俺は、ISの世界に来て   作:梅とオカカ様

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すみません
なんかすごく短くなってしまいました
p


イレギュラー?

SIED〜???〜

今俺は、上空で紐なしバンジーをしています。理由は、神様に転成させてもらいました。はい

ちょっそんな目で見ないでください

痛い人じゃ無いから本気だって

「クッソ〜どうしようこのまま行って即ゲームオーバー?斬新だな。コンテニュー無しの死んだらお終いのゲームじゃなくて!まずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいまずいーー」

神「あー俺だけど聞こえる?四次元ポケットじゃなくてゲート的な感じのにしといたから「それ、今言うことか?」あ?あー理解した。道具は、だいたいIS使用になってから強化すんなら自分でな。じゃーなー」

「じゃーなーじゃねえよ。あの駄神がーーちょまずいまずい地面が見えてきた。道具は、っと。おおこんな感じで出んのか」

俺は、右手を突き出したらなんかゲート的なのが出てきた。

「これかな?『空気砲』っとじゃあ地面に向けて、フルパワーでドカン」

『空気砲』から凄い風が出てそれをクッションに俺は、なんとか着地できた。

「本気で死ぬかと思った。つか、ここ何処?」

神「あーもしもし聞こえるか?」

「ああ聞こえるが?」

神から連絡が来たなんだろ?

神「えっとだな落ち着いて聞けよ?」

なんだなんだ?絶対ヤバイ事だよな

もしかしてあれか?『実は、他の転成者がいて、バグが起こりました。イレギュラーを倒してね。』的なやつか?

神「そっちに君以外の転成者がいってな、バグが起きたんだよ。それで、テガミバチの鎧虫<ガイチュウ>が出るようになってしまったんだよ。その分君には、『夜想曲(ノクターン)第二十番と精霊琥珀を送ったから。うーんスキマの情報は、君の初期のISに入れてるから。あとは、頼んだよ。」

はぁ?ざけんなー鎧虫だって?でっけー虫じゃねえか気持ち悪い。

しかも、なんでよりにもよって虫なんだよ。

?「おい!お前誰だ!」

あ?

?「あなた何者ですの?」

ああ?

「いや、俺は・・・俺は・・・」

うわー本気かよ。これって絶対一夏とセシリアの試合じゃん。

?「織斑 、オルコットピットにもどれ。山田先生、ISを装備して出てください」

じょじょじょ冗談ですよね?

ワタシミカタヨー

織斑 ?「 え?でも、ちふ・・・職班先生俺達でも拘束できます。」

オルコット?「そこのあなた手をげて ドン え・・・なんですのこの音?下っ!」

おいおい嘘だろ。なんか地面が凹んだんですけど。

「つか落ちる!『タケコプター』っぶねーな。ってあれ<ブッカーズ>じゃん、めんどいのが出たな」

織斑 ?「なんだよあれ?」

オルコット?「でっかい虫ですの?」

虫ってレベルじゃねーだろ。

「おい!お前ら下がってろ!クッソ『夜想曲第二十番』確かスキマ・・・頭部だったな。心弾・・・装塡『白針』」

いったか?

ドーン

「いったな・・・」

俺の意識はここで途切れた。




次の話は、絶対長くします。
今回は、これですみません
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