単なる思いつきなんで生暖かい目でみてください。
SIED〜???〜
「ここは、何処だ?」
え?何?は?・・・どうゆうこと?気がついたら知らないとこにいたんだけど・・・はは・・・ははは
???「君は、死んだよ」
そうか死んだのか。ならなっとくだ。
よし寝よう。寝て起きればそうそこは・・・いつもの天井じゃないだと・・・
???「だから、君は、死んだんだって言ってるだろ」
認めんぞ!なんかおっさんが痛い服装をしているがつっこんだら負けだ。
こおゆう人には、関わらないのが一番だ!!たとえこの人が神だとしt「よくわかったな。俺は、神だよ」
え?髪?紙?KAMI?「いやだから、神だって」
おーけーおーけー理解した。
俺は、痛いおっさんに、アッーなことをされたと
「ん?まてよ?俺いままで喋ってないよな。なんで、会話できたんだ?」
???「だからさっきからいってんだろ?俺は、神だからだよ」
「え?真剣で?」
???「おう、本気だ」
「え?じゃあなんで俺は、あんた・・・もとい神様(笑)の前にいるんだ?神様(笑)」
神「おい、いまお前何気にディスらなかった?ねえねえディスらなかった?・・・まあいい、お前は、死んだよ」
俺が死んだ・・・そして、目の前に神様がいる。これが指し示すのは、テンプレしかありえん。
神「あ・・・いやテンプレじゃあねえぞ?俺は、ミスって無いし。まあ転成してもらうのは、変わらんがな」
テンプレじゃない?
「じゃあ、なんで、俺は、死んだんだ?」
神「っあ、それ聞いちゃう?いやね。なんとゆうかその、言いにくいんだが・・・それでもいいn「構わない」そうか、あのだな、お前は、・・・・・・惹かれそうな子を「助けて死んだのか!!」いや、助けようとようとして走ったはいいが、そのまま、こけて電柱に頭ぶつけて死んだんだよ・・・ぷぷw」
「え?本気で?
神「本気だ。それでな、あまりにもあれだから転成させてあげようぜって話になったんだよ。」
「なるほど、理解した。最後の最後で醜態を晒したってことか・・・」
Orz
くそったれ、なんだよそれ、あーもいや死にたくなった。あ・・・いや死んでるか。
神「それでな、転成先は、ISだよ。特典は、五つだよ。あと、男でISに乗れるのは、デフォだから。」
「特典か・・・限度は?」
神「俺としては、なんでもいいんだが、お決まりはやめてくれよ?面白みが無い」
「ISを作れるようになるのは?「まあそれは、基本?だからいいよ。」了解。あとは、ドラえもんの道具を作れるようにして、あとは、(ーーー)と(ーーー)と(ーーー)だ。」
これで、どうだ。
神「ほう。面白いなよしじゃあプレゼントに、鍛えれば鍛えるほど強くなる体をあげよう」
「本気で。ありがとうございます」
よしこれで、準備は整った。
神「じゃあレッツ転成だ。ポチッとな」
「あ?ボタンを押しましたと。床が空きましたと。え?あああああぁぁぁぁぁ」
ここは、テンプレかよーー
SIED〜神〜
あいつ面白かったな。
えっと、次は、うわ何時ものパターンか。まったく最近は、転成者は、テンプレ過ぎて面白くない
まあ、頑張るか
神「俺は、神だ。君は、死んだんだよ」
SIED〜???〜
「にぎゃーーざっけんさよーーー」
気がついたら空で紐なしバンジーしてました。
はい。
どうでした?
短いのは、今後がんばって伸ばして行きたいと思います。