシオン?「櫻井了子の事だあいつは不自然過ぎる所がある」
弦十郎「なに?」
ファルシオン?「俺にも分からんが何か重大でやばい事をするかもしれんアイツを抑えるため面では敵対させて貰うそのついでに翼ちゃん鍛えてやるよ♪〈あぁ故郷が恋しい空気が汚れてるぜ〉」
翼「故郷?」
ファルシオン「あぁすまんこの姿では浮世ミライと呼んでね?」
弦十郎「ミライくん君一体何者なんだ」
ミライ「君って呼ばれる歳でもないんだよね…これでも六千年生きてるから虚無のせいで不死になって…」
今回はファルシオンです次は何にするかアンケートを出します
次はエボルトを出そうと思いますどれが良いと思いますか?
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ブラッドスターク
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コブラ
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ドラゴン
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ラビット
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ブラックホール
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完全体