戦姫絶唱シンフォギア 復讐者は嘲笑う   作:魂魄玉木

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レディー「彼のことなら私の出番だね♪」
ミライ「ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3勝手に言ってろフン」


一話レディーアヴァロン

弦十郎「君は六千年生きていると言ったな…何者なんだ?」

ミライ「俺はただ…ただ主人に支えるために不死鳥の力を持つ剣士になって不老不死になった哀れな人間にも不死鳥にもならない半端者だよ…」

???「もう卑下して君は一度は英霊に招かれた最高の大英雄なんだからもうちょっと自信持ちなさいよ♪」

ミライ「五月蝿えマーリンテメーあんまり俺に構うと塵芥帰すぞ

 」

マーリン「酷いなーアーサー王と言い君と言い躊躇いもなく言えるのかな?綺麗なお姉さんに♪」

ミライ「ε-(´∀`; )何言ってんだ?お前さん最初は綺麗な人だなーと思いましたともアルトリア殿聞いて秒でクズカスだと知ったゼェ」

マーリン「グフゥ」マーリンは那由多ダメージ受けたマーリンは倒れた…

ミライ「すみません…弦十郎殿今回はこの外道を連れて帰ります帰りますよマーリンそれともアヴァロンに帰れなくされたいですか?(^O^☆♪」

マーリン「それは勘弁してよ(・ω・`)」

ミライ「では後日お話しましょう」ズルズル

マーリン「引き摺らないでよ」

ミライ「マーリン貴方には説教です♪覚悟してくださいね♪」

マーリン「なんでそんなに良い笑顔なの怖いんだけど」

弦十郎「〈ポカーン〉」

翼「彼女は大丈夫なのか?」

ミライ「大丈夫大丈夫♪伊達にアーサー王にした魔術師がこんなんで果てるわけないよ?」

翼「そうですか?ミライさん」そしてミライは不死鳥になって飛んでいった

レディー「もう正座解いて良い?」

ミライ「いやまだお話しがあるから返答次第で5時間説教しなきゃいけないからダーメ♪」

レディー「言うから勘弁して〜(T ^ T)」

理由が下らなかったから5時間延長

ミライ〈良い笑顔〉「フウスッキリしたー♪」

レディー「〈チーン〉」

ミライ「さてコイツをベッドまで運ぶかぁあっ逃げないように術式で縛るか♪」

翌朝♪

レディー「グズン酷いよミライ君」

ミライ「あ? おっと今日から強制で俺のカフェでウェイターとして働いて貰うからね❤️逃げたら縛って無理やり正座させて説教ね♪」

レディー「なんで説教の所だけ笑顔なの怖いんだけど解ったから働くからチェーンを持ってにじり寄らないで?」

ミライ「ハァ今日からよろしくねレディー•アヴァロン」

レディー「よろしくッ?ノイズだよミライ君」

ミライ「あぁ分かった」ジュウガドライバー ジュウガ レックス メガロドン  イーグル マンモス   プテラ コング     ジャッカル ライオン  カマキリ ブラキオ 

スクランブル

十種の遺伝子

強き志

爆ぜろ

吼えろ

超越せよ

仮面ライダー

ジュウガ

GO Over

ミライ「仮面ライダー…ジュウガ参ります」

とある場所では

僥倖「未知のエネルギー反応あり⁈」

弦十郎「彼なのか」

ジュウガ「フンこんなに多くのノイズが出てくるのもあるが統率されているまさか?まぁ良いやれることはやる」ライオン アブソーブ クウガ ライオンマイティーアタック

ジュウガ「まだ出るのかよ」インパルスゲノムエッジ

ジュウガ「やっと終わったかン?遅い出撃だな…防人よ」

翼「貴方は何者だ?」

ジュウガ「おいおい昨日あったやつも思い出せないのか?」

翼「貴方は」

ジュウガ「帰るゼェ」ものすごい速さで去っていた




いかがだったでしょうか?FateもまだまだなのでいっときはFateになると思います

オリジナルフルボトル出すけどどれが良い?

  • ケルベロス「エボル」
  • リヴァイアサン「エボル」
  • バルバトス「エボル」
  • ティアマト「エボル」
  • オルトロス「エボル」
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